9~11日|タロットリーディングのお時間
今日はタロットカードを読む、「リーディング」を
するとお約束した日です。
ココナラで3枚、カードを紹介しております。
そのカードを全て合わせて読むという試み。
改めておさらいですが、この読みは、見ている
あなた限定でお読みするものではありません。
カード3枚たちが「伝えたい事」すなわち
アドバイスを聞くだけです。
こんな風に結果ってでるんだね、というのを
肌で感じるだけで大丈夫です。
是非、タロットの世界観を楽しんでくださいませ。
<今週のカード>
『UKIYO TAROT』Art by Pietro Turino © Lo Scarabeo, Printed in ItalyWith translations by Maria Victoria Filadoro & Yeray Miguel
カップのペイジ・正:優しさ・内向的
女教皇・逆:感覚の誤用・偏見
ワンドのペイジ・逆:せっかちな行動・障害
このキーワードは、カードを表す代表例。
なので、読みに直接落とすわけでは無いです。
では僕の直観で感じたまとめからです。
こう思いました。
<直感のイメージ>
熟練だからこそ、振り回されるイメージ。アイディアと想像、そして落胆や障害…そのような環境変化の板挟みに。こうゆう時は直感ではなく事実、偏見ではなく筋の通る理論で語り合いましょう。また、まとめて返答するのではなく1つ1つの返答で道を作る事がベストです。あなたに信託のご加護があらんことを。
小姓、つまりメイドの板挟み合ってひっくり返ってしまった女教皇、なんて風に見えました。それも、女教皇が故に引っかかってしまうトラップか
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