AIに仕事を奪われる時代ー感情のないAIについて思うこと
皆様、こんばんは。いかがお過ごしでしょうか?ブログの文章を認めては消してを繰り返していました。ブログを認めてから投稿するまでに何日もかかることが多いです。文章が完成してから、何度も読み直しては書き直したり、結局投稿しないこともあります。この表現が誰かを傷つけないか、自分本意な文章になっていないかと考えることは多いです。自分の文章を拝読してくださる方がいることが本当にありがたいです。ココナラを始めるまでは、人前で笑うことができませんでした。ですが、ココナラを初めて一年ほどしてから人前でぎこちなさはあれど、笑うことができるようになりました。それはきっと、優しい方がこの世界にいるのだと言う安心感ができたからなのだと思います。何気ない瞬間に、不思議と心が温かくなるような感覚も増えました。自分自身を成長させてくれる皆様に心から感謝しています。最近も辛い日々を送っていました。こんなことを言うと、心配してくださる方がいるのではないかと、逆に申し訳なく思ったりもします。いつか、最近は幸せな日々を送っていると書ける日が来れば良いなと思います。自分はどうしても人様と接すると傷つけられることが多いです。自分に生まれたからこその宿命なのだと感じています。山奥で誰にも会わない生活をして、猫や自然と一緒に暮らし、ココナラで皆様と繋がることが自分の幸せなのだと思います。ただ、年齢を重ねれば重ねるほど、そのような暮らしをすることの難しさを感じます。未来の話になりますが、いずれ誰もがロボットと共存する時代は来ると思います。家事を代行してくれるロボットが家の中に当たり前に存在する時代はいつか来るはずです。介護も同
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