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売れてる人を見て落ち込む夜。。

夜になると、ついやってしまうことがあります。ココナラを開くそして、売れてる人を見る。レビュー数、評価の星、「満枠対応中」の文字それを見て、静かにスマホを閉じる。…そして思う。すごいなぁ~そのあとに来るのが、ちょっとした落ち込み。「自分はまだまだだな」「なんでこんなに差があるんだろう」そんなことを考える夜🌃でも正直に言うと、ココナラって、甘くない世界です。登録したらすぐ売れる、なんてことはほとんどない。静かな時間の方が多い。それでも続ける人が、少しずつ形にしていく。だから、ここで大事なのは同情を買うことじゃないと思っています。「かわいそうだからお願いしよう」それじゃ、長く続かない。だから私は、静かに貫くタイプでいこうと思っています。売れてなくても、慌てない。鳴らなくても、やることをやる。かっこよく言いましたが、実際はちょっと落ち込んだりします。人間なので🤣それに私は、一つの技しか持っていません。器用なタイプじゃない。SNSが得意なわけでもない。むしろ、昔からSNSは苦手です。フォロワーの増やし方?分かりません。バズる投稿?作れません。気づけばペンギンのアイコンで静かにブログを書いているだけ。かなり地味しかも私は、飽き性な性格これはもう、昔からです。ダイエット三日坊主。筋トレ一週間。ラジオ体操二日。…継続力に関しては、かなり不安があります。そんな人が、電話相談をやっている。人生って、なかなか面白い。それでも続けている理由は、すごくシンプル。誰かの夜に、少しだけ寄り添えるかもしれない。ただそれだけ。大きな成功じゃなくていい。一人でも「話してよかった」と思ってくれる人がいたら、それでい
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2025年を振り返って

2025年を振り返ってみて、一言で言うなら「わりと激動だったなぁ…笑」そんな一年でした。まずは、いつもの日常から朝6時に起床顔を洗って、歯を磨いて、コーヒーを飲み7時10分頃に出勤8:00~17:00まで仕事この一連の流れ、何も考えずにできるって、実はすごいことなんですよね。当時の私は、そんなことも知らずに「今日も同じだなぁ」なんて思っていました。休日は、ひとりでのんびりYouTubeを観たり、Amazonプライムを流したり特別なことはしないけど、誰にも急かされない時間。今思えば、あれはもう立派なご褒美でした。そんな平凡な日々が、春に一変します。事故…そして入院人生で初めての手術正直、「え、俺が?」という感じでした。ベッドの上で天井を見ながら、動かない体と、ニワトリみたいに動きすぎる頭当たり前だった日常が、一気に遠くなる感覚リハビリ、そして約3ヶ月の入院生活。歩く練習。曲がらない膝。思うように進まない回復。「もう元に戻らないかも」そんな不安も、何度も頭をよぎりました。それでも夏少しずつ、仕事に復帰完璧じゃないけど、前には進んでいる。この「少しずつ」が、どれだけ尊いか。今なら、分かります。そして11月下旬ココナラを始めました。選んだのは、愚痴聞き派手なサービスでもないし、正直、最初は「誰が使うんだろう」とも思いました。でも、入院中の夜や、ひとりで考え込んだ時間を思い出して、コレしかないな、、と。。話すだけで、少し楽になることがある。解決しなくても、心が軽くなる瞬間がある。それを私は、身をもって知りました。今も、右膝は完全には曲がりません。正座もできないし、階段も慎重ニワトリみたい
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