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すべてのブログから「#Fintokei」タグの検索結果

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失敗を経て成長した、2人目のFintokei突破者

サポートさせていただいてる方がまた一人、月利10%以上を達成し、Fintokei評価ステップをクリアしました。 (ご購入者様には許可をいただいております)この方は、非常に学習意欲が高く、最初から多くの質問をしてくれました。 1日に20〜30通ものやり取りをする日々。手法の細かい部分まで理解しようとする姿勢に、私も全力で応えていました。 しかし、ある日を境にぱったりと連絡が途絶えました。 あれだけ熱心だった方が3日間も音信不通。 私から連絡することはほとんどないのですが、荒れた相場が続いていたので、もしかしてと思い連絡を入れました。 返ってきたのは「破産しました」という言葉でした。 損失を出した後、なかなかチャンスが来なくルールを破ってしまったとのこと。 結構な自己資金を失っていました。 メンタル的にかなり厳しい状況だったと思います。 そこで私が提案したのが、プロップファームへの挑戦でした。 自己資金を失った後で、また挑戦するのは相当な勇気が必要です。 「やる気が出たらでいいですよ」と伝えましたが、この方の返事は明確でした。 やる気はありますと。 すぐに取り組み始め、プロップ合格のための作戦を一緒に考え、その通り実行してもらいました。 何より成長を感じたのは、リスクを考えてトレードできるようになったこと。 私の手法は、エントリーする前にどのくらいの損失が出るか予めわかります。 そこを理解してロット調整することの重要性を何度も伝えました。 大金を失う痛い経験を経て、この部分をしっかり理解してくれました。 手法の理解度も高まり、見ているポイントが私と合致してきたことが何より嬉しかった
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1万人規模のコンテストで結果を残したトレードの考え方

今回、7月8日から開催されたFintokeiのトレードコンテストに参加しました。• 予選参加者: 10,035人• 予選ルール: 全体損失制限10%・利益目標4%(期間:約2週間)予選を通過し本戦へ進んだのは1,821人。本戦では「全体損失制限10%」に加えて「日次損失制限5%」が追加され、約3週間で上位20名だけが決勝へ進めるというルールでした。その中で私は上位20名に入り、決勝へ進出することができました。※なお、今回は表彰式に参加するため、身バレ防止の観点から「具体的な順位」などの詳細は伏せさせていただきます。ココナラで手法やサポートを提供している立場上、個人特定のリスクを避けるためですので、ご理解いただけますと幸いです。今回のコンテストでも、特別なことはせず普段と変わらず「自分の手法」に沿ってトレードしました。そこで今回は、私が日頃のトレード、そして今回のコンテストでも一番大切にしていた「トレードに答えを求めすぎないこと」について書いていこうと思います。「条件」だけを覚えても実際の相場で迷う理由トレードを勉強していると、どうしても「〇〇になったらエントリー」というような「エントリー条件(型)」ばかりを覚えがちです。もちろん、私の手法でもエントリー条件は明確に説明しています。ですが、本当に重要なのは「条件を丸暗記すること」ではありません。「なぜ、その条件でエントリーするのか」という背景まで理解することが大切です。条件だけを覚えている状態だと、実際の相場でこんな迷いが生じます。「この場面、条件が揃っている気もするけどエントリーしていいのかな?」相場は生き物です。毎回教科書通り
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FXは待つことが大事っていうけど、どうなるまで待てばいいのさ?フィボの61.8?それとも半値戻し?って疑問はれんとん式テンプレートで解決できます!

FXは待つのが大事!耳タコですよねwww何をいつまで待つんだよっっ!て話ですよね。それ、れんとん式テンプレートで解決できます。ピンポイントで反転ポイントを当てることはできません。多分どんなインジケーターでもです。だから、プロは反転の1波を待ってからの3波を獲りにいくんです。れんとん式テンプレートはその3波狙いの起点になるところでサイン点灯するように設計してあります。が、もちろん完璧ではないですし、上位時間足の環境認識(どこに壁があるか?)も必須です。でも、環境認識が甘くてもどうでしょうか?赤赤で揃ったらロング青青で揃ったらショート反対サインが出たら撤退たったそれだけで負けることはあっても利益残りそうじゃないですか?どこにを損切にして、どこで利確するかにもよりますが。。。サポート付きをお申込みいただくと、その環境認識の部分をご指導させていただきます。
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少額トレードが「勝てない」物理的な理由と、プロップファームという選択肢

トレードにおいて、資金の少なさはそのまま「負け」に直結します。 なぜなら、少額資金では正しいリスク管理が物理的に不可能だからです。 1. 少額トレードの致命的なデメリット 「まずは数万円から」という考え方が、実は最も効率が悪いと言わざるを得ません。 • リスク許容度の欠如トレードの鉄則は「1回の損失を資金の1~2%に抑えること」です。 10万円の資金なら、許容損失はわずか1,000円〜2,000円。 これでは、ノイズ程度の逆行ですぐに損切りにかかり、本来の優位性を活かす前に退場することになります。 • 無理なレバレッジによる自滅数千円の利益では生活は変わりません。 むしろアルバイトをしていた方が稼げます。 そのため、少額トレーダーは無意識にレバレッジを上げ、本来許容すべきではないリスクを取ります。 結果、手法が正しくても、たった一度の連敗で口座が破綻します。 この「資金力という壁」を壊し、個人がプロと同じ土俵に立てる仕組みが、プロップファームです。 2.プロップファームとは何か? プロップファーム(Proprietary Trading Firm)とは、一言で言えば「才能あるトレーダーに自社の資金を貸し出し、運用を任せる会社」のことです。 「あなたに腕があるなら、うちの資金を運用してください。利益が出たら山分けしましょう」という、トレーダーにとってのスポンサー契約のような仕組みです。これにより、個人が自分の貯金をリスクにさらすことなく、プロと同等の数千万円規模の資金を動かすことが可能になりました。 3.プロップファームのプラン別コストと運用規模 プロップファームを利用するには、
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