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「戦争のニオイがする!~最悪道交法改正のワナ?」

「盧溝橋」「靖国神社」「トンネル」「大本営」「大砲」なんか、イヤぁ~な「ニオイ」がする。そう「戦争」のニオイじゃ。それが、来年(2026年4月?)からの道交法の改正(改悪でしょ?)じゃ。もう何でもかんでも「違反=罰金=減点」じゃ。もう「車」も「バイク」も「自転車」さえも「道路」を走れない?じゃんか!!「政府」も「各諸官庁」ももちろん、そんなことは、わかりきっているが、どうしても「ムリヤリ」で「国民」に強制するのじゃ。それは、なんで?どうして、「車両」が通行できないような「停止した社会」を作ろうとしているのか?じゃ。ボクだけの考えかも知れんけど、やっぱりね~あの「高市発言~台湾有事は日本の有事?」みたいなヤツからの「中国」による「自衛隊機へのレーダー照射」事件じゃ。いいですか?「お前をこのボタン1個を押すだけで、殺せるぞ!破壊できる」んだ!というのと一緒ですよ。それは世界共通の認識だと聞いたことあるよ。まあ、普通に考えて「拳銃を人に向けたら、それはその拳銃をもっている人間は、いつ射殺されてもOK」というのが通常の世界観です。どんな子供であってもじゃ。問答無用じゃ。まあ、そういう意味があの「レーダー照射」問題じゃね。前に「韓国戦艦」が「自衛隊哨戒機」に「レーダー照射」したのが記憶に新しい。あれは「韓国」が「気象レーダー」だのとあやしい説明をしていたが、ウソじゃろうて。フフフ。まあとにかく今回の道交法改正はボク目線じゃけど「あ~、おそらく、こういう非難ゴウゴウとなる法律」を作って、もちろん罰金の超売り上げ増加?をねらっているのは、理解できるが「他の自動車関係の税金をいくら減らしてもこ
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