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質問していい?ダメ?オンラインサロンの「連絡・問い合わせ」マナーと仕組み作り

「入会したけど、これって聞いていいのかな…?」 「オーナーさんに個別にメッセージ送ったら迷惑かな…?」オンラインサロンに入ったばかりのメンバーさんは、実はこんなふうに「見えないルール」におびえていることがあります。一方で、オーナーも、「24時間ひっきりなしにDMが来たら、パンクしちゃう!」という不安がありますよね。お問い合わせのルール(仕組み)を最初に作っておくことは、お互いへの「優しさ」です。今回は、オーナーもメンバーも心地よく過ごすための、連絡マナーと仕組み作りについてお話しします。なぜ「ルール」がある方が優しいの?「ルールでガチガチに縛りたくない」「アットホームな場所にしたい」そう思う優しいオーナーさんほど、ルール作りをためらってしまいがちです。でも、「何でも聞いてね!」は、逆にメンバーさんを迷わせてしまう原因にもなります。メンバーの不安: 「こんな初歩的なこと聞いていいのかな?」「夜中に送ったら失礼かな?」と悩み、結局何も言えずにフェードアウトしてしまう。オーナーの疲弊: 似たような質問に何度も個別で答えたり、プライベートな時間に通知が鳴り止まなくて疲れてしまう。これらを防ぐために、「ここを見れば解決するよ」「ここでなら何でも聞いていいよ」という安心できる場所を用意してあげましょう。疲れず愛される「お問い合わせ」3つの仕組みでは、具体的にどんな仕組みを作ればいいのでしょうか? 初心者さんにおすすめの3つのステップをご紹介します。1. 「まずはここを見てね」を作る(FAQ)まずは、よくある質問をまとめた記事や投稿を用意し、サロンの目立つ場所(トップ固定など)に置いておきま
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