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「設定画面じゃ直せない…」WordPressのレイアウト崩れやデザインの限界、コードで解決します!

こんにちは!WordPressのカスタマイズや修正を承っているk-sukeです。ご自身でサイト運営をされている方、こんなお悩みはありませんか?「テーマの機能だと、どうしても思い通りの並び順にならない」「スマホで見ると文字が大きすぎる(または小さすぎる)」「変な隙間が消えない、レイアウトがなぜか重なってしまう」「テーマの設定画面は全部チェックしたのに、ここだけは直せない!」 そんな時は、少しだけ「コード(CSS)」の力が必要です。今回は、実際にあったご相談事例をもとに、「テーマの限界を超えて、理想のレイアウトにする修正」をご紹介します。事例3列に並べたいのに、なぜか重なってしまう…先日ご相談いただいたのは、海外の高機能テーマ(Themify Shoppe)をお使いのお客様。 「商品画像を横に3つきれいに並べたいのに、どうしても1箇所に固まって表示されてしまう」というトラブルでした。設定画面上では「3列(Grid 3)」を選んでいるはずなのに、実際の画面を見ると、画像が重なってレイアウトが崩れてしまっています。【原因は?】 調査したところ、テーマが元々持っている「強力な基本設定」が邪魔をして、新しい設定が反映されていない状態でした。これは初心者の方が設定画面ポチポチだけで直すのは、ほぼ不可能なケースです。修正後:理想通りの3列レイアウトへそこで、専用のコード(CSS)を記述し、テーマの邪魔な設定だけを「強制リセット」する処理を行いました。【修正のポイント】重なりを解消: 要素同士が喧嘩しないよう、配置ルールを書き換えました。スマホ対応も完璧に: PCでは3列、スマホでは見やすく1列
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【サイトの価値が2倍に!】既存イメージを保ちつつ、リクルート効果を最大化するファーストビュースライダーを実装!

「会社の顔」であるトップページに、既存のイメージを崩すことなく新しい会社紹介の画像を追加し、求職者へのアピール力を向上させるスライダーを実装しました。これにより、一つの場所で二つの異なるメッセージを効果的に伝えられるようになりました。既存のブランドイメージを保ちながら、リクルート向けの情報発信を両立できるようになりました。サイト訪問者に飽きさせず、必要な情報を適切なタイミングで提示できるため、採用活動の質が改善し、安心してサイト運用を続けられます。「トップ画像を変えたいが、既存顧客へのイメージは崩したくない…」「リクルート用画像を追加したいが、デザインがごちゃつくのは避けたい…」という相反するお悩みを抱えていらっしゃいました。サイトの顔となる部分だからこそ、慎重な対応が求められました。既存のCSS/HTML環境を細かく分析し、元々のレイアウトに影響を与えないスライダーライブラリを厳選して導入しました。スマートフォンなどどの環境で見てもデザインが崩れないようレスポンシブ対応も徹底し、納品後も簡単な操作で画像変更ができるように配慮して実装しました。「トップページの小さな改善」「複数の目的を両立したいデザインのお悩み」などありましたらお気軽にご相談ください。現状を壊さず、御社の目的達成に貢献する最適なコーディングをご提案します。
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地域の安心をカタチに。企業価値を高める「サイト改修・セクション追加」

自社だけでなく、地域住民の皆様の「万一」にも備えたAED設置。この素晴らしい取り組みをWebサイト上で分かりやすく周知するため、専用セクションの追加と既存レイアウトの改修を行いました。【ご依頼の背景】・「せっかく地域の方も使えるAEDを導入したので、その存在がサイト上で十分に伝わるようにしたい」・「いざという時に、地域の皆様がすぐに場所を把握できるような備えをしておきたい」という、顧客の地域貢献への強い想いがきっかけでした。【当方からのご提案と解決策】ただ空いているスペースにバナーを貼り付けるだけでは、本当に必要な時にユーザーの目に留まりません。そこで、実際の利用シーンやユーザーの導線を深く考慮し、以下の2点をご提案・実装しました。会社概要ページの「マップ横」への配置いざという時、ユーザーはまず「場所」を探します。そのため、既存のマップ横のレイアウトを調整し、一番関連性の高い位置にバナーを配置しました。「フッターエリア」への共通配置どのページを見ていてもすぐに情報にアクセスできるよう、全ページ共通のフッターを2カラムから3カラムへ拡張し、バナーを組み込みました。もちろん、スマートフォンから閲覧した際も綺麗に縦並びになるよう、レスポンシブ対応も完璧に施しています。既存のサイトデザインを崩さない丁寧なコーディングを行っているため、今後の運用も安心です。【納品後の効果】マップと連動した分かりやすい案内により、地域社会に安心感をもたらすサイトへと進化しました。「安全対策に真摯に取り組む企業」としてのイメージアップや信頼度向上に直接つながる、非常に価値のある改修となりました。【こんなお悩
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タブレットでの表示崩れ、見逃していませんか?既存WPテーマを「全デバイス完全対応」に調整します

~スマホ・PC・タブレット、どの幅でも美しい「流動的レイアウト」へ~クライアント様が運用中のWordPressサイト(コーポレートサイト)にて、標準テーマでは対応しきれないタブレットサイズや特定のスマホ幅でのレイアウト崩れを修正し、どの端末で見ても専用デザインのように見える「完全レスポンシブ化」を行いました。「PCとスマホの中間サイズでも、文字や画像が崩れない」デザインのガタつきを解消したことで、サイトの信頼性が向上しました。特に、画面幅に合わせて文字サイズがなめらかに変化する調整を取り入れたため、どんなスマホで見ても読みやすく、美しいレイアウトを維持できます。元々は別の修正のご相談でしたが、確認したところ「タブレットで見るとメニューが重なっている」「カードの余白がガタついている」という隠れた不具合を発見しました。「言われたことだけやる」のではなく、気づきにくい表示崩れを指摘・修正させていただきました。「テーマを壊さず、追加CSSだけで高度な調整」既存のテーマファイルを直接書き換えるリスクを避け、「追加CSS」機能と「高度な計算式(clamp関数など)」を駆使して調整しました。また、一般的な「PC/スマホ」の2択ではなく、デザイン密度に合わせた独自の切り替えポイント(1270pxなど)を設定し、中途半端なサイズでの崩れを完全に防いでいます。「今のサイト、タブレットで確認されましたか?」「なんとなく見づらい」「ここだけ直したい」といった小さな修正も大歓迎です。既存テーマの限界を超える調整、ぜひ一度ご相談ください。
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