絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

№500 - 2026/5/25 子育ては予想外の連続…カラオケ前に起きたまさかの出来事

昨日は息子がカラオケに行きたいというので、朝カラに行ってきました予約をしていなかったので、すぐに入れず・・・結局入ったのは10時過ぎでしたが前日から必死である物を探していました息子が中学生であることを証明するために、学生証が必要だったからですそれがないのですベッドの上にあるものをすべて移動させそれでも見つからず、結論学校に忘れてきたのでは?! となりました学生証はないので割引については、初めあきらめていましたがそういえば、住民票のコピーがあるなと思いそれと、私の身分証明ができれば間に合うのではないかと思いました最終的には窓口で学校に忘れてきてしまったことを伝え、住民票をみてもらい、証明として認定していただけましたこんなことは普通ないそうですwあとは、息子の学生証を学校で探してきてもらうだけです子供のことというのは、まったく予想のつかないことが起こります私が経験したことのないことがほとんどです「そんなこと、やりますか?」「起こりますか?」というような出来事が起こりますでも、それが子供と一緒に生きるということ私も母として成長していく ということですかね☆最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました(*^-^*)
0
カバー画像

「いい人」をやめた日。自分軸に気づかせてくれた息子の言葉

職場での何気ない一言が、私の心にずしんと響いた。「あなた、いいように使われてない?大丈夫?」そのとき、ハッとした。“良かれと思ってやっていたこと”が、いつの間にか自分を苦しめていたのかもしれない。家族のために頑張っていたけれど「〇〇して」「〇〇持ってきて」その一言に応えないと、なんだか悪い気がして。「かっか、あっち行って」と言われても、悲しさを飲み込んで笑顔でいるのが“母の役目”だと思っていた。否定される言葉を聞き続けても、反応しないのが大人だと思っていた。でも、本当は――心の奥でずっと叫んでいた。「もう聞き続けるのがつらい」「ここにい続けたくない」息子とのやり取りで気づいたこと息子は、余裕がないときほど私に気持ちをぶつけてくる。「なんでわからないの?」「かっかのここがイヤ」わかってる。息子も苦しいんだ。でも、その夜の私はもう限界だった。言い返すこともできず、私はただ背中を向けた。言葉もなく、距離を取った。そのまま二人とも眠って、翌朝。「おはよう」と声をかけたら、いつも通り「おはよう」と返ってきた。その瞬間、ふっと心が軽くなった。ああ、距離を置いても、関係は壊れないんだ。自分を大切にするということそれから私は、少しずつ“自分軸”を意識するようになった。誰かのために頑張ることは素敵なこと。でも、「自分が苦しくなるほど」頑張らなくてもいい。無理して笑わなくてもいい。一歩引いても、ちゃんとつながっていられる。それが、私にとっての「自分軸」の始まりだった。最後に読んでくださってありがとうございます。誰かのために動ける優しさを持っている人ほど、自分を後回しにしてしまうことがあると思います
0
2 件中 1 - 2