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【2ステップを意識しよう】

電子書籍出版プロデューサーのDaiGoです。 今日は、「2ステップを意識しよう」というお話をしたいと思います。2ステップマーケティングという、昔から定番の販売手法があります。「フロントエンド商品の購入者にバックエンドをオファーする」「無料オファーでリストを集めてからバックエンドをオファーする」など、販売までに2つのステップを踏む手法ですね。もちろん、1ステップで売れるならその方が行程が少ないしラクです。広告を打ってセールスページに飛ばすだけでバンバン商品が売れる。みたいな。わざわざ一旦リストを集めて情報発信した後に売るより簡単です。それができれば、の話ですが(笑)正直、実績もブランド力もない人が1ステップで売るのは難しいです。よほどオファーが魅力的でセールスレターも強力じゃないとなかなか売れないでしょう。だからこそ、2ステップなのです。リストを取るだけが2ステップではありません。たとえば、「Twitterで集客して有料noteを売る」「YouTubeでファンを増やしてセミナー集客」これらも立派な2ステップと言えるでしょう。「何が1ステップで、そこからどうやって2ステップ目に繋げるか?」ここをじっくり考えてみると、自分がやっている活動の方向性が少しずつ見えてくると思いますよ。例えば、SEOが苦手ならTwitterを頑張って「Twitterからブログに誘導」みたいなことも考えられますしね!【完全丸投げで電子書籍プロデュースします!】【あなたの事業の集客ツールとして電子書籍を活用してみませんか?】 DX化に伴い、電子書籍の利用者数が急増しています。 様々なデジタルコンテンツがAmaz
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リストマーケティング販売戦略 月50万売れる仕組み作り

私は、サラーリーマン時代今から7年前、 物販から始めアフィリエイト、Web制作、動画編集経て、 5年前会社を立ち上げ現在2社経営しています。 1社は26名、もう1社は8名でやってます。 毎日新しい検知に触れ、 ビジネスすることに喜びを 感じておるこの頃です。それぞれの副業で結果を残し、 単月100万から1200万の収益を上げてきました 今は、Webディレクターとして 企業7社のWeb制作、動画広告、Webマーケティングの ディレクションを行っております またオフラインビジネスにも力を入れており 大阪江坂漫画イラストスクールを 2021年8月コロナ過に立ち上げ 開業前からエリア集客実施し、 入りたいと嘆願され50名のスクール生の 予約を獲得しました。そして今回様々な経験を経て、 リストマーケティングが最も顧客管理が出来、 集客⇒共感・ファン化⇒販売までの 自動化を目指せることがわかりました。 実績は、1ヶ月目で月収80万,7ヶ月目で月収1200万獲得 リストマーケコンサル生現在までに180名受講 月50万以上135名輩出してきました。 今回はそんな私が、リストマーケティング運用初期から 忠実に実践している最小フォロワーでも 安定して50万以上商品が 次々と売れる仕組みを公開しちゃいます。今回で学べる事を具体的にザッと書いてしまうと、 ・商品設計の12原則を知ることでいつでも商品を開発することが出来るようになります。又商品制作で悩んでる方のコンサルティングも出来るようになります ・悪魔的公式LINEファン化コピーライティングを知ることによってなんでも買ってくれる濃い見込み客を量産し
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リストマーケティングが最強の理由:売上が伸びる方程式を公開

リストマーケティングとは、見込み客や顧客のリスト(メールアドレス、電話番号など)を活用し、ダイレクトにアプローチするマーケティング手法です。SNSや広告が注目されがちな現代ですが、リストマーケティングは今なお「最強のマーケティング手法」として高く評価されています。この記事では、その理由と売上を伸ばすための具体的なステップを解説します。1. ダイレクトな接触が可能リストマーケティングの最大の強みは、見込み客や顧客と直接的な接点を持てる点です。メールやSMSを通じて、個別に情報を届けることで、ターゲットの興味・関心に合わせたアプローチが可能です。メリット配信タイミングや内容を自由にコントロールできる広告のアルゴリズムに左右されない2. コストパフォーマンスが高い広告運用には費用がかかりますが、リストマーケティングは一度リストを作成すればコストを抑えて運用可能です。例えば、メール配信ツールやSMSサービスの月額料金は、広告費よりもはるかに安価です。実例メールマーケティングのROI(投資対効果)は**4,200%**とも言われています。一度作ったリストは繰り返し使えるため、広告費削減につながります。3. 顧客の信頼を構築できるリストマーケティングを通じて、定期的な情報提供や価値のあるコンテンツ配信を行うことで、顧客との信頼関係を深めることができます。信頼が高まれば、自然とリピート購入や口コミも増え、売上が安定します。ヒントメールや配信内容にパーソナライズを加える(例:名前を入れる)有益な情報を無料で提供して、顧客の満足度を高める4. 売上を伸ばす方程式:リスト×価値×アプローチリストマ
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●●を集めずにビジネスを続ける

お疲れ様です、たかひろです。文章を書くのを暫しストップしようかなと一瞬思ったものの、起業家仲間たちの書くことが当たり前という話を延々と聞き続けた結果やっぱり書きましょう。と心変わりをしたところです笑#環境の力って素晴らしい一番不毛だなと思うのは惰性で延々とやることだと思っていますが、逆にいえば、自分の中でルールなり目的を明確にさえできればなんでもOKなわけで、そのレールに自分自身を乗せようと考えている朝であります。さて本題。売り上げを立てるときに入れておいた方がよいある概念について。結論から言うと、「顧客名簿」に当たるんですが、さて、あなたは顧客名簿を持っているでしょうか?江戸時代から言われている言葉が商人はお店が火事になったときには現金よりも顧客名簿を持って逃げるべし。という言葉があるのですが、それくらい商売をする人間にとって顧客名簿というのは宝なのです。名簿さえあれば何度でも復活できますからね。江戸時代なんかは名簿と言っても紙とペンで書かれたものだったはずですが、今は違います。名簿のことを「リスト」「アドレス」「登録者」といった言葉に置き換えて使っていますが、いずれにせよ、こういうものを集めていないと商売としては結構厳しいよなという話です。今あなたがビジネス的にどういう段階にいるのかは分かりません。でも一つ確実に言えることは「名簿」を集めてください。ということ。「名簿」さえあれば今ならばDMだって送れるしLINEからメッセージも送信できる。こちらからプッシュ通知ができるって本当に凄いことで結局忘れられさえしなければお客さんがいなくなるということは基本、避けることができます。
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見込み客リストを爆速で集める!効果抜群のセールスレター作成法

ネットビジネスや集客の世界では、**「売上=リストの質×成約率」**と言われます。つまり、まずは見込み客のリストを集めることが最優先です。そして、そのカギとなるのが「リスト取得専用のセールスレター」です。この記事では、短期間で反応の高い見込み客リストを爆速で集めるためのセールスレター作成法を解説します。1. リスト取得型セールスレターとは?通常のセールスレターは商品やサービスの販売を目的にしていますが、リスト取得型セールスレターは「見込み客の連絡先(メールアドレス・LINE登録など)を集めること」がゴールです。特徴は以下の3つです。商品販売よりもハードルが低い「無料オファー」を提示読者が登録するメリットを明確化成約(登録)までの導線をシンプルに2. 効果を爆上げする7つの必須要素① 強烈なキャッチコピー最初の3秒で興味を持たせるのが命。例:「【無料】3日でフォロワーを100人増やすSNS戦略PDFプレゼント」② 圧倒的なベネフィット提示「何が手に入るのか?」を即座に理解させます。例:1日5分でできるリスト増加術月収10万円を狙える副業ステップ③ 信頼性の裏付けプロフィールや実績を簡潔に提示。「累計5000件以上のリスト獲得実績」などの数字が有効。④ 無料オファーの魅力登録したくなる特典を用意。例:チェックリスト、テンプレート、ミニ動画講座など。⑤ 登録のハードルを下げる入力フォームは「名前+メールアドレス」程度に。選択肢が多いと離脱率が上がります。⑥ 締め切り・希少性「先着100名」「○日まで」など期限を入れて即行動を促す。⑦ 登録後の導線登録して終わりではなく、自動返信メール
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成果ゼロ?リストマーケティングがうまくいかない理由と改善方法

リストマーケティングは効果的な集客手法ですが、適切に運用しないと期待した成果を得られません。ここでは、失敗しがちなポイントとその改善策を解説します。 1. ターゲットの明確化が不十分 問題点: リストに登録した人が本当にターゲット層かどうかを確認せず、無関係な層にアプローチしている。 改善策: ペルソナを設定し、ターゲットに刺さる登録フォームやオファーを設計する。 2. コンテンツの質が低い 問題点: メール内容が価値を提供していないため、開封率やクリック率が低下。 改善策: 読者の課題解決や利益に直結する情報を提供し、魅力的な件名やCTAを設置する。 3. 頻度やタイミングが適切でない 問題点: メールを送る頻度が高すぎて迷惑がられたり、少なすぎて忘れられる。 改善策: 分析ツールを活用し、最適な頻度と送信時間をテストする。 4. リストの品質管理を怠っている 問題点: アクティブでないアドレスが多いと、エンゲージメント率が低下。 改善策: 定期的にリストをクリーンアップし、非アクティブなユーザーを整理する。 5. 適切なツールの活用不足 問題点: メール配信や効果測定において手動作業が多く、効率が悪い。 改善策: 専用のメールマーケティングツール(例: Mailchimp、ActiveCampaign)を導入する。 まとめ リストマーケティングが成果を生まない理由は、ターゲティングの失敗やコンテンツの質、運用方法に起因することが多いです。改善策を取り入れ、常にデータを基に最適化を図ることで、成功への道が開けます。
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ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)間違えてない?

ダイレクトレスポンスマーケティングの定義を正しく理解できていない人が多いような気がします。
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ECにおけるリストマーケティングの活用:ROI最大化のための戦略

EC(電子商取引)の世界では、競争が激化している中でいかに効率的に顧客を獲得し、売上を伸ばすかが重要な課題です。そんな中で「リストマーケティング」は、ROI(投資対効果)を最大化するための強力な戦略として注目されています。リストマーケティングとは、顧客データを活用して、ターゲットを絞り込んだマーケティング活動を行う手法です。この記事では、ECサイトでのリストマーケティングの活用方法と、それを通じてROIを最大化するための戦略を詳しく解説します。1. リストマーケティングとは?リストマーケティングとは、顧客や見込み客の情報を収集し、そのリストをもとにターゲットを絞ったマーケティング活動を行う手法です。主に、メールアドレス、購買履歴、ウェブサイトの閲覧履歴などを基にしてリストを作成し、そのリストに対して最適なメッセージを送ることが基本となります。ECサイトにおけるリストマーケティングは、特に既存顧客をターゲットにすることが多く、再購入やリピーターを促すために非常に効果的です。2. ECにおけるリストマーケティングのメリットリストマーケティングを活用する最大の利点は、効率的な顧客アプローチが可能になる点です。新規顧客の獲得には多くのコストと時間がかかりますが、既存顧客や過去の購入履歴を持つリストに対しては、より短期間で反応を得やすくなります。この点がROIを高める理由です。具体的なメリットを挙げてみましょう。再購入の促進:過去に購入した顧客に対して、新商品や関連商品の案内を送ることで、再度購入を促すことができます。リピーターの育成:定期的に連絡を取り、顧客との関係を維持することで、リ
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最初は軽く、徐々に重たくしていく

いきなり商品を売ろうとしたりいきなり個別相談を提案したり最初から重たいものを提供しようとしていませんか?よく考えてみてください。よく知らない人の、30万も50万もする講座に入りたいと思いますか?よく知らない人から、30分も1時間もセールスされたいですか?よく、広告→LP→LINE登録・メールアドレス登録という導線のオファーとして【無料個別相談】を提供しようとしている方がいます。それをやって、登録が取れると思いますか?答えはNO。(全く取れないとか、絶対に間違ってるとか 言うつもりはありません)「これまでのノウハウ詰め込んだ電子書籍あげます!そのためにLINE登録してね!」って最初はライトなプレゼントをする。それなら登録したくなります。そこからゆっくり、あなたのこと、商品のことを知ってもらう。そんな流れが理想的ですね。まあ、たしかに一旦プレゼント配布にすると個別相談のタイミングや成約には一見時間はかかりますが、、時間をかけた方が確実な場合が多いですよ。参考にしてみてください。それではまた!
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スピリチュアル起業家必見!リストを活用して安定収益を生むマーケティング術

スピリスピリチュアル業界で成功を収めるためには、単に素晴らしいサービスを提供するだけでは不十分です。集客や販売戦略の部分でも確実に成功を収めるためには、「リストマーケティング」が非常に効果的です。リストマーケティングとは、見込み客や既存のお客様の情報をリスト化し、そのリストに対して適切な情報を届けていく手法です。この手法を上手に活用することで、スピリチュアル起業家は安定した収益を得ることができます。この記事では、リストマーケティングを活用した安定収益を生む方法について詳しく解説していきます。1. リストマーケティングとは?リストマーケティングとは、顧客や見込み客の情報をリスト(名簿)として収集し、そのリストに対して定期的に価値ある情報やオファーを提供していく手法です。この方法の強みは、見込み客が自分から「関心がある」「学びたい」「購入したい」と考えている人々であるため、売上を高めるための効率的な戦略となることです。2. リスト作成の第一歩:魅力的なオファーを用意するスピリチュアルビジネスでリストを作成するためには、まず魅力的なオファーが必要です。無料で提供することで興味を引き、見込み客に対して価値を提供するものを用意しましょう。例えば、以下のような無料オファーが考えられます:無料オンラインワークショップやセミナー(占いやヒーリングの体験)魅力的な電子書籍やガイド(スピリチュアルに関する簡単なヒントや実践方法)無料相談や個別ヒーリングセッション(お試しとして無料提供)こうしたオファーに対して見込み客が興味を持ち、名前やメールアドレスを入力することでリストが増えていきます。重要なの
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初心者必見!リストマーケティングに必要なものリスト

リストマーケティングは、ビジネスを成長させるための強力な手法です。しかし、初心者にとって何から始めれば良いのか分からないことが多いかもしれません。本記事では、リストマーケティングを始めるために必要なものをわかりやすく解説します。 1. ターゲットとなる顧客層の明確化 リストマーケティングでは、正確なターゲット設定が重要です。以下のポイントを考慮して、ターゲット顧客を定義しましょう。 年齢、性別、職業 趣味、嗜好、関心事 抱えている課題や悩み 具体的なターゲット像を描くことで、より効果的なリスト作成が可能になります。 2. リストを収集するためのプラットフォーム 顧客リストを収集するためには、適切なプラットフォームが必要です。以下の選択肢を検討してください。 メールマーケティングツール: Mailchimp、ConvertKit、ActiveCampaignなど。 SNS広告: FacebookやInstagram広告を活用して見込み客を集める。 ランディングページ作成ツール: Leadpages、ClickFunnelsなどで専用のページを作成。 3. 価値を提供するリードマグネット 見込み客にリスト登録してもらうためには、価値あるコンテンツを提供する必要があります。リードマグネット(無料オファー)として、以下を検討してください。 無料の電子書籍やホワイトペーパー ウェビナーやオンライン講座 割引クーポンや特典 有益なチェックリストやテンプレート これらを通じて、見込み客に「登録する価値がある」と感じてもらいましょう。 4. 効果的なリスト管理ツール 集めたリストを管理するため
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成功するリストマーケティング戦略:ゼロから始める顧客リストの構築方法

リストマーケティングは、ビジネスにおいて顧客との関係を構築し、売上を持続的に向上させるための強力な手法です。しかし、何もない状態からリストを構築するのはハードルが高いと感じるかもしれません。本記事では、初心者でも実践できるリストマーケティング戦略を解説し、ゼロから効果的な顧客リストを構築する方法をご紹介します。 リストマーケティングとは何か? リストマーケティングとは、顧客や見込み客の連絡先情報(メールアドレスや電話番号など)を収集し、それを基にターゲットに合わせたマーケティングを行う手法です。この戦略を活用することで、以下のようなメリットが得られます: 継続的なコミュニケーション:顧客との関係を深める。 コスト効率:広告費を抑えながらターゲットにリーチできる。 パーソナライズ:顧客のニーズに合わせた情報を提供できる。 顧客リストを構築するための5つのステップ 1. ターゲットオーディエンスを明確にする リストを構築する前に、誰にアプローチしたいのかを明確にしましょう。以下の質問を考えると、ターゲット像がはっきりします: どんな悩みや課題を持っているのか? 年齢、性別、職業などの基本的なプロフィールは? どのような解決策を提供できるのか? 2. 魅力的なオファーを用意する 人々が連絡先を提供するには、それに見合う価値が必要です。以下のようなオファーを検討してください: 無料ダウンロード:eBook、テンプレート、チェックリストなど。 限定コンテンツ:ウェビナーや限定動画へのアクセス。 割引や特典:クーポンや特別セールの案内。 3. 効果的なリード収集フォームを設置する リード収
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Lステップを活用した、低単価商品と高単価商品の売り方

多くの方が「どんな商品でもLINE/Lステップを導入すれば自動で売れる」と思い込んでいますが、そんなことはありません。 価格によっては、自動配信だけで売れる商品サービスもありますが、説明会やセミナーを挟んだ方が売れる商品サービスもあります。 大事なのは、LINE/Lステップだけで売ろうとせず、商品サービスの価格や内容によって売り方を変えていくこと。 実際に僕自身は、完全自動化で約3万円のコンテンツを60本近く販売したこともありますし、あえて説明会やセミナーを挟み一晩で300万円以上の売上を上げたこともあります。 自動化・仕組み化にこだわりすぎてLINE/Lステップの自動配信だけで成約させようとしてしまい成約数は落ち、リストが一気に死んでしまうパターンも少なくありません。 今回はLステップを活用した、低単価商品と高単価商品の売り方についてお伝えします。 ーーーーー ◾️低単価商品(〜5万円以下)の場合 ーーーーー 5万円以下の商品の場合は、LINE/Lステップの配信だけで成約させることが可能です。 例えば、お友達追加から4日間動画コンテンツを送り、5日目、6日目に商品を訴求し成約する方法。 動画だけでなく、記事やコラムなどの文章コンテンツを数日間に渡り配信をして、成約させる方法などもあります。 低単価な商品は、お客さんからすると ・購入しやすい ・支払うハードルが比較的低い このような理由から、動画コンテンツや文章コンテンツだけで成約させることはそこまで難しくありません。 ーーーーー ◾️高単価商品(10万円以上)の場合 ーーーーー 10万円以上の商品の場合は、低単価商品の時と
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ステンドグラス DENKOUBOU様 ショップカード 納品

ステンドグラスDENKOUBOU様のショップカードの依頼をいただき納品いたしました。素敵なデザインイメージをお持ちでしたので、イメージを参考に詳細を調整し、作成させていただきました。ショップのコンセプトに合った、スタイリッシュでかっこいいショップカードに仕上げることができました。画像やデザインなど、試行錯誤しながら、一緒に作り上げることができ、大変嬉しく思いました。名刺やショップカード、YouTubeのサムネイルやLINEリッチメニュー作成もお手伝いいたします。具体的なイメージがある方もそうでない方も、お気軽にご相談ください。WEBマーケティング(LINE公式など)のお手伝い、ご相談も伺いますので、お気軽にご相談ください。
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最強リストマーケティング術!今すぐ実践できる7つのテクニック

リストマーケティングは、顧客と長期的な関係を築き、売上を継続的に伸ばすために欠かせない戦略です。顧客リストを効果的に活用すれば、ビジネスの成長を加速できます。この記事では、今すぐ実践できるリストマーケティングの最強テクニックを7つ紹介します。これを取り入れることで、あなたのビジネスに大きな変革をもたらすことができます。1. ターゲットリストの絞り込みリストマーケティングの第一歩は、「質の高いリスト」を作ることです。顧客リストをただ増やすのではなく、ターゲットとなる理想的な顧客を特定しましょう。たとえば、過去の購入履歴や顧客の関心を分析し、特定のニーズに応じたリストを作成することで、アプローチがより効果的になります。2. 価値提供を最優先にリストに追加する前に、まずは価値を提供することが大切です。無料のコンテンツ(eBook、ウェビナー、ホワイトペーパーなど)を提供することで、リスト加入者はあなたのブランドに対して信頼を抱きやすくなります。コンテンツは、顧客が最も関心を持つ分野にフォーカスすることが重要です。3. パーソナライズドメールの活用リストマーケティングの最も強力なツールは、パーソナライズされたメールです。顧客の名前や過去の購入履歴を反映させたメッセージを送ることで、顧客の興味を引き、開封率やクリック率が大幅に向上します。メール内で特定の行動を促す(CTA: Call to Action)ことも、コンバージョン率を高める秘訣です。4. 分割テスト(A/Bテスト)で最適化A/Bテストを行い、どのアプローチが最も効果的かを分析しましょう。例えば、異なる件名やCTA、メール本文
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公式LINEでステップ配信ができるようになりました

お疲れ様です、上田です。緊急事態宣言が2月末で東京都を除き解除されるみたいですね。これが功を奏すのか全く分かりませんが少なくとも国民感情として自粛へのうんざり感が充満していることは間違いなくて特に実店舗を経営されている方はここでキャンペーンを打つなどしてお客さんを戻す仕掛けをした方が良いですね。緊急事態宣言前と同じことを繰り返していても結局ジリ貧になるだけでしょう?僕ならSNSに全力で力を入れますし公式LINEにも本気で力を入れます。リストマーケティングというと言葉が難しいですが、こういうものに積極的に取り組む人(企業努力ですよね)そういう個人や企業が残るんだと思います^^せっかくあなたは感度が高いんですからぜひ恐れずにウェブマーケティングというものに取り組んでみてほしいなと思ってます^^もうどうしても難しければヘルプしますので。はい、では本題。公式LINEにステップ配信機能がつきました。ステップ機能とは、登録してくれてから○日後にメッセージが自動で届いて○日後には商品販売ページがこれまた自動で届いて、みたいな感じで配信メッセージを前もって登録しておくことができる機能のことです。ステップメールのLINE版ですね。僕も触ってみましたが機能的にはまだまだ初歩の初歩って感じなんですけどそれでも無いよりはずっとマシで公式LINEを使っている方は組んでみることをお勧めします。※もちろん、もっとクリティカルかつ ピンポイントにLINEを使って 売り上げを最大化させたいならば LSTEPの導入をお勧めします。 人によっては10倍以上の効果が 期待できるはずです。また時間が取れそうなときに公式
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【必見】ステップメールの成果が激変!スクイーズページが最強な理由とは?

「ステップメールを組んでみたけど、全然売れない…」「リストが全く集まらない。なぜ?」もし、あなたがそんな悩みを抱えているなら――その原因、ズバリ “スクイーズページ” を使っていないからです。え?ただの登録フォームでしょ?そう思ったあなた、その認識が利益を取りこぼしている最大の原因かもしれません。■ スクイーズページとは、最強の“絞り込み装置”であるスクイーズページとは、たった1つの目的――「メールアドレスを登録してもらう」この一点に全リソースを集中させたページのこと。・ヘッダーもなし・フッターもなし・商品説明も最小限・リンクの外部遷移ゼロつまり、「登録する or 離脱する」以外に選択肢がないページなんです。この極端なまでの一点集中構造が、爆発的なリスト獲得力を生み出します。■ なぜステップメールと相性抜群なのか?ステップメールは、「読者の温度感に合わせて、じわじわ信頼と興味を高める」超優秀なセールス手法。でも、そもそも読者(=リスト)が集まらなければ、売上ゼロは確定です。ここでスクイーズページが登場。高確率で見込み客のリストを“絞り込める”誘導後の登録率が爆伸びする無駄なアクセスが排除され、反応の高いユーザーだけを自動的に選別→つまり、ステップメールがもっとも効果を発揮する“理想の読者”だけを自動収集できるんです。■ LPでやるより圧倒的に結果が出る理由「いや、商品LPでもメルマガ登録できるし」そんな声が聞こえてきそうですが…それ、99%間違ってます。なぜなら、商品LPは“売ること”が主目的。登録は“おまけ”。でも、スクイーズページは違います。目的は**「登録させること」オン
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