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【制作実績】個人事業/コンサル/和風

←:トップページ→:サービスメニューページこちらのサイトはSnow MonkeyテーマからSwellテーマへの移行のご相談です。心配していたデザイン崩れは最小限で済んだため、スムーズに進みました!移行リニューアルにあたって、和のデザインを活かせたらと思い、「明朝体」「縦書き」「和紙のテクスチャ」などを取り入れています。各パーツのデザインリニューアルも丁寧に対応させていただいております。メインビジュアル・ロゴ画像・テーマカラーはそのまま引き継ぐご希望でした。特にサービスページはメニュー数が多く、縦にズラリと並んでいた状態でしたので、大きなカテゴリーはタブ分けし、その中のメニューはページ内リンクを整えて分かりやすいよう改修させていただきました。
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他社製WordPressの修正は危険?放置サイトを蘇らせる最短ルート

【この記事は約4分で読めます】「制作会社との保守契約が切れて、サイトが放置状態に。とりあえず気になるところだけ、安く部分修正してほしい」ビジネスを前進させるためにWebサイトを整えようとする、そのお考えは素晴らしいです。しかし、プロのデザイナー兼ディレクターの視点から、あえて厳しい現実をお伝えします。他社が作った古いWordPressサイトの「ツギハギ修正」は、結果的に一番コストと時間がかかります。こんにちは。ビジネスのスピードを加速させるプロのデザイナーです。今回は、放置されたWebサイトを蘇らせようとしている経営者様へ、「部分修正の裏に潜むリスク」と、ビジネスを最速で立て直すための「真の解決策」を論理的にお話しします。プロが警告。他社製サイトの「部分修正」に潜む罠「テキストを直すだけ」「画像を少し変えるだけ」——一見、簡単で安く済みそうな部分修正ですが、他社が構築したWordPressの内部は、いわば「設計図のないブラックボックス」です。ここで最大の障壁となるのが「スパゲッティコード」と呼ばれる状態です。スパゲッティコードとは?プログラムの記述がパスタのスパゲッティのように複雑に絡み合い、整理されていない状態のこと。【お客様のデメリット】1箇所を修正しようと糸を引っ張ると、全く関係ない別の場所のレイアウトが崩れたり、システムが動かなくなったりする危険性が極めて高くなります。また、古いサイトはWordPressのバージョンや「プラグイン(拡張機能)」が何年も更新されていないことが多く、最新の環境にアップデートした途端に画面が真っ白になる、といった致命的なエラーが頻発します。結
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古いHPをリニューアルで年¥18,000浮かせる3ステップ

古いホームページを放置していませんか?「10年前に知人に作ってもらった」「WordPressだけど誰も更新してない」こういうサイトは、見た目が古いだけでなく 毎月お金をドブに捨てている 可能性があります。今回は、リニューアルでコストをゼロにする3ステップをご紹介します。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━📊 STEP1:現状の年間コストを把握する━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━まず、今のHPに年間いくら支払っているかを確認しましょう。よくある内訳はこうです。▶ レンタルサーバー代:月 ¥1,000〜¥1,500▶ 独自ドメイン更新料:年 ¥1,500〜¥3,000▶ WordPress保守・バックアップ代行:月 ¥500〜¥2,000▶ SSL証明書(含まれない場合):年 ¥1,000〜━━━ トータル:年 ¥18,000 前後 ━━━「え、そんなに払ってたの?」となる方、多いです。サーバー会社の明細書を一度確認してみてください。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━🛠 STEP2:静的HTMLで作り直す━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━現在主流のWordPressは、データベース+PHP+プラグイン更新が必要で、動かすためにサーバーリソースを常時消費します。一方、静的HTMLはただのファイル。サーバー負荷がほぼゼロなので、KUROOでは無料ホスティングで提供できます。「更新ができなくなるのでは?」→ ご心配無用です。KUROOは独自のシンプルCMSを付けているので、文章・写真・お知らせ・メニューなどは管理画面からそのまま変更可能です。WordPressと体
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