絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

我が子は可愛いけど…イライラしてしまう時もあるよね

最近、自分で歯磨きをしたがるようになった今月で2歳になる我が家のもんちゃん🦷✨成長が嬉しくて、「えらいね〜!」とつい笑顔になるのですが…昨日の夜、ちょっとした事件がありました😂🫧 くちゅくちゅペ、ブーム到来😅歯磨きの後の「くちゅくちゅぺー💦」を練習中のもんちゃん。どうやらその流れが楽しいらしく、水分補給の時にも、なぜかほっぺがぷく〜っと膨らみます。そして次の瞬間――リビングでニンマリ😏…からの、「ぺっ!!」💦フローリングに広がる水たまり、さらにはマットにもびちゃびちゃ……😭🌀ママの心の声「くちゅくちゅペは今じゃないよ!」「あぁ〜もう!お風呂でして〜〜〜!」つい声が大きくなってしまいました。言っても笑ってるし、ぜんぜんやめない。あぁ…もう、なんで伝わらないの〜!💫 星が教えてくれた“もんちゃんの取り扱い方”↑もんちゃんの星空実は、もんちゃんは感受性がとても高く、穏やかタイプ。争いや競争が苦手で、相手の気持ちをよく感じ取る子なんです。まだ二歳なので、そこまではっきりとした個性はわかりませんが、確かに星空の特徴が出ている時もありますでもその分、「自分の気持ちをどう表現していいか分からない」という一面もあります。だから、こちらが強く言うと「怒られた」よりも「悲しい」「びっくり」などの感情が先に立ち、伝えたいことが伝わりにくくなってしまうのです。🌷 その子の星空に合わせた声かけそこで、私は言い方を少し変えてみました。「ぺっぺ、楽しいね😊やってみたくなるよねーでもこれはお風呂でしようね」穏やかに、笑顔で、本人の“楽しい気持ち”をまず受け止める。すると――昨日はもう“ペー”をしなかったんです
0
カバー画像

叱る=悪いこと? いいえ、“愛を届ける時間”なんです

「また怒っちゃった…」「こんな言い方しなきゃよかった…」夜、子どもが寝たあとに、そんなふうに自分を責めてしまうママはいませんか?😢でもね、“叱る”という行動は、決して悪いことではないんです。むしろ、「伝えたい」気持ちがあるからこそ叱る。その根っこには、ちゃんと“愛”があるんですたとえば、お友だちを押してしまった時。宿題をやらずにゲームばかりしている時。「このままでは困る」「この子のためにならない」そう感じるのは、“この子に幸せでいてほしい”という願いがあるから。だから、叱る=悪ではなく、叱る=愛を届けるコミュニケーションなんです💫ただ一つ意識を変えてみてください。それは、🌷「叱る」ではなく「伝える」と捉えること。「なんでできないの!」よりも「ママはこうしてくれると嬉しいな」「どうしてそんなことしたの!」よりも「あなたが困ってる時は、ママに言ってね」“怒り”をぶつけるのではなく、“想い”を伝える。この小さな意識の違いが、親子の関係をまるく、あたたかく変えてくれます🌙タロット占星術で見ると、ママにも「伝え方の癖」や「愛の表現スタイル」があります🔮たとえば、言葉で伝えるのが得意なママもいれば、背中で見せるタイプのママもいる。そして、子どもにも「受け取り方の個性」があるんです🌈だから、すれ違うことがあっても、どちらかが悪いわけではない。ただ“伝わり方”が違うだけなんです✨💫叱る=悪いことではない💫伝える=愛を届ける時間💫あなたの想いは、ちゃんと届いているどうか今日も、「伝える愛」を信じてみてくださいね🌷🔮タロット占星術では、ママとお子さんの“愛の伝え方・受け取り方”を読み解いています。
0
カバー画像

運動会で“棒立ち”になった子へ伝えたいこと

先日SNSで、こんな投稿を見かけました。🏠おうちでは、運動会の歌やダンスを楽しそうに練習していたお子さん。けれど、いざ本番の日。その子は泣くこともせず、先生に助けを求めることもなく、ただただ無表情で棒立ち。ママはその姿を見て、「えっ……なんで?」「昨日まであんなに楽しそうだったのに…」と驚きとショック、そしてちょっぴり悔しさや悲しさが入り混じったそうです。💫なぜ本番で動けなくなってしまうのか?それは、その子が「安心よりも緊張」を優先してしまうタイプだから。例えば、🌱いつも周りをよく見ている慎重派の子🌱失敗したくない完璧主義タイプの子🌱ママの表情を敏感に感じ取る繊細な子こうしたお子さんは、初めての場所・大勢の人・大きな音など「いつもと違う状況」に圧倒されてしまい、“どう動けばいいかわからない”状態に。つまり、泣くほどでもないけれど「心のスイッチがオフ」になってしまっているんです。🌷ママとして、どんな声をかけたらいい?そんな時、「なんでやらなかったの?家ではあんなに上手にできてたのに、、」ではなく、👩‍👧「ドキドキしちゃったんだね」👩‍👧「たくさんの人が見てて、びっくりしちゃったかな?」👩‍👧「ちゃんと立っていられたの、すごいね」そうやって“気持ち”を言葉にしてあげることが、その子の心を癒やし、成長へとつながります✨本番で踊れなかったとしても、家で一生懸命練習していた事実は間違いなく「がんばった証」。子どもは失敗のように見える出来事の中にも、たくさんの気づきと学びを受け取っています🌈🕊タロット占星術の視点で見ると…運動会という“集団の中に立つ経験”は、その子の魂が「自分らしさをどう
0
3 件中 1 - 3