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DX時代に知っておきたい英単語3選!

こんにちは!DX時代に必要な英単語をご紹介します。この記事では、Leapfrog、game changer、そしてdigital nativeという3つの重要な単語を解説します。 ① Leapfrogとは? Leapfrogとは、日本語で言うと「飛び越える」という意味があります。ビジネスの世界では、他社よりも進んだテクノロジーや革新的なサービスを提供することで、市場で急速に成長することを指します。また、自社の技術や製品を改良することで、市場リーダーになることもLeapfrogと呼ばれます。現代では、デジタル技術の急速な進歩により、Leapfrog戦略がますます重要になっています。 ② Game changerとは? Game changerとは、「ゲームを変える人」という意味があります。ビジネスやスポーツなどの分野で、業界や競技のルールや慣習を変え、新しい時代を作る人や物事を指します。Game changerは、市場を変革し、業界をリードすることができる人物や技術、製品のことを指すことがあります。DX時代では、Game changerとなることが企業の成功に不可欠であると言えます。 ③ Digital nativeとは? Digital nativeは、日本語で言うと「デジタルネイティブ」という意味があります。デジタルネイティブとは、デジタル技術の普及時代に生まれ、デジタル技術を自然に使いこなせる人々を指します。つまり、スマートフォンやタブレットなどのデジタルデバイスや、インターネットを常に身近に感じている世代のことを指します。彼らは、デジタル技術を利用することに慣れているため
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カタカナ語の多用はインクルーシブなの?

こんにちは皆様。メールを読んでいると、次世代モビリティの話、安全かつサスティナブルで、よりインクルーシブなモビリティの実現と書いて在る。日本語は無いんかーい、昔の漫才師みたいに突っ込んでしまうやろ、カタカナ多すぎやねん。「ソフトウェア駆動型の時代における自動車イニシアチブでは、自動車、新モビリティ、ICTの3分野の企業が連携し、モビリティ社会にプラスの影響をもたらすことを目指しています。」あんなあ、自動車もソフトウェアで変わってくる時代になった、自動車、新しい移動の手段、情報通信の3分野が連携して、人々の移動に多様性を組み入れ、社会全体にプラスの影響をもたらしてゆきたいと考えています、でええんじゃ無いの???これじゃあいかんの?モビリティと言っても移動の意味として考える場合と、機械的な物として考える場合がある。基本自動車以外の移動手段なのだろうけど、自走式の電気自動車やバスや電車の様な物も有るだろう。ヒューマンエラー(人的な間違い)を避ける為に、自走式を選ぶって書いて在るものが多いけど、自走式ってのも人間が作ったソフトウェアに頼ったものだからね。何処まで云ってもヒューマンエラーとやらからは逃れられないんだよね。サスティナブルとかもなんと無ーくわかっている言葉、持続可能な社会の為にって話なんだ。インクルーシブは包括的で排除されないって考え方。次世代の移動手段については持続可能な社会の実現を考え、環境に優しく安全で全ての人が使いやすい手段を実現したい、これではあかんのかね。私はカタカナ言葉は良く分からんので、あまり使わないし、読むときは確認する。このカタカナ言葉の多用はインクルーシ
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ICTの実践 ver1

先日 元気をいただいた研修会に参加しました ICTをいかした実践報告会です💚 1 ハード面は 全国でそろった感じです!!次は、ソフト面 GIGAスクール構想がはじまって数年・・・・ 前任校でも手探りでした コロナ禍で、tabPCの普及が加速して ほっとしました💚 予算の少ない田舎でも 自宅で学習をさせなければならないから!!と 1人1台預けていただくことができたからです Wi-Fiのお金がないご家庭には、貸し出しをする等の配慮もできて、ほっとしています ハード面は 揃いました 次は、それをどう活用するかです 昨年から掲載している別のブログでは 現任校での手探りの実践も紹介してきました みんなが同じスタートラインに立った状態で、誰でもできる実践でした 休校対策の付け焼刃のICTだったと思います しかし、現任校の皆さんで励まし合っては、「ここがわからない」「(授業中に)固まった、助けて~」「こんなやり方をしたら、いい感じだった」等々・・・よくやったとみんなで自画自賛しています(^^♪ この実践紹介は、過去のブログにあります2 まだまだ「withコロナ」だからこそ、直接会わないオンラインの双方向な交流が有効です コロナへの対応にも慣れてきたとはいえ、まだまだ「withコロナ」です この3年間 登校できない時期もあれば 今でも「直接の交流」がまだまだはばかられる時期です まだまだ「withコロナ」だからこそ、直接会わないオンラインの双方向な交流が有効です GIGAスクール構想は、コロナの前から進められていたので、先進実践をいただきましょう ICTは、コロナ対策のために始まったのではあり
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第7回 win10のバージョンにご注意

ブログをご覧いただいている皆さん、こんにちは。 初めましての方も、ご依頼頂いたご経験のあるお客様も、当ブログをご覧くださってありがとうございます。 より良いサービスを目指して、日々色々考えを巡らしています。 1.windows10は、2025年10月14日までWindows10がリリースされて、はや7年。最後のwindowsといわれてリリースされましたが、結局windows11は登場しました。そして、windows10のサポート期限は2025年10月14日までと定められました。 「なんだ2025年まで大丈夫なのか」と思った方、誰もが該当すると思ったら大間違い。アップデートの状況によっては現時点で既にサポート対象外になっている場合もあるのですよ。 2.今すぐアップデートを確認してください!とりあえず条件を整理しましょう。2025年10月14日までサポート対象となるwindows10は、2022年12月13日までにリリース最新バージョン21H2にアップデートされている、こと。不安な人は、今すぐ自分のパソコンのバージョンを確認しましょう。 《確認の仕方》 【設定(⚙】を開く➡システムをクリック➡          詳細情報をクリック➡windowsの仕様 を確認します。 エディション: windows10 Home もしくは Pro バージョン: ここの記号番号が、アップデートバージョンになります!! ■Windows 10のバージョンとサポート終了日Windows 10 HomeおよびPRO(2015年7月29日)➡提供終了日2025年10月14日 Windows 10 Versi
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2026年、サビ管の業務はどう変わる?個別支援計画の「属人化」を防ぎ、現場を止めないためのAI活用術

2026年報酬改定が突きつける「生産性向上」の正体2026年、障害福祉サービスに従事する私たちにとって、避けては通れない大きな転換期がやってきます。すでに耳にされている方も多いかと思いますが、2026年6月の報酬改定。ここでのキーワードは「生産性向上」です。国は今、明確なメッセージを発しています。「アナログな業務を効率化し、ICTを活用して生産性を高める事業所を評価(加算)する」という方針です。しかし、現場の最前線にいるサービス管理責任者(サビ管)の皆さまの本音はどうでしょうか。「DX? ICT? そんな横文字を言われても、今日明日の個別支援計画を作るだけで手一杯だ」「パソコンに向かう時間があるなら、もっと利用者さんと向き合いたい」これが、偽らざる現場の「正論」だと思います。今、福祉現場には「DX(デジタルトランスフォーメーション)」という言葉が溢れています。しかし、DXとは単に「紙をデータにすること」でも「新しいソフトを入れること」でもありません。本来の目的は、「事務作業という名の重荷を下ろし、人間にしかできない支援にリソースを戻すこと」にあるはずです。2026年の制度改正は、ある意味でチャンスです。「今まで通りのやり方」では立ち行かなくなることが見えているからこそ、私たちは今、業務のあり方を根本から見直すタイミングに来ているのです。個別支援計画が「サビ管の負担」に直結する3つの理由サビ管の業務の中でも、最も精神的・時間的な負担が大きいのが「個別支援計画」の作成ではないでしょうか。この業務がなぜこれほどまでに現場を圧迫するのか、そこには3つの構造的な問題があります。1. ゼロ
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【利益率562%達成】Gold×SMC Last Lite FX

どれだけ言葉を並べるよりも、まずは実際の結果を見ていただくのが一番だと思いますのでご紹介していきます。当サービスの手法を用いて実績公開用に1年間運用した、口座の実績をご覧ください。【実績画像1】Total 562.46%の利益【実績画像2】月間収支の内訳51,000円(間違えて10万円の入金をしたのですぐに5万円だけ出金しています笑)でスタートし、1年で元本は6倍、ほぼ毎月安定して+収支になっており、かつドローダウンも20%程度となっております。ちなみにドローダウンもロット操作ミスだったので(5万円に対して0.2ロットで入ってしまいました)基本的には1%~2%程度のドローダウンでした。もちろん、SNSにいる人たちより派手さはありませんが、こちらの口座はあくまでもサブ口座で空いた時間にトレードをしていたので、1本に集中して実践すればもっと利益を出すこて可能です。ちなみにもう1つ別の口座で15万スタートで2025年11月~12月の1か月間で集中して実践しましたが元本は以下のように2.6倍となりました。 【残酷な真実】99%のトレード戦略は根拠のない妄想はじめまして、こなたです。僕は現在30代で自身でビジネスをやったり、FXで生計を立てています。ちなみに上記のアイコンはかなり盛っており、実物は中年のヲタク豚ゴリラジジィですw※実物を厳密に再現してしまったイラスト。・・・と関係ない話はさておき、改めてこの度は数ある情報の中からこのページを開いていただき、本当にありがとうございます。もしあなたが今、「いろいろ勉強しているのに、どうしてもFXで勝てない…」と悩んでいるならぜひこの先を少しだ
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今流行りのICTって?

学校で、最近流行りのICTってご存知ですか? Information and Communication Technologyの略なんですが、簡単にいうとiPadなどのタブレットやパソコンを授業に用いることです。 私の勤務校でも導入していまして、学年によってMacBook やiPadを生徒に 購入してもらっています。 とはいえ、高価な機器ですので、授業での活用が少なかったり、Web閲覧の制限に対して不満があったりと、物議をかもす話題でもあります。 英語は割と、音声や動画を用いた授業がしやすいので、活用の範囲は広いです。 私の場合は「リアルタイム添削」を授業に導入してから、 生徒から大変多くの反響をもらっています。 というのも、以前から、生徒の解答を添削して返却することはありました。 もちろん時間がかかるので、ほんの数文だったり、簡単な文法ミスの指摘に留まることが多かったように思います。 しかし私の場合は、ある生徒の答案を匿名でホワイトボードに映し出します。 なおかつ、その画面が一人一人のiPadに一斉配信されます。 私が私のiPad上にアップルペンシルで書き込むと、その様子を生徒は手元で、 スマホを見るように見ることができるのです。 ここで大事なのは、教員も生徒と同じく、英文の正誤や適切さなどを悩みながら添削している様子を公開できることです。教員も、ネイティブでない限り悩みます。冠詞、前置詞、語法を調べながら答案を添削します。 生徒は、教員が悩みながらも添削する様子を見て、「あ、先生も勉強しながら添削するんだ」と思うみたいなんですね。 すると、英語が生徒にとって
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介護現場における「生産性向上」

はじめに近年、高齢者人口の増加と介護人材の確保の難しさから、介護業界においても「生産性向上」という言葉がしきりに聞かれるようになりました。  はじめて耳にしたとき、私はこう思いました。  「なんと温かみのない言葉でしょう。私たちが扱うのは“人の生活”であって、物じゃないのに」と。  一方で、介護業界が他産業に比べて新しいものを取り入れるのが苦手であることも事実です。  交代制勤務による情報伝達の難しさ、職員の高齢化、既存の仕組みを変える余裕のなさ——。  こうした背景が、変化を阻む要因になっています。---「生産性向上」の本当の意味以前の記事でも触れましたが、介護現場における「生産性向上」とは、決して「少ない人数で効率よく働く」ということではありません。  むしろ、業務を整理し、効率化することで生まれた時間を、利用者のために使うという考え方です。  一見すると詭弁のように聞こえるかもしれません。  しかし、実際に取り組んでみると、そこには確かに好循環が生まれるのです。---業務の見直しから始まる好循環取り組みの第一歩は、自分たちの業務をすべて洗い出し、見直し、整理することから始まります。一つ例を挙げると、介護現場には介護福祉士や看護師でなくてもできる業務が多く含まれています。  (例:洗濯物をたたむ、コップを洗う、水回りの掃除など)  こうした業務を資格を持たない方に担っていただくことで、有資格者はより専門的な業務に専念できるようになります。  すると、不思議なことに利用者さんたちが元気になるのです。  - 水分摂取が難しかった方が、少しずつ飲めるようになる  - 定期的に入院
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大口投資家が方向を変える「あの瞬間」の見つけ方

正直に言います。何度も同じ失敗を繰り返していました。レンジを見ていて、「お、抜けた!」と思って飛び乗る。直後に逆行。損切り。「なんで俺が入った瞬間に…」って、何度思ったか分かりません(笑)でもMSS(Market Structure Shift)を理解してから変わったんです。「抜けた=チャンス」じゃなくて、「抜けた後の動きを見る」に切り替わった。この思考の転換が、本当に大きかったですね。今日は、私がどうやってMSSを使っているか、実践ベースでお伝えしていきます。失敗談から始めますトレードを始めた頃、私はこんな感じでした。レンジが続いている高値を抜けた「よし、ロング!」直後に急落「え、なんで?」損切りこのパターン、本当に何度もやりました。で、その時って必ず思うんですよ。「運が悪かったな」って。でも違ったんです。運じゃなくて、「抜けた後に何が起きているか」を見ていなかったのが原因だったんですよね。MSS(Market Structure Shift)って何?MSSは、Market Structure Shiftの略です。日本語にすると「市場構造の転換」ですが、難しく考える必要はありません。簡単に言うと、「トレンドが変わり始めたサイン」のことです。上昇トレンドって、高値と安値を切り上げながら進みますよね。この流れが続いている間は、上昇トレンド継続中です。でも、ある時点で直近安値を割り込んだ。この瞬間が、MSSなんです。「あ、構造が変わったな」って分かる瞬間ですね。私が初めてMSSを意識したチャート具体的な体験談を一つ。ある日、ドル円の4時間足を見ていました。上昇トレンドが続いていて、
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なぜあなたは狩られ続けるのか?流動性を理解すれば焦らず待てるようになる話

トレードしていて、こんなこと思ったことありませんか?「なんで俺が買った瞬間に落ちるんだよ…」私、これを100回以上経験しています(笑)レンジを見ていて、「お、上に抜けた!」と思ってロング。直後に急落して損切り。「運が悪かった」って、その時は思うんですよね。でも違ったんです。運じゃなくて、明確な"理由"があったんですよ。今日は、その理由を解き明かす「流動性(Liquidity)」の話をします。これが分かると、チャートの見え方が本当に変わりますよ。私の「損切りされまくり時代」恥ずかしい話ですが、トレードを始めて数年間、私はずっと同じパターンで負けていました。レンジを見ている高値を抜けた「チャンス!」と思ってロング数分後、急落「え、なんで?」損切り「また運が悪かった…」このループです。特にひどかったのが、明け方の時間帯。「よし、抜けた!」って思って入ると、必ずと言っていいほど逆行するんですよね。当時は、「相場が読めない自分が悪い」って思っていました。でも今なら分かります。相場が読めなかったんじゃなくて、「流動性」っていう概念を知らなかっただけだったんですよ。「流動性」って何?流動性を一言で説明すると、「注文が溜まっている場所」のことです。もっと具体的に言うと、損切り注文とか逆指値注文が集中しているポイントですね。で、面白いことに気づいたんです。価格って、この「注文の溜まってるところ」を取りに行くように動くことがあるんですよ。なぜかというと、大口投資家が大きなポジションを作るには、反対側の注文が大量に必要だからなんですよね。例えば、機関投資家が大量に買いたいとき。誰かの売り注文が必要に
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