「一時停止違反!罰金5千円減点2点!~原付バイク!」
「道路標識」「バイクと停止線」「あ~っ。まただよ!また、一時停止違反かっ!!」…そう時は「2025.9.18(金)の午後4時半ごろ?」かな?まあ、それはイイとしてぇ。ちょうど「三叉路(さんさろ)」という感じのところで「一時停止の違反」をしたらし~のよ。まあ、いつもの「警察」のやることじゃから、もうほとんど「どろぼう仕事」じゃ。ひそかに「ヤミ」に隠れ、「お?車がきたぞ!次は何とか少しでも(停止線)を超えたり、ちょっとでも停止線を超えて動いたら、即検挙だ!罰金に減点2点で、なんとか今日のノルマは終わるぞ?」・・・といったかどうかは、知らんがまあ、似たようなもんじゃろうて。それでね~、ボクも最初は「あれ?なんだ?サイレンじゃけど、誰かが違反で捕まったのか?」と思って、そのまま帰えろうとバイクで走っていたら、ア~タ、なんと「パトカー」が背後から近づいてきたのよ。「運転手さん、止まってください~。」みたいなヤツじゃ。ボクも「拍子抜け(ひょうしぬけ)」であったぞよ。まさかの「ボク?」・・・まあ、確かに「結構隠れた、ちょい坂道の周りにな~んもない普通の三叉路」じゃ。しかし、それを「現認」したのは、かなり遠くからの「二人の若い警官」じゃ。だから「遠くでおそらく間違って少しは停止線で停止せず、ちょっといいがかりをつければ、なんとか切符をきれそう」という感じかな?と思ったよ。まあ、正確にその場に「警官」がいたわけではないけど、なんとなく「停止線から動く?」なんて誰にでもあるじゃんか。ピッタシと「停止線で止まる?」なんて「警察官のパトカー」でもなかなかできない「荒業(あらわざ)」じゃ。でしょ?^^;
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