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小さな挑戦から広がる新しい世界

\おはようございます/ 今日もご覧いただき、心より感謝いたします。 このブログでは、ココナラにて出品中の電話相談サービスに込めた想いと、届けたい方へのメッセージを綴っています。最近、SNSを始めてから、今まで出会うこともなかった方々と繋がることができています。そして皆さんの考え方に触れて行動を見て、本当に刺激を受けています。その姿に感動し、「自分ももっと動いてみよう」と思えるようになってきました。思い返せば昔の私は、とにかく自分のしたいことに挑戦して、やってみたいと思ったらその気持ちに素直にしたがって動いていました。でもこの15年間は、自分のことをずっと後回しにしてきて、自分の想いに蓋をして生きてきた気がします。「私には何もできない」って、いつの間にか思い込んでいました。でも今は、「まずやってみること」が本当に大事なんだと強く感じています。うまくできなかった時期も、決して否定したくありません。それも自分の大事な経験だから。今はココナラでの活動をはじめ、少しずつ自分の気持ちに正直に挑戦を積み重ねています。そして今回ありがたいことに、映像制作の現役のプロの方から直々にご指導いただき、作品を作る機会をいただきました。完成したら、ココナラでも、皆さんに見ていただきたいなと思っています。ぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです。お読みいただきありがとうございました。今日も1日、あなたのペースであなたらしく過ごせますように。      とうこ♡
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🌸人生の流れを変えるのは、小さな挑戦から🌸

お久しぶりのブログになりますがいかがお過ごしでしょうか?ももいろマーメイドの「もも」です。🫧小さな挑戦が、奇跡を呼ぶ人生の流れを変えたいときには、「小さな挑戦」が大事。その小さな挑戦の積み重ねが、やがて奇跡を作る結果として帰ってくる。こんにちは。ももいろマーメイドのももです。最近はいかがお過ごしですか?私はココナラの外での活動が忙しくなっていました。その中で、また伝えたいと思ったことがあったので、このブログに載せさせていただきます。🌙うまくいかない時期に見つけた光私は人生の中で、すごく停滞しているような感覚があったり、努力しても頑張ってもうまくいかない時期も長くありました。どうやって人生が変わっていったかと言うと、いつも、何らかの小さな挑戦。そしてときには、自分の今までとはありえないような「大きな挑戦」も何度もしてきました。がんばりすぎている時は「もっと休むこと」を覚えたり、また人と話して自分が気づきを得ることで、今までになかった視点が持てたり。視点が変わることで、行動にも変化が生まれ、少しずつ…本当に少しずつ、人生が変わっていきました。🌷自分を大切にできない、という気づき人と話すことで「どんどん変えていこう」と思う気持ちも大切かもしれないけれど、私の場合は「自分を大切にできない」ということにある時、気づきました。休みたくても休めない。休んでいても、気が休まらない。そんな渦の中で、いくら休んでもいくら自分を調整しようとしても、状況が変わらないということに、長い間悩んでいました。相談できる知り合いや友達、家族もいなくて、どんどん状態が悪化していった時期もありました。🌼「心」と「片
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めんどくさいは、脳の成長サイン♪

脳が変わる前ぶれは“めんどくさい” こんにちは 目標達成コーチ®yokoです。 このブログでは、 「このままでいいのかな…」 ふと立ち止まりたくなるときに、 思い込みや“ちゃんと”をほどきながら、 “自分らしい生き方”を見つけるヒントを お届けしています。 今日のテーマは、 「めんどくさいは、脳の成長サイン」 「やる気が出ない」ときこそ、 脳を成長させるチャンス。 そんなお話をお届けします。 「やらなきゃ…でも、めんどくさい。」 つい後回しにしてしまう… そんな気持ちになること、 誰にでもあると思います。 でも実は、 その“めんどくさい”こそ、 脳が変わろうとしている サインでもあるのです。 脳は、変化を嫌うもの 私たちの脳には、 “エネルギーを節約する”性質があります。 いつも通りがいちばんラクで、 慣れたやり方が安心だから。 そのため、 新しいことを始めようとすると、 脳はこうつぶやきます。 「やめておこう、今のままでいいよ。」 でもその瞬間、 脳の前頭前野は動き出しています。 “めんどくさい”と感じたとき、 脳の中ではすでに、 新しい神経回路が作られ始めているのです。 使わない脳は、確実に衰える 神経科学では、 “Use it or lose it(使わなければ失われる)” という言葉があります。 脳の神経回路は、 使えば強化され、使わなければ衰えていく。 考える、感じる、動く。 それが脳にとっての刺激です。 同じ毎日を繰り返しているだけでは、 脳は“省エネモード”のまま。 だからこそ、 「めんどくさい」と感じた瞬間こそ、 脳を目覚めさせるチャンスなのです。 めんどくさい
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【本田教之】空き時間に見つけた「隠れたスキル」の冒険

今日は少し変わった発見をした。普段なら見過ごしてしまうような、ちょっとした空き時間の中に、自分でも気づかない能力のヒントが潜んでいたのだ。朝、パソコンの前に座りながら、やらなければならないタスクを整理していると、ふとスマートフォンの通知に気づく。そこには、先日依頼された簡単なイラスト作成のリクエストが届いていた。通常なら後回しにしてしまう内容だが、今日は試しに短時間で取り組んでみることにした。描き始めると、不思議と手が迷わず動く。普段は表現に悩む線や色の選び方も、今日は自然に決まる。これまでにない組み合わせや、思いがけないデザインが生まれる瞬間は、作業の効率や完成度とは別の価値を感じさせてくれた。気づけばわずか数十分で、満足できるイラストが完成していた。この経験から、空き時間や余白の時間は単なる待ち時間ではなく、新しいスキルや発見を試すための「実験場」になり得ることに気づく。午後は文章の添削や簡単なアドバイス依頼が届き、対応しているうちに、自分の言語感覚や表現の選択が自然に磨かれていることに気づいた。誰かの文章に手を入れることで、自分の文章力の癖や強みが見えてくる。これは単なる業務ではなく、自己成長の場でもある。小さな挑戦や依頼が、結果として自分の能力を発見するきっかけになっているのだ。夕方には少し余裕ができ、これまで挑戦したことのない分野の依頼に目を向ける。初めて扱うテーマや形式でも、意外と自分の中のアイデアや発想が自然に展開される瞬間がある。苦手意識や不安を越えて挑戦した瞬間に、思いもよらない能力や発見が得られるのだ。ココナラの小さな依頼一つ一つが、自分の中の潜在的なスキル
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