癒し合える存在・会いたいと思える関係
写真は先日、撮影した【ピンクの雲】です。インスタに載せたら、1000件以上の「いいね」がついて、びっくりしました。みなさんもコレを見て、癒されてください。さて、私たちはやっていることは【恋人】なんだが、
大人で、いろいろ経験してきたから、敢えてラベリングをしていない。
しかし、沙織は今、とっても幸せである。
ノロケですみません。
こんな私生活、あけすけの占い師がいていいのかしら(笑)?
お互い、満たされまくった後、次のデートの約束をした。
東京で生まれ育ったペンタくんは、運転免許がない。
だから、沙織の運転で、ドライブに行くことになった。
しかし、昼の仕事もやっていて、占い師もしているから、
デートの時間を作るのも難しいぞ。
夜、待機していないときは、誰か【娘かペンタくん】と過ごしている、
とご想像ください。
浄化もした。
五次元ワークもした。
お香も炊いた。
瞑想もした。
だけど、沙織は満たされなかった。
沙織を満たしてくれたのは、人との会話とメイクラブだけだった。
現実崩壊で、苦しみ続けて、仕事はやっと、占い師以外のことも出来たが、
恋愛も全然、意味不明のことばかり、続いていた。
ペンタくんは過去世で、魔女狩り時代に、
ツインレイと沙織が逃げるのを助けてくれた人だから、
多分、ツインレイの嫉妬も届かないだろう。
星の彼の時にそうだったように。
ベンタ君はそういう話を信じてくれるんだよな。
元々オカルト好きなのもあって。
タロットとかも意味は分からないけれど、知っているのは、
隣接だから、という・・・沙織も元々オカルト趣味はあるから、
趣味も合うのだ。
恋愛の初期・・・多分、
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