自分が一番苦しむ方法を、無意識に選んでしまうのはなぜ?
こんにちは、サクラです♪ここのところ、天気がすっかり荒れ模様ですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか☕私は、毎年恒例の”お盆のシーズンの人疲れ”の中で、過ごしています(;´∀`)がんばれ、私!あと数日だ~🌸と毎日励ましています。それでも、毎年工夫と対策を重ね、少しずつ疲労度は軽減し、着実に進化しているのを感じています👀そんな自分を心からホメホメしてあげねば🌟そんな中で、ふと「自虐思想」について考えていました。・人疲れしてしまう自分は、まだまだ未熟だ・人としてまだまだ劣っている・人の期待に応えられなければ、価値がないそんな厳しい心の声が、未だに聞こえてくる。自分に厳しくしたって、何一つ良いことなどないはずなのに・・・皆さんは「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」という言葉を知っていますか?これは「戦争についての罪悪感を日本人に植えつけるための宣伝計画」というもので、第2次世界大戦直後、占領軍(米軍)が日本で強力に推し進めたもの。要するに、日本が二度とアメリカに歯向かうことが出来ぬよう、日本人の精神性の基盤となっている「武士道」を排除させ、憲法をはじめ、教育に関する法律も変え、罪悪感を持たせ続けさせることで、占領・支配しやすくするための計画。学校教育も、これを元にアメリカによって作られたもの。昔の日本人は、それはそれは強くて賢かったので、だからこそ世界から恐れられていました。戦争によってお金儲けがしたい側からすると、世界の平和や調和を保とうとする日本が邪魔で邪魔でしかたなかったわけです。日本人に根付いている「自虐思想」って、教育の洗脳そのものと言われているんですよね。私は
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