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つれづれに・・・⓾

今日は戻って明智小五郎シリーズ、出来るだけ見やすいのがいいですね。・みだらな喪服の美女:白髪鬼(西郷輝彦)読んだ覚えてる、殺されたはずの男性が復讐する話、一度死んだことになってお墓の中で生き吹き返して何とか脱出した時の恐怖で白髪になっちゃうやつ、おもしろかった。・神戸六甲幻の美女:押絵と旅する男(北大路欣也)北大路さん若っ!これも文代さんが出てるってことは、途中の話文代さんが依頼者で出てくるのってどの話だっけ。この話は、押絵の中の自分が年を取ってホントの自分は年を取らずに恋人の敵討ちをするって、オカルトだよね。・化粧台の美女:蜘蛛男(天地茂)裸少な目、タランチュラ嫌だった。文代さんがでてるのは裸体控えめなのかな最終的に文代さん奥さんになってたっけ?良く覚えていないのだが。天知茂さんのは濡れ場、裸体が当たり前のように多い、西郷輝彦さん、北大路欣也さん、はほとんどというか全くないあるのは入浴シーンくらい、原作は色っぽいシーンけっこうあるんだよね、時代だろうねテレビドラマで流すんだから、天知茂さんの良くテレビで流してたよね。原作にしても江戸川乱歩先生・横溝正史先生は読んでてあたりを気にしてしまうような場面もあったけど高木彬光先生・内田康夫先生は濡れ場ってなかったような気がする(覚えてないだけかもしれないけど)それも時代だね。ではまた。
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つれづれに・・・⑨

・浴室の美女:魔術師(天地茂さん)明智小五郎、死んだことにして犯人をおびき出す。こおいうのって神頭恭介でもあったな、金田一耕助はどうだっけ。裸のシーンも少なかったしみやすかった。・炎の中の美女:三角館の恐怖(天地茂さん)これも面白かった。原作読んだはずだけど覚えてない、原作のころは戦前、戦中、戦後間もなく、だと思うそのせいか孤児が出てくる確率が高いような、現代は、親の事情で施設に入る子がいる、だから現代に直してもひどく違和感はないのかな、違和感あった方がいい気もするが。ではまた。
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