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スピリチュアリストの正体は「癒やし」ではなく「地獄」でした。(笑)

皆さんの思う「スピリチュアリスト」のイメージって、どんな感じですか? 白い服着て、微笑んで、綺麗な音楽をバックに「愛と光を〜」なんて言ってる人でしょうか。そんな綺麗事だけで、ドロドロした現実が救えるほど人生甘くない。だから私は、あえて真逆の曲を作りました。タイトルは『Hell's Train(地獄行き列車)』(笑)激しいリズムと、およそ救いとは無縁な歌詞。これを聞いて「え、これのどこがスピリチュアルなの?」と困惑する皆さんの顔が目に浮かびます。でも、考えてみてください。 本当に自分を浄化したいとき、必要なのは甘い言葉ですか? それとも、自分のなかの「地獄」を焼き尽くす業火ですか?(笑)この曲は、カルマを強制燃焼させるために作りました。一見、スピリチュアルとは真逆に思えるこの曲。 でも、実は「カルマを力技で浄化する」ために設計された究極のデトックスソングなんです。綺麗な水じゃ、もう落ちない汚れがある。 地獄の火で、全部燃やしてしまいましょう。聴き終わったあとに感じた「違和感」や「スッキリ感」、ありませんか?(笑)あなたに合わせた周波数のオリジナルソングのご依頼はいつでもどうぞ。
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オジー・オズボーンの「crazy train」を「devil train」へ

オジー・オズボーン追悼の意を込めて「devil train」という曲を作りました。あっちの世界へ旅立つ列車をも操り、向こうでも支配者になるという曲にしました。英語歌詞のヴァージョンと日本語歌詞のヴァージョンです。crazy trainには程遠いかもですが、送り出す追悼曲と思って聴いていただけると幸いです。英語歌詞ヴァージョン日本語歌詞ヴァージョンヘヴィメタルの帝王として知られるオジー・オズボーンが、2025年7月22日に76歳で亡くなりました。ブラック・サバスの共同創設者であり、フロントマンとしてヘヴィメタルの基礎を築きましたオジーのキャリアを語る上で欠かせないのが、ギタリストのランディ・ローズとの関係です、新しいハードロックサウンドを創造する上で、ランディはオジーにとって単なる相棒以上の存在でした 。ランディがいたからこそ、オジーは音楽的に再構築できたと言われています。オジー・オズボーンの逝去は、ヘヴィメタル界全体にとって大きな損失です。彼の功績と、数々の伝説を残した生涯に改めて敬意を表し、ご冥福をお祈りします。
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