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7月24日(金)相場の振り返り(0勝0負±0%)

どうも!costeです。販売中のロジックを用いて昨日の相場を振り返ります。昨日の結果は0勝0負±0%でした!<詳細>   EURUSD 0勝0負±0%   GBPUSD 0勝0負±0%   TOTAL 0勝0負±0%*投資は全て自己責任でお願いいたします。*上記は過去の振り返りとなり、未来においての成績を保証するものではありません。*利益2%、リスク1%で運用した場合です。
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7月23日(木)相場の振り返り(0勝0負±0%)

どうも!costeです。販売中のロジックを用いて昨日の相場を振り返ります。昨日の結果は0勝0負±0%でした!<詳細>   EURUSD 0勝0負±0%   GBPUSD 0勝0負±0%   TOTAL 0勝0負±0%*投資は全て自己責任でお願いいたします。*上記は過去の振り返りとなり、未来においての成績を保証するものではありません。*利益2%、リスク1%で運用した場合です。
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【FX】何重ものロスカット壁で守る、ウォールマリアを突破されるのは想定済み

こんにつわぁ、Datemanでございます。写真はフランスの城塞都市カルカソンヌ。 ウォールマリアといえば進撃の巨人w これをFXのロスカットラインに例えてみました。進撃の巨人の3つの壁進撃の巨人と言えば、人間たちが巨人から身を守るために造られたとされる3つの壁、壁にはそれぞれ名前がついており、中央から「シーナ」「ローゼ」「マリア」の順番となっています。同じく防衛ラインをFXで3つのロスカットラインとして壁を作る事とします。ポジションは豪円のロングです。1は15分MA(赤)、2はチャネルライン(緑)、3は4Hライン(黃)です。 4Hラインは私は結構重要視していて、これ割れると大きなトレンドが転換したという認識を持っています。 このようにMAやチャネルでも複数が絡み合ってチャートは出来ているわけです。ですから最初のラインが突破されたとしても、すぐロスカットせずに次の防護壁で追撃するという戦略をたてることができます。マリアは突破されるのは想定済み進撃の中でもウォール・マリアは底辺層の住民がいわば巨人のおとり餌のようにリスクに晒されていることが分かります。突破されるのは想定済みで、底辺住民がやられている間にウォール・シーナの支配層が逃げるんでしょうね。 FXの場合、上げトレンドの勢いが続くとMAやラインが下に密集する形となります。15分MAが突破されても、その下に60分ライン、その下に4時間ライン、上位足のラインは遅れて上昇してくるからです。まずは調査兵団を出撃させる15分MAは突破されるのを想定済みでポジションを積極的に入れていきます。進撃でいえば調査兵団ですねw その後に
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通貨強弱によるトレンド判断は正確!

こちらでは商材の補足説明をしていきます。トレンドを判定するテクニカル分析は長年苦労してきました。移動平均線でも乖離した場合は逆方向に持っていかれますし、ラインも何回も跨いだり乱高下をする場面も多く判断がつきにくいです。右肩上がりのチャートなら一目瞭然ですが、乱高下の相場でやられていては収支が安定しないわけです。 ライントレードだと逃げ遅れたり、トレンド変化に対応できな場合があります。図のように下転換でそのまま下落していたらロングポジションは大きな含み損を抱えているでしょう。通貨比較インジで精密にトレンドの反転を予測できます(※若干ラインの角度が変わるとリペイントになりますがひどい修正にはなりません) この精密なトレンド判定に沿ってその方向にだけエントリーするようにします。これは絶対的な安心感ですし安定的なトレード収支を生むはずです。逆ポジを持たないように常に意識をし最速で行動する、それが私の手法の柱(コア)になります。
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インジケーターの設定も忠実に真似できる!

こちらでは商材の補足説明をしていきます。使用しているのはMT4と無料インジケーターです。その設定チューニングも全て伝授。私は5分の方向を1分のタイミングでエントリーするなどリスクや値幅に応じて使い分けます。ボラティリティは変動しますので戦略の幅はあった方が良いのです。 通貨は8通貨ペアを監視していますので、強弱のある通貨を選定して幅広くチャンスを拾って行く方が勝率は上がります。難しい相場やチャートはどんな手法でも難しいものです。一方で右肩上がりのトレンドが発生している通貨を見逃す手はありません。ボーナスステージは常に探していきましょう。 初心者でも手法そのものはシンプルですので真似はできます。但しチャート選びや相場環境の認識、ライントレード分析など経験値で差が出てくる部分はどうしてもあります。まずは正確なトレンド判断ができるようにチューニングしていますので、その方向だけエントリーをして逆ポジを持たないように心がけて、まずは収支をトントンから微プラスに持っていきましょう。
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弱者が負けるパターンを知る

■弱者=少額で負け続けている、という定義。つまり勝てる術を学べば最強の侍になるということ。何回も退場すると同じパターンでやられていることに気付きます。分かっていても何度も同じようにやられる。手法も考え尽くして修正して初めは調子がいいのですが、段々と負けが込んでくると熱くなってポジポジ病になり、さらに傷口が悪化していきやがて退場です。原因は手法やルールの問題とメンタルの問題であるということです。ここで弱者が確実に負けるパターンを列挙します。 ・目の前の値動きに翻弄され、少しでも逆行すると怖くて狼狽しロスカットしてしまう ・含み損が切れなくてドンドン雪だるま式に膨れ上がり、結果大きく原資を失う ・上下の固定概念が強く、相場が逆行しても頭を切り替えられない ・値動きが硬直しているレンジ相場や閑散相場でトレンドを狙ってしかけて連敗 なぜこういう負け方をしてしまうのか?それはトレンドを把握できずに、相場がどこに向かうのか想定できていない状況だからです。こういった状況では常に不安と隣り合わせになるのです。ですからまず大きなトレンドがどこに向かっているのかシナリオを立ててから短期トレードを行うのです。 例えば1分足チャートだけでトレードをしているとノイズで右往左往してしまいますよね。でも大きなトレンド自体は変化していないのであればまだトレンドは続行しているのです。そういうノイズも想定内と捉えるのか、逆行してしまったと狼狽するのかでは大きな収益の差が出てきます。常に正しいトレンドでトレードをしていれば、うっかりミスで利確し損ねて押し目に向かってしまってもまた戻って含み益になるからです。そ
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