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「バイクが止まったぜよ。(^^;」

いやぁ~、ホントまいったぜよ。そうなの。「バイクが途中で、停止した」のよ。^^;「ねぇ。どうしてくれるの?え?なんとかしてっ。」とまあ思ったものの、こりゃいけませんね。「ポリテクセンター」で「職業訓練(実技)」を終え、さてこれから「帰宅」じゃと思っていたら、あ~た!なんと「うん?バイクが何か調子悪い」じゃんか。「エンジン」がかからないのよ。最初に「ブル~ン」とは音が出るものの、これはもう「ニッチもサッチ」もいかんわい。ついには「ブルルル~ン」と最後の一言で、ボクの「バイク太郎」は、「ご臨終」となった。「あ~あ。どうするかいな~?今は午後4時過ぎ位じゃが広島市のバイクショップなんてほとんど知らないぞよ。どうする?」というかなり「せっぱつまった」状況じゃった。しかたないので、「そういえば、近所にバイク店があったよなぁ。」ということで、バイクを「よっこらしょっと」という感じで、「バイク」を押してず~っと歩いて遠い「バイクショップ」まで「大汗」かいて、「他人のつめた~い視線」を浴びながら、そうボクは「令和のキリスト」になったのじゃ。「故障したバイク=十字架」をしょって「広島市のど真ん中の街」を歩いて「市中引き回しの刑」にされたのじゃ。わかりる?このとっても「重労働」がっ。もう「汗ダラダラ」ですよ。しかもバイクがけっこう「重い」のよ。軽くブレーキもかかるときあるし。しかも「雨」じゃ。;;「もうボクを死刑にしてくれ!もうイヤだ」・・・そう、ボクは壊れたよ。もう疲れたんだ。・・・そして「歩くこと30分経過」したその時に「あ!あった!バイク店」だよ~!これで助かった!神様、ありがとう」と思いバ
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