ダンゴ虫との対話(チャネリング) 〜ダンゴ虫の人間に対する本音 「うざい」〜 風の谷のナウシカは実話?
こんにちは。
今回は、ダンゴ虫と対話した内容をシェアさせて頂きます。
そうそう、ブログでは、お伝えそびれていたのですが、今月から
・能登半島
に引っ越しました。
・廃寺だったお寺の復興
・神社仏閣の復興
・能登の復興
などが目的で、友人からお誘いを受けたので、思い切って行ってみることにしました。
で、今は、その廃寺だったお寺に住まわせていただいています。
廃寺だったこともあり、外壁が一部崩壊していて、戸締りができない状態なのです。
ですので、不用心といえば不用心なのですが、僕は、元警察官という肩書もありますので、防犯面はあまり不安視していませんし、霊的な感覚もそこそこはあると思いますので、霊や妖怪の類いが出て来ても、多分大丈夫です。
過去には、目に見えない存在のご眷属さんと喧嘩をしたこともあります…その後、謝って仲直りしましたが。
ですので、物理的な面も、霊的な面も、防犯に関しては大丈夫かなと思い、これから修繕していく予定の古いお寺で、一人暮らしを始めた次第です。
さて、話を戻しまして、ことの経緯は、
・お寺の境内掃除
のときに、竹ぼうきで落ち葉の固まりを掃くんですが、その際に、ダンゴ虫ちゃんが、掃いた落ち葉の下からひょこっと出てくることからでした。
最初のうちは、容赦なく、ダンゴ虫ごと掃き出していたんですが、ふと思ったんです。
「ダンゴ虫ちゃんだって、居心地いいから、落ち葉の下にいたんだよな…」
「それを無理矢理剥がしたうえに、ほうきで乱暴に掃き飛ばすって、ないよなあ…」
なんとなく、ダンゴ虫ちゃんを竹ぼうきで掃き飛ばさないように、氣を遣うようになりました。
そして、掃き掃除
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