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日曜日、異世界での奉仕作業に参加

こんにちは~♪言靈師のフミコです。今朝はキケンな猛暑の中、なぜか実家ご近所の奉仕作業に駆り出されました。そうです!先月下旬、400km離れたツインレイの元へと引越しをしたにはしたのですが、実際に同居したのは二週間のみ。そこから更に実家のある静岡へと、引越しをしたのでした。笑;なぜ急にこんな事になったのか?三次元的には無駄としか思えない流れでも、私にとっては必要不可欠な手順だったと過ぎ去った今ならわかります。ただ先月初旬から中旬の辺りでは人生の嵐真っ只中だった為、もう何が何だか理解不能であり、けれども必死でその嵐の中を駆け抜けるしかありませんでした。話せば長くなりますので、これから追々書いてゆくつもりです。ということで、今日は何十年振りかで我が地元の奉仕作業に急遽参加させられた記録です。この件を告げられたのは昨夜寝る間際で在り、普段滅多にしゃべらない父が急に私の部屋に来て、「明日の朝、作業に参加しろ。自分はグランドゴルフがあるから行けない。裏口に鎌があるからそれを持って行き、皆と草刈りをすればいいから。」という内容を伝えられた次第です。以前実家に住んでいた頃の私だったら完璧断ってたけれど、8年近くも関西で人生修行してきたお陰で昨夜はすんなりと受け入れました。(大人になったなw)今朝はいつもの4時台に起床し、家の掃除も父の朝食も身支度も全て完了して8時前には作業に参加できました。ご近所のおばちゃん達は、あの?フミコが戻って来た!と驚き、作業後は質問攻めに遭いました。「フミちゃんは何歳になったのか?」「お父さんの世話に来たのか?」「もうここから地元に住み続けるのか?」等々何十年振りに
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