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職務経歴書を「箇条書き」で終わらせない。読み手の心に刺さるストーリーの作り方

「職務経歴書なんて、やったことを箇条書きにすればいいんでしょ?」「実績はあるはずなのに、書類選考でいつも落とされてしまう……」「自分の経歴、客観的に見てパッとしない気がする……」一生懸命書いたはずの職務経歴書。ひょっとしたら、単なる「業務リスト」になってはいませんか?実は、どれだけ優れた実績があっても、それが「ただの箇条書き」に見えてしまうと、面接官の心は1ミリも響きません。書類選考の通過率を劇的に変えるのは、スキルの高さではなく、「あなたの経験をストーリーとして伝えられる力」です。【30秒でわかる!面接官が「会いたい」と身を乗り出す書類の作り方】・「箇条書き」に血を通わせる売上や実績の数字だけを並べても、あなたの人間味は伝わりません。その数字の裏にある「どんな壁にぶつかり、どう試行錯誤したか」という物語を一行添えるだけで、職務経歴書はあなただけの魅力的な名刺に変わります。・「なぜ、どうやって」に価値が宿る面接官が本当に知りたいのは、結果そのものではなく、あなたの「考え方」や「仕事へのこだわり」です。指示されたことをこなす姿ではなく、自ら課題を見つけて動く姿を言葉にすることで、書類選考の通過率は劇的に変わります。・自分の頑張りを「当たり前」だと思わない自分では些細な工夫だと思っていることが、企業にとっては喉から手が出るほど欲しい宝物かもしれません。20年の人事経験で見抜いてきた「プロの視点」を使い、あなたの経験の中に眠っている光るストーリーを一緒に掘り起こしましょう。📢 監修:KM3 Creative Studio元事業部長・人事責任者として20年、数万通の書類を判断してきた現
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【障害者雇用】なぜあなたは書類選考通過できないのか

障害者雇用の重要性が高まる中、多くの企業が積極的に採用を行っています。しかし、その一方で、書類選考で不採用となるケースも多く、応募者にとっては大きな壁となっています。では、なぜ書類選考を通過できないのでしょうか。今回の記事は、採用担当者や採用係長の視点を通じて、書類選考は何を見ているのかをお話します。さらに書類作成の際に心がけるべきポイントについてお伝えをしていきます。①私が採用担当者として書類を見ていた点採用担当者として書類選考に携わっていると、さまざまな応募書類に目を通すことになります。書類選考の際、担当者は膨大な数の応募書類を短時間で精査する必要があります。そのため、第一印象が非常に重要です。履歴書や職務経歴書のレイアウト、文章の読みやすさ、誤字脱字などがないかを見ていました。また障害に関する配慮や適応能力に関する情報が欠かせません。応募者がどのようにして自分の強みを発揮し、職務を遂行する意欲を持っているかを伝えることが重要なのです。②採用担当係長が見ていたところ私の上司である係長も私と同じ内容を見ていました。ただひとつ決定的に違う点は、係長は障がい特性や配慮が必要な事項を見る。そのうえで社内の部署に配属打診をかけていました。つまりどのような障害特性があり、どのような配慮が必要であるかを重視していました。いかに配属予定先を見つけ、その決定者を面接のテーブルに座らせるかが重要だったのです。一方で障害以外の自己PRや志望動機などを見て、私は良いと思った内容に対して、NGをだすこともありました。③結局、見る人の性格や考え方によって良し悪しが決まる書類選考において、見る人の性格や
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【転職】採用担当者の目線を暴露(応募書類編)

閲覧ありがとうございます! 10,000人以上を面接してきた現役プロ面接官で、ココナラでは応募書類の添削や模擬面接を扱っている、きげんよし子です。転職エージェント、優しすぎる問題私は以前は企業の採用担当として働いており、業務上転職エージェントの方ともお付き合いがあったため、エージェントの方が転職希望の方にどんなことをしてくれるかも把握しています。例えば、✔履歴書・職務経歴書をチェックして、手直ししてくれる。✔志望企業に対する懸念や意欲を確認し、必要に応じて企業側にさりげなく伝えてくれる。✔面接で伝えきれなかった点を、企業に伝えてフォローしてくれる。などです。どうでしょうか。めちゃくちゃ転職希望者に優しくないですか??「応募書類に書きそびれた!」「面接で緊張してうまく伝えられなかった!」という時、企業に電話してフォローしてくれたりするんですよ?(実際電話を受けた経験多数。)でも残念ながら、それでも企業の出す合否は覆りません。エージェントの方がしてくれるフォローは、あくまで《転職希望者に寄り添ったもの》だからです。「〇〇を伝えてほしいと言っている」という候補者の希望ベースなので、企業としては正直、「そこで落ちたんじゃないんだよな。」ということがしばしばあるのです!この記事では、採用する側の目線を忖度なくサクッと共有し、転職希望者の方のお役に立てればと思います。応募書類を不合格にしているのは誰か採用担当は、企業側で最初に転職希望者の方の応募書類を受け取る立場にあります。多くの企業は【採用担当】⇒【求人している部門長(たいてい部長以上)】という2段階で書類選考を行っているはずです。ここ
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職務経歴書の書き方【番外編】|派遣・契約社員・アルバイト経験のまとめ方

職務経歴書のご相談の中で、意外と多いのがこのテーマです。 派遣の経験が多く、社数が増えている 契約社員やアルバイトの経歴をどう書けばいいか分からない 短期の就業が続いていて、不利に見えないか不安 こうした悩みを持つ方は少なくありません。 ただ、先にお伝えしたいのは、 派遣・契約社員・アルバイト経験があること自体が問題なのではない ということです^^実際に見られているのは、回数や雇用形態そのものよりも、 どう整理されていて、どう伝わるかです🙌派遣や契約社員の経験が多いこと自体は、珍しいことではありません まず前提として、派遣や契約社員で経験社数が多くなることはよくあります。 特に派遣の場合は、就業先が変わることで経歴上の社数が増えやすくなりますし、契約更新の都合やプロジェクト単位の働き方で、一定期間ごとに区切られることもあります。 そのため、面接官も ・派遣だから社数が増えやすい・契約社員だから期間に区切りがある という点は理解していることが多いです。 なので、社数だけを見て即マイナスになるわけではありません。 ただし、何も工夫せずにそのまま並べてしまうと、別の意味で損をすることがあります、、。そのまま並べると、「短期離職が多い人」に見えやすくなります たとえば、派遣先や契約先を一つずつ同じ重さで並べていくと、読み手からは ・短い就業が多い ・転々としている印象がある ・軸が見えにくい という見え方になることがあります。 本来は雇用形態や働き方の特徴によるものでも、書き方によっては 落ち着かない経歴 定着しにくそうな印象 につながってしまうことがあります。 ここは本当にもったいな
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職務経歴書の書き方【総まとめ】|面接官に評価される作り方をすべて解説

ここまで、職務経歴書の書き方について・基本構成・職務要約・職務経歴・活かせる経験・知識・スキル・自己PR・面接官視点・枚数と見せ方・書かなくていいこと・転職回数が多い場合の考え方・派遣・契約社員・アルバイト経験のまとめ方などをテーマごとに整理してきました。この記事では、その内容をまとめて、面接官に評価されやすい職務経歴書の作り方を一つに整理してお伝えします。職務経歴書は、ただ経歴を書けばいい書類ではありません。同じ経験でも、見せ方が違うだけで評価はかなり変わります。逆に言えば、書き方を整えるだけで、書類の通過率が変わることも珍しくありません。まず結論。評価される職務経歴書は「分かりやすい」ですいろいろなテクニックはありますが、まず一番大事なのはここです。何をしてきた人なのか何が強みなのか自社でも活躍できそうかこれが、短時間で伝わるかどうかです。面接官は、職務経歴書を最初から最後までじっくり読み込むとは限りません。特に応募が多い企業では、最初の印象である程度の方向性が決まることもあります。だからこそ、職務経歴書は正しく書くこと以上に、伝わるように整えることが大切です。基本構成はこの4つがベースです職務経歴書を作るときは、まず以下の4つを基本にするとまとまりやすくなります。1. 職務要約2. 職務経歴3. 活かせる経験・知識・スキル4. 自己PRこの順番にすることで、読み手はまず全体像をつかむ次に具体的な経歴を見る最後に強みや人柄を確認するという流れで自然に理解しやすくなります。構成が整っているだけでも、書類全体の印象はかなり変わります。職務要約は「最初の印象」を決めるパートです職
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職務経歴書は「ラブレター」である。相手を動かすと言語化の極意。凡庸な実績を『伝説の資産』に変える、究極の実践術

おはようございます。木曜日です。一週間も終盤ですね。昨日は、異業種転職の「掛け算」の方程式についてお話ししました。今日は、その戦略を具体化する最強のツール、「職務経歴書」の書き方を解説します。多くの人が、職務経歴書を単なる「過去の業務の羅列」だと思っています。しかし、それは大きな間違いです。中途採用において、**職務経歴書は「あなたという商品を、相手に高く買い取ってもらうためのプレゼン資料」であり、「相手へのラブレター」**です。「事実は一つ、解釈は無限」海外営業の現場で私が学んだのは、**「自分のスキルが、相手のベネフィットと一致した瞬間、価値は最大化する」ということです。例えば、「社内調整を頑張った」という実績。これをそのまま伝えても、市場価値はゼロです。しかし、昨日の記事で紹介した「掛け算」を意識し、「異なる利害関係を持つ3つの部署を、〇〇という共通言語でまとめ上げ、プロジェクトを〇ヶ月短縮させた」**と伝えれば、それは立派な資産になります。「時給」ではなく「再現性」で語れ市場は、あなたが「頑張ったこと」には興味がありません。**「新しい会社に行っても、同じ成果が出せるか(再現性)」**にしか興味がありません。職務経歴書を作成する目的は、自分の過去の行動を分解し、**「どんな課題に対し、どんな武器を使い、どんな成果を出したか」**という方程式を導き出すことです。その方程式さえ見つかれば、あなたは業界や職種を変えても、自分の価値を高く買い取ってもらえるようになります。凡庸な実績を『伝説の資産』に変える、言語化の魔術凡庸に見えるルーチンワークや調整業務……。昨日の記事で解説し
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必ずと言っていいほど直面する「書類選考落ち」

転職活動をしていると、必ずと言っていいほど直面するのが「書類選考落ち」です。何社も応募して、返信が来たと思ったら「誠に残念ながら…」の定型文。あの瞬間、正直メンタルにきますよね。でも、まず伝えたいことがあります。書類選考の結果は、あなたの価値そのものではありません。書類選考は“能力試験”ではない、ということです。多くの人が勘違いしています。書類選考=能力評価ではありません。実際には、・ポジションとの経験の一致度・タイミング・他候補者との相対比較・社内の採用方針変更・採用担当者の主観こういった“複合要因”で決まります。つまり「優秀だから通る」「ダメだから落ちる」わけではないのです。実は「好き嫌い」も入っている。これはあまり語られませんが、事実です。採用担当者も人間です。・この人はうちのカルチャーに合いそうか?・現場と揉めなさそうか?・上司との相性は?・なんとなく違和感があるこういった感覚的な要素も確実に入ります。転職は試験ではなく“マッチング”です。恋愛に近い側面すらあります。どれだけスペックが高くても「なんとなく違う」と思われたら落ちます。でもそれは、あなたが悪いのではなく、単純に相性が違っただけです。転職市場では、書類通過率は平均で20~30%と言われています。つまり、10社出して7社落ちるのは普通。むしろ全通するほうが異常です。落ちることを前提に設計するのが、賢い転職活動です。大事なのは「改善」と「継続」とはいえ、何も見直さないのは違います。・職務経歴書が抽象的になっていないか?・数字で書けているか?・ポジションに寄せた内容になっているか?・一貫性はあるか?ここは改善ポイン
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転職の職務経歴書。採用担当者に「?」を浮かばせないことが大事。

こんにちは、転職コーチのさやです。前回のブログでは、「応募書類の見た目は想像の10倍くらい大事」という基本の基本をお話をしました。 要約すると、日々の業務で多忙な採用担当者は、書類の体裁から人物像をある程度想像し、明らかにNGなものは中身もちゃんと見ずに不採用にすることもある。だからレイアウトって侮れないんです、という内容です。 今回は、同じく採用担当者の目線から『「なんかよくわからん」と思わせる応募書類は即不採用になっちゃうよ』というお話をします。レイアウトがばっちりでも、内容がよくわからなければ書類通過しない。 そんな当たり前な話から、じゃあ実際どういうところがわかりにくいの?どんな点に注意すればいいの?という具体例をお伝えしていきます。 応募書類を作成する際だけでなく、あらゆるアウトプットに共通する考え方です。ぜひご一読ください。内容がイマイチわかりにくい応募書類本当によくあることなのですが、「よくわからん」と思わせる履歴書・職務経歴書がたくさんありますイマイチどんな経験のある、何ができる人なのかわかりにくい。「よくわからん」となれば、残念ながらその時点で不採用になることも珍しくありません。 では、実際にどんな点がわかりにくいのか。特に多い事例をご紹介します。 ①業務の詳細がわからない特に多いのが、「業務の詳細がわかりにくい」です。こんな職務経歴書をよく見かけます。株式会社●●商事 20XX年X月~20XX年X月・総務部 (部長以下5名) 事務アシスタント◆◆株式会社 20XX年X月~20XX年X月・総務部 (部長以下3名)・20XX年X月より主任はっきり言って、さっぱり
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コピペNG! 応募書類は絶対に手を抜くな

1.天職への第一歩 こんな仕事をしてみたい! 以前から、これをやってみたかった! この仕事をするために頑張って資格を取った! 憧れや興味関心がある仕事。 それを【天職】ということもできます。 では、その天職を叶えるためのパスポートともいえる、大切なものはなんでしょうか。 そもそも、天職に限らず、これがないと就職活動は始まりません。 そんな、とても大切なものはなにか。 応募書類です。 新卒であれば、履歴書とエントリシート。 転職であれば、履歴書と職務経歴書。 2.応募書類の重要性 これまで18年間、色々な方の就職活をサポートしてきましたが、この応募書類の重要性に気付いている人が本当に少ない。 ほとんどの方は、就職活動=面接と考えています。 「面接さえなんとかなれば受かったも同然」そう話す人は少なくありません。 でも、その前に書類選考があります。 当たり前ですが、書類選考を通過しなければ、面接まで至らない。 それに気付いていないんですね。 多くの方の就職活動を見ていると、ハローワークや求人誌、インターネットの求人サイトで応募案件を見つけたら、そこから応募書類を作成する。 提出締切が決まっていますが、なにを書いたらいいか整理できていないため、就活本やインターネットで調べた志望動機と自己アピールをコピペして提出する。 だから書類選考が通らないわけです。 3.コピペはNG 私も就活本を出版しているし、私の知人でも同様に就活本の出版している方がいるのでわかりますが、本やインターネットの記入事例は多くの人が見ることや、具体的事例を出すと個人情報の流出になるため、当たり障りのない無難なことしか
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【無料配布】職務経歴書テンプレート|DMでそのまま使える型をお渡しします

ここまで、職務経歴書の書き方についていくつか記事を書いてきました。 ただ実際には、 「考え方は分かったけど、自分の経歴にどう当てはめればいいか分からない」 「何から書けばいいのかで手が止まってしまう」 という方が本当に多いです。 職務経歴書は、何となく作れば一応は形になります。 でも、書類選考を意識した内容に整えるとなると、急に難しくなります。 ハローワークでも、履歴書や職務経歴書などの応募書類は採否に大きく影響するものと案内されており、分かりやすく、自分をアピールできる内容にすることの大切さが示されています。 私自身、ココナラで職務経歴書や履歴書の作成・添削、転職相談などを行っており、プロフィールや提供サービスはこちらにまとめています。 これまでの対応の中でも感じるのは、書類が通らない方の多くは、経験が足りないというよりも、経験の整理と見せ方で損をしているということです。 そこで今回、私が実際に使っている職務経歴書テンプレートを無料でお渡しします。このテンプレートでできること お渡しするのは、職務経歴書をゼロから作るときの土台になるベースのフォーマットです。 たとえば、以下のような項目を入れやすい形にしています。 ・職務要約 ・職務経歴 ・活かせる経験・知識・スキル ・自己PR ただ、テンプレートは“完成形”ではありません ここは大事なところですが、このテンプレートはあくまでベースの型です。実際の書類は、・これまでの経験・社数 ・年齢 ・応募先 どの強みを前に出すか によって、構成も文量も見せ方も変わります。 同じ職種でも、職務要約を厚めに見せた方がいい方もいれば、 職務経歴
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転職成功は応募書類で決まる 40代からの書類突破戦略

~あなたは、なぜ書類選考で落ち続けるのか?~はじめにこの記事は、「書類選考が通らない」「職務経歴書の書き方がわからない」「自分の強みが整理できない」そんな40代・50代の転職希望者、子育てを終え再就職を目指す方の悩みを解決する記事です。氷河期世代の転職は、やり直しが難しい挑戦です。だからこそ、最初の関門である“応募書類”で差がつきます。結論から言います。転職成功は、応募書類で決まります。ー ー ー ー ー ー ー ー第1章:40代・50代の転職は「応募書類で勝負」が鉄則40代・50代の転職は、書類選考が最大の山場です。なぜなら、面接に進める人が限られているから。企業は若手と違い、「即戦力」「再現性」「安定性」を見ています。つまり、応募書類で“あなたの活躍イメージ”を伝えられるかどうかがすべて。よくいわれることですが、「履歴書」はあなたの名刺「職務経歴書」はあなたのカタログになります。携帯電話とか家電を購入する場合、ネットの広告だけではなく、店舗でカタログやパンフレットを収集して、色々と比較するでしょう。それと同じで、応募書類を読んだ採用担当者が、「あなたに会いたい」と思って頂けるような書類作成が大切!この意識を持ち、あなたを採用するメリットを伝えられるかで、通過率は大きく変わります。ー ー ー ー ー ー ー ー第2章:採用担当者は何を見ているのか?採用担当者が、40代・50代のビジネスパーソンに期待するもの。それは意外とシンプルです。① 即戦力当社でもこれまでと同じ様に再現性ある実績を出せるのか②組織適応力年下の上司の下でも働く柔軟性があるか③貢献意欲会社に貢献したいという意
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履歴書をデータ化するメリットとデメリット/手書きとの使い分け

就活や転職活動で避けて通れない「履歴書」。 でも正直、作るのめんどくさくないですか? 手書きは時間がかかるし、ちょっとミスしただけで最初からやり直し。 しかも、印刷して、封筒に入れて、郵送して…って、考えるだけで気が重くなりますよね。 そんなときにめちゃくちゃ便利なのが 「履歴書のデータ化」 です。 最近はオンライン応募が主流になりつつあって、企業側もペーパーレスの観点からか、データの履歴書を歓迎するところが増えています。 でも、「やっぱり手書きのほうが印象いいんじゃない?」って気になりますよね。そこで今回は、履歴書をデータ化するメリットとデメリットを徹底解説!これを読めば、データと手書き、どちらを選ぶべきか迷わなくなりますよ。 【メリット】履歴書をデータ化すると、こんなにラク!① 何度でも使い回せる(圧倒的にコスパがいい) 応募するたびに毎回書き直すのが地味にツラいですよね。でも、データ化しておけば、必要な部分をちょっと修正するだけ! ✅ 志望動機や自己PRを企業ごとに簡単にアレンジできる✅ 誤字脱字を直すのも一瞬で終わる✅ 紙代・印刷代・郵送費も節約できる手書きに比べて、時間もコストも圧倒的に節約できます! ② 読みやすくて、採用担当者の印象アップ企業の採用担当者は、毎日大量の履歴書をチェックしています。 もし、字が汚くて読みにくかったら…? ぶっちゃけ「読みづらい…」ってだけの可能性大です。例えどんな悪筆でも、スキルや企業にマッチしているなら、頑張って読んでくれるかもしれませんが…。その点、データ化すれば フォントが整っていてスッキリ見やすい! それだけで、内容がスムーズ
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採用側が見ていること|応募書類でどこを見ているのか

履歴書と職務経歴書の「採用側は何を見ているのだろう」と不安になることがあると思います。資格でしょうか。職歴でしょうか。もちろん、どれもまったく関係ないわけではありません。見られるのは『人柄』です。「人柄だったら、なんとなく自信が持てるかも」って思いませんか?そして、最初、人柄を伝えるのは「履歴書と職務経歴書」となります。あなたの人柄を正しく伝え理解してもらうのが「履歴書と職務経歴書」です。だから、大切です。ということは、やっぱり・・キラキラな実績が必要か・・と感じるかもしれません。その実績よりも採用側が見たいのは「どんな役割を担ってきたのか」「何を意識して仕事をしてきたのか」「周囲にどう関わってきたのか」採用側は、キラキラの実績を見て「へ〜 すごいね。で、うちの会社ではどう?」となります。うちの会社で実績を上げてもらうためには「どんな役割を担ってきたのか」「何を意識して仕事をしてきたのか」「周囲にどう関わってきたのか」 が知りたいのです。これが伝わると、「会ってみたい」と思われやすくなります。ほらね。「人柄」にたどり着くんです。
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【面接官視点】ITエンジニアの職務経歴書が書類選考で落ちる3つの理由

職務経歴書 添削(職歴書 添削)を探しているITエンジニアの方へ。書類選考で落ちる原因は、経験不足より「伝え方」のズレであることが多いです。面接官視点で、よくある3つの落とし穴を整理します。転職活動で一番消耗するのは、「なぜ落ちたのか分からない」状態が続くことです。特にITエンジニアの職務経歴書は、経験があるほど情報量が増え、逆に“強みが埋もれる”ことが起きます。ここでは、書類選考で落ちやすい職務経歴書の特徴を、面接官視点で3つに絞って整理します。もし「自分の職務経歴書だとどこが弱いのか」を面接官視点で確認したい方は、こちらで一緒に整理できます1)「何ができる人か」が最初の数行で分からない書類選考は、じっくり読まれません。最初の数行(職務要約)で「この人は何ができるか」が掴めないと、その時点で評価が止まります。よくある状態:・経歴の羅列で始まる(担当工程が続く)・技術名が並ぶが、強みの軸が見えない・役割や責任範囲が曖昧改善の方向性(例):「領域×役割×成果の型」を先に置く例:業務系/ERP周辺で、要件定義〜運用まで一貫。業務影響を抑えながら安定稼働に寄せる、など2)実績が“作業の説明”で終わっている(成果が読めない)ITエンジニアは、雰囲気ではなく「再現性」を見られます。作業内容だけ書かれていて、成果・影響・規模が見えないと、強みが評価されにくい。よくある状態:・「設計しました」「テストしました」で終わる・成果が“体感”で、根拠がない・役割が「メンバー」だけで、責任範囲が不明盛らずに強くするコツ:数字は「成果」だけでなく 規模・期間・体制・影響度でも作れる例:期間6か月/体制8
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いつまで頭の中お花畑?即シュレッダー行きの職務経歴書

書類で落ちる人は、根本的に「ズレている」転職市場での第一関門――それが職務経歴書。知ってます?職務経歴書の通過率。知ってます?シュレッダー行き確定の職務経歴書の共通点。マイナビエージェントの記事によれば、書類選考の通過率と落とされる理由の代表格は以下の通り。通過率:30%※意外に高いと思った人、この時点で要注意です。落ちる理由の代表格・書類に不備がある・自己PRが不十分・抽象的で具体性に欠ける・「入社したい」という熱意が伝わらないこれは、採用に携わっている人間からすると、落とされる理由であって受かる理由ではないということは明確なことです。ん?どういうこと?って思ったあなたは通過率30%の狭い門を通過するチャンスがある人です。私が思う通過する職務経歴書に共通することは、『採用担当者に自社で活躍できる人材であることをイメージさせられること』端的に言えば、これに尽きます!(※採用担当者間の話でもよく話題になります)「伝わらない職務経歴書」は存在しないも同然採用担当者の元には、毎日何十、何百という職務経歴書が届きます。その中で「ん?」と気にならない書類は、1秒でシュレッダー直行です。たとえばこんな内容、思い当たりません?・「頑張りました」「努力しました」などの抽象ワードだらけ・何をしたかが曖昧で、実績が数値化されていない・経歴の羅列だけで、どこに強みがあるのか分からない・「自分語り」に終始していて、企業への貢献が書かれていない・改行も見出しもなく、ただの文字の塊これだと、どれだけ素晴らしいキャリアがあっても「伝わらない=存在しない」も同じです。職務経歴書で“自爆”してしまう人の特徴とは
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採用試験の勝敗を分けるのは「準備」と「相性」

こんにちは。人事歴20年超のMSですココナラでは模擬面接や面接対策のご相談をお受けしていますが、最近SNSなどで気になる投稿をよく見かけます。「こう答えれば絶対受かる!」「これさえやれば面接は完璧!」……そんな言葉たちです。人事の立場から言わせていただくと――採用試験に“絶対”はありません。1. 「絶対受かる」は存在しない職務経歴書や志望動機、面接の受け答え。これらをチェックするのは多くの場合、複数の人事担当者です。ところが、その見るポイントは人によって全く違います。ある人は「志望動機」を重視しますし、別の人は「課題に対する考え方」を見る。そして“誰が見ても話にならない内容”は一致して落とされますが、順位は見事にバラバラ。だからこそ「絶対受かる方法」は存在しないのです。2. ネット上の情報は“参考程度”にSNSやブログでは、「面接官はここを見ている」「この答え方が正解」などの情報が溢れています。しかし、実際に人事責任者として採用を見てきた立場から言うと、「うちの会社なら落とすな」と感じるアドバイスも少なくありません。企業ごとに求める人物像や価値観は異なります。同じ業界でも、“合う・合わない”が必ずあります。3. 私の意見も「絶対」ではない私が発信していることも、あくまでひとつの視点にすぎません。「体育会系を求める企業」と「論理的思考を重視する企業」では、見るポイントが全く違います。同じ会社の中でも人事同士で意見が割れることすらあります。つまり、どんなに経験豊富な人の意見でも「絶対」はあり得ないんです。4. では、どうすれば良いのか?答えはシンプルです。徹底的に練習(壁打ち)する
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書類添削でここまで変わる|Before/After実例とお客様の声

はじめに|「書類1枚」で人生が変わる瞬間 「また書類選考で落ちた…」 何度も何度も繰り返される不採用通知。 そのたびに自信を失い、「自分には価値がないのかもしれない」と思い始める。 でも、本当にそうでしょうか? 答えは、NO です。 私は人材紹介会社で7年間、5,000名以上の転職支援に携わってきました。その中で確信したことがあります。 書類選考で落ちるのは、あなたの能力が低いからではなく、「伝え方」の問題です。 実際に、Connectiaで書類を作り直した多くの方が、驚くような変化を体験されています。 この記事では、実際の事例を通して、書類添削でどれだけ変わるのかをお伝えします。 ※個人情報保護のため、一部内容を変更・匿名化しています。 ※効果には個人差があります。年齢・職種・業界等により結果は異なります。目次 1.なぜ、書類を変えるだけでこんなに変わるのか2.Connectiaの書類作成プロセス3.あなたの可能性を、言葉の力で引き出す1. なぜ、書類を変えるだけでこんなに変わるのか 書類添削の効果を疑っている方もいるかもしれません。 「書類を変えるだけで、本当にそんなに変わるの?」 その疑問、とてもよくわかります。 でも、事実として書類の質を変えることで、書類選考の通過率は上がります。書類選考は「数十秒」で決まる 採用担当者は、日々何十通、何百通もの応募書類に目を通しています。 そのため、最初の数十秒で「読むか、読まないか」が決まってしまうのが現実です。 つまり、書類選考は: ・内容以前に、第一印象で決まる ・読みやすさ、見やすさが重要 ・パッと見て「会いたい」と思わせる必
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【保存版】書類選考通過率を上げる履歴書・職務経歴書の書き方|5,000人を支援したプロが解説

はじめに|書類選考で落ち続けるのは、あなたのせいじゃない 「また書類選考で落ちた…」 「10社応募して、1社も面接に進めない」 「自分には価値がないのかもしれない」 転職活動をしていると、こんな気持ちになることがありますよね。 でも、安心してください。書類選考で落ちるのは、あなたの能力が低いからではありません。 実は、書類選考の平均通過率は約30%。つまり、10社応募して3社しか面接に進めないのが普通なんです。 私は人材紹介会社で7年間、5,000名以上の転職支援に携わってきました。その中で確信したことがあります。 「優秀な人ほど、自分の強みを言語化できていない」 つまり、問題は「伝え方」なんです。 この記事では、書類選考の通過率を劇的に上げる履歴書・職務経歴書の書き方を、現場で培った実践的なノウハウとともにお伝えします。目次 1.採用担当者は書類のどこを見ているのか? 2.履歴書作成の5つの基本ルール 3.職務経歴書で差をつける3つのコツ 4.絶対に避けるべき失敗例5選 5.書類選考通過率を上げるためのチェックリスト 6.プロのサポートを受けるという選択肢 1. 採用担当者は書類のどこを見ているのか?採用担当者が一通の書類にかける時間は「わずか数十秒」 驚くかもしれませんが、採用担当者は日々、何十通、何百通もの応募書類に目を通しています。 そのため、最初の数十秒で「読むか、読まないか」が決まるのが現実です。 採用担当者が最初に見る5つのポイント ポイント1:第一印象(見た目・レイアウト)・文字が詰まりすぎていないか ・適度な余白があるか ・フォントや文字サイズは統一されている
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応募書類の山に埋もれていませんか?AIで人事の心を掴む職務経歴書の書き方とは?

転職活動において、職務経歴書はあなたの能力や経験をアピールする重要な武器です。しかし、多くの応募者がこの武器を使いこなせていないのが現状…。 「頑張って書いたのに、なかなか書類選考を通過できない…」 そんな悩みを抱えているあなたへ。もしかしたら、AI時代の職務経歴書作成術を知らないだけかもしれません。 従来の、ただ経験を羅列しただけの職務経歴書では、人事の目に止まることは難しいでしょう。 なぜなら、企業の人事は、日々山のように届く応募書類に目を通し、自社に合う人材を探し求めているからです。限られた時間の中ですべての書類に目を通すことは難しく、どうしても流し読みになってしまいがちです。 あなたの職務経歴書も、本当に伝えたいことが伝わらないまま、見落とされてしまうかもしれません…。 結果として、時間と労力をかけて作成した職務経歴書は、企業の目に触れることなく、ファイルの海に埋もれてしまうのです。 こんな悲しい結末を避けるためにも、人事の心を掴む職務経歴書を作成する必要があるのです。 AIで人事を魅了する!戦略的な職務経歴書作成術 では、人事の心を掴む職務経歴書とは、具体的にどのようなものでしょうか? 重要なのは、あなたの経験やスキルを、企業の求める人物像と結びつけて具体的に示すことです。 しかし、企業が求める人物像を完璧に見抜くことは至難の業ですよね。 そこで活用したいのが「ChatGPT」などの生成AIツールです。 例えば、ChatGPTに企業のホームページや求人情報を入力し、「この企業が求める人物像を分析してください」と指示を出してみましょう。 AIは、企業の理念やビジョン、求
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統合破談に学ぶ。職務経歴書でミスマッチを防ぐ方法

はじめに「なんかこの職務経歴書、ピンとこないな…」採用担当者にそんな印象を与えてしまったら、書類選考は通りません。実は、これは日産自動車とホンダの統合破談と同じような情況です。日産とホンダは、EV開発の利点を生かせると思われていましたが、条件面で互いの溝が埋まらず、結局別々の道を進むことになりました。これは転職でも同じ。職務経歴書と転職先のマッチ度が低いと、アピールには失敗し、次の選考に進めません。職務経歴書が重要な理由職務経歴書は「自分自身を伝える最初の採用ツール」。ここで魅力を伝えられないと、面接の場に立つことすらできません。しかし、何を書けばいいのかわからない、どう作れば「会いたい」と思われるのか分からない人も多いでしょう。よくある失敗例と解決方法★よくある失敗例・日付順にだらだらと書いてあり、重点がまとまっていない・自分の対応領域や得意分野が明確に記述されていない・転職先の求める人材像とのズレがあるこれらの問題を解決するための一部を紹介すると・採用担当が見て「会いたい」と思う構成・表現にブラッシュアップ・ロジカルで簡潔に、しかも企業の求める人材像に一致した内容へ変更・キャリアの役割を計算したアピール戦略を展開まとめ職務経歴書は転職の大切なカギとなる文書です。はじめに採用担当者に興味を持ってもらえるかどうかが、これが以降の選考に大きく影響しますので『入り』とても重要ですよ。お困りごとがあればお気軽にご相談ください。
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新聞読まなくていいですよ。

よく就活スタートすると、必ずに日〇新聞よみましょう、とか言われません?もし毎日読めない、興味持てない、無理やり何とか見出しだけ読んでる、という人は、いますぐやめちゃった方がいいです。興味がないものに時間を割くほど、無駄で非効率な時間はないと思ってます。仮に、今何か重要な記事を見つけて読んだとしても、数年後には覚えてないでしょう。きっと。みなさんの大学受験を思いだしていただければ、思い当たると思います。私も第一志望の大学にはいるためにあれだけ覚えた日本史を、今全く覚えてないです。それは、大学に受かることがゴールで、全く興味のないものをそのゴールの為に必死に「覚えよう」としたからです。じゃあ、世の中のことをしらなくていいのか、というと全く違います。「興味」をもてるソースから、世の中をしればよいのです。私のおすすめはNews PICKSです。そのサービス名の通り、世の中のNewsの大事な出来事をPICKしてくれます。似たようなサービスはたくさんありますが、News PICKSのよいところはその記事に対して、その領域に明るい専門家がコメントをしているところ。ただ、Newsを読むだけでなく、そこコメントを読んで、「自分なりの意見」を持ってください。そのアクションをするだけでも・新聞→読む・News PICKS→読む→コメント読む→コメントに対して自分なりに考えをまとめると、3倍もの知見が得られるわけです。自分なりの意見をもつと、いろいろなところに興味が湧いていきます。その興味の先に、きっと新聞を読みたくなる時が来ます。その時に新聞は読み始めたらいいと思います。新聞はすごく役立ちます。
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就職楽しいですか?不安ですか?

就活生のみなさま、日々の活動お疲れ様です。どんどん就活スタートのタイミングがはやくなって、どうやら22卒は様々な会社が採用人数を減らすので、ピンチ!と思っていらっしゃると思います。確かに当社でも、例年30名くらいの採用人数ですが、22卒は半分?もしかしたら1/3?程度に絞らなくてはいけないという見通しが出始めています。なので、各社ともに採用人数を絞る、という情報は間違いない事実です。ただ、これってネガティブな面だけではないんですよね。①企業側が人数絞るっていうことは、逆にいうと、1人1人の学生と例年以上に真剣に向き合ってくる。→みなさんにとっても、入社後のギャップやミスマッチの可能性が減る。希望の会社にはいっても、ミスマッチですぐ辞めたら、誰にとっても何も良いことないですよね。内定出ない会社=自分には「今は」合わない会社なだけです。②各社の採用人数が減るっていうことは、逆にいうとたくさん採用したい会社のチャンスは増える=このコロナ禍でたくさん採用したい会社は成長企業なので、その波に乗って一緒に成長したい学生にはチャンス!!なわけです。自分がどうあがいても変えられないこと(例えば、コロナとか、採用人数減るとか、変化が激しい時代の潮流とか)に悩むよりも、変えられること(自分の考え、意識、行動など)を考える方がいいんじゃないかな、と思ってます。
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【Y-Biz】#02 キャリア相談:転職を成功に導く職務経歴書の書き方

はじめに転職活動において、最も重要な書類の一つが「職務経歴書」です。職務経歴書は、あなたのキャリアやスキル、実績を企業に伝えるための、いわばあなたの「仕事の履歴」です。今回は、採用担当者の目に留まり、転職を成功に導くための職務経歴書の書き方を解説します。職務経歴書で差をつける3つのポイント*ポイント1:具体的な数字で実績をアピールする職務経歴書では、具体的な数字を用いて実績をアピールすることが非常に重要です。例えば、「営業成績が良かった」と抽象的に書くのではなく、「売上目標を120%達成した」「顧客満足度調査で1位を獲得した」など、誰が見ても分かるような数字を盛り込みましょう。これにより、あなたの能力や貢献度がより明確に伝わります。*ポイント2:応募企業に合わせてカスタマイズする職務経歴書は、応募する企業ごとに内容をカスタマイズすることが大切です。企業の募集要項やウェブサイトをよく読み込み、企業がどのような人材を求めているのかを理解しましょう。その上で、あなたの経験やスキルの中から、その企業で特に活かせるものを強調して記述します。「この人は当社のことをよく理解している」と採用担当者に感じてもらうことができ、内定獲得に近づきます。*ポイント3:自己PRは具体的なエピソードを交える自己PRの欄では、「コミュニケーション能力が高い」「リーダーシップがある」といった漠然とした言葉を並べるのではなく、具体的なエピソードを交えて記述しましょう。「前職でリーダーとしてチームをまとめ、プロジェクトを成功に導いた」といった、あなたの行動や成果が分かるような書き方をすることで、説得力が増します。ま
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