「DEEN特集ぅ~♪(9)」
ついに「DEEN」じゃ。どうよ?^^;どうしても聴きたい時って、アルじゃんか。でもこの「DEEN」の「このまま君だけを奪い去りたい」って、どうしても「チューリップ」の「心の旅」を思い出すのよ。そうでしょ?あれ?違うの?まあ、ボクは「古い世代」なので「フォーク世代」にリンクするのじゃ。そうするとやっぱし「心の旅」の「あ~、だから今夜だけは君を抱いていたい」・・・って、ちょい切ないじゃんか。それに、「中西保志」の「最後の雨」にも通じるヤツじゃ。「誰かに盗られるくらいなら君を壊したい」って、ホンマによく理解できるよ。ちょいコワイけどね。(^^;でも、なんでじゃろか?「DEEN」って、どうしても「フト」気づくと聞いてしまう。そういえば、「このまま君だけを奪い去りたい」時があったなぁ。そう「高校時代」じゃね。とっても「苦しかった」のじゃ。「愛して、愛して、愛しつくしていた」と思っていたあの頃じゃ。もう「彼女」しか見えなかったあの時。「東京」と「広島」の「遠距離」じゃった。彼女をダレかに奪われた時は、もう「絶望」じゃった。;;「涙が自然にあふれて、止めることできなかった」のよ。どうしてあんなに「胸」が「傷んだのじゃろうか?」痛かったのよ。すごくね。ずっと泣いていたボク。だって、「18才」だもん。彼女が「世界」だった。たった「一個」のね。他の美女は目に入らなかった。・・・なんかまた思い出すのでここまでじゃ。フフフ。;;では、聴いて。i remember my sweet and bitter memory.this singer is DEEN.he has so emotional son
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