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てやんでえ、べらんめえ

 こんな言葉も言う人も減って現代だが、最近の恋愛事情はかなりだ、最近はアプリで知り合うのでという話は以前に書いた。相手との情報量が少なすぎるために占いに相手の事情占いが増えている。こんな時他の占い師から、相手の方は結婚詐欺ですからすぐに別れなさいと言われたとか、相手は企業の桜ですからいくらあってもダメですと言われたとか言って、再占い求めてくるケースはココナラ以外でもおおい。最近は伴侶をなくした69歳のじっちゃんが出会いアプリでデートしまくっている。昨日も晴れやかに出かけていった。 これからの出会いは、アプリが合理的だから、アプリがいいだろう。 しかし、性格的に異性交際の勘所を抑えていないのが多く相手に不安を与えてしまっている。自己紹介、身元が本当か分らないとか、毎日通話・ライン・チャット・ズームしないとか、不安要素がかなり多くなっている。社内恋愛の様に確実な実態をつかめる者とは程遠い新しい形態だ。だから相手の情報も乏しい。またそんなことでしか出会いを見つけられない人たちはとかく恋愛の進行がへたくそな場合が多い。 あまりに連絡がないと、相手をさくらとか、結婚詐欺と推定有罪を押し付けて終わってしまうことになっるのが、幕引きの精神的健康維持の方法として横行するが、これはこれで次の弊害を生む。 おおよそ、結婚詐欺として占いで刑獄の因縁が出てくるから、推定可能だが相手をふんぎる理由としてかなり多く用いられている。もちろん離婚でも、この旦那は役立たずのなにで結婚したので結婚詐欺だとか、離婚訴訟などされた男には実感あると思う。 大体結婚詐欺は、地域防犯活動でお役目終えた人の再生を手伝うボラン
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犯罪者の星

 犯罪者には犯罪の許される期間がある。 犯罪を犯して隠れとおすほしと、犯罪をしていないのに冤罪で刑に服する星。犯罪を犯して正当な刑を受ける星を含めて、刑獄の因縁、刑獄星と称する。 以前暮らしていたある町内600戸くらいでは、全国レベルの殺人事件、よっばっての殴打での殺害。事故での妻死亡を近所は殺人と騒ぐ事故、DVでの妻死亡。家の前の用水路での舅死亡、選挙戦中の遺書のない首つり、河川敷での焼身死体。などの殺人とその疑わしいものが散々あった。まあ駐在が盆暮れだったので事なかれだった。18歳女子の行方不明は数年してメンヘラに殺害され死体のヌード写真とともに遺体の埋めた場所から骨が出てきた。近くには二か所心中自殺の名所がある。割と犯罪は身の回りで起こっているが、見てみないだけである。 割と犯罪性向の性格は確率的に高い1/7くらいで存在する。この犯罪性向を制限する星があると、名刑事、名弁護士になる。この犯罪性向が否定する命になると警官、刑務官になる。このまま開放して、天輪星か元神星とともになると将軍、軍人になる。ヒトラーが街で一人殺せば殺人犯だが、戦場で百人殺せばヒーローだである。 さてこの論の主旨は犯罪者賛美ではなくて、いかに身を守るかだ。いま日本では犯罪が激増している。コロナ下の恐慌で失業があふれ、犯罪の形も変わってくる。牛豚鳥が盗まれ裁かれているように子供も1200人以上行方不明になっている。これらを捌いて食っているのだろう。 密教占星法では生年月日がわからないと判断のしようがない。 南北相法、天源陶宮術に人相で人を見分ける方法が書いてある。これからはしばらく用心が肝要になる。  
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