■不条理 児童相談所による違法行為
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#ひなた君を守りたい
孫の命を救って下さい!虐待によってPTSDを発症し心まで悲鳴をあげ、言葉にならないSOSを訴える子供を、虐待加害者に引き渡そうとする強制執行を停止させたい、絶対に孫を守りたい。山本純子
■本件について
DV等被害者保護支援法
(配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律支援法)
上記支援法に基づき、ひなた自身を保護対象と決定し措置命令が発効されています。
にもかかわらず、横浜市北部児童相談所職員、山根明子氏(係長)、長澤穏樹(としき)氏は、加害者(実父側)に被害者(ひなた)の情報(特に居所)を「伝える(教える)」と明言しました。
「何のために?」と考えると、いったい誰がその情報を欲しているのか、考えると恐ろしくなりました。
既に伝えている可能性が大である以上、再三の転居を余儀なくされています。
実際に実父はこれまでも山本家に強行に押しかけ家屋に侵入しようとした事実があります。実父は「連れていく」と玄関先で叫び、ひなたは家の中で、恐怖で体が固まりしばらく声が出ませんでした。
今後も児童相談所職員に違法行為をされる可能性は高く、皆様からのご支援をお願いしたい次第です。
主人はひなたを守るため、仕事を辞める決意をしました。
ぜひとも広く周知徹底をご協力いただき、実父側による違法な連れ去り行為を牽制したいと考えております。
よろしくお願いいたします。
相手側が地方行政職員に圧力をかけ、地方行政職員は違法、不正に業務を行い、一人の子供を危険に陥れました。
許される行為ではないと考えています。
先の家裁
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