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№545 - 2026/7/10 ネガティブな私だからこそ、「良かった探し」を始めます

最近思うのですが、私は基本的にネガティブ思考です偏桃体が過活動で不安、怒り、怖れを感じやすいそのため、感情が先行し「ワーッ」となることもしばしばですおちついて、一つずつやるのが一番いいですがなかなかそうはできない時もありますその時には一旦、パニックになりそこから落ち着いて、考えなおし次の行動に移ることができるのですとにかくネガティブなので、捉え方を変えてみようと思います時々やってはいるのですが、やはり良かった探しです昔、テレビアニメで「愛少女ポリアンナ物語」が放映されていましたねあの時にもポリアンナに感化されたわけですが今の私にはこれが必要かもなにか出来事が起きたときに、すぐに否定しない落ち込まない自分はダメだと思ってもいいけど、そこから立ち直りが早いそんな自分になりたいなぁと思うのですなので、しばらくはここを意識して生活していきたいと思います最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました(*^-^*)
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幸せな人は絶対にやらない──人生が重くなる人だけが続けている習慣

◆人生が重くなる人には、“ある習慣”がある#幸せな人 #絶対やらない #人生 #習慣 #人間関係 #責め続ける #反省 #自己否定 #何度も #生き直している #エネルギー #期待 #大きな決断 #未来 #心の習慣朝起きた瞬間から疲れている。特別嫌なことがあったわけでもないのに、気持ちが晴れない。仕事へ行けば人間関係に疲れ。家へ帰れば、今度は明日のことを考えて不安になる。そして夜になると、今日できなかったことを思い出して自分を責める。そんな毎日が続いているなら。もしかすると人生を重くしているのは、目の前の問題だけではないのかもしれない。◆人生を重くする習慣、それは「自分を責め続けること」もっと頑張れたはず。どうしてあんなことを言ったのだろう。また失敗してしまった。私は何をやってもダメ。そんな言葉を、心の中で何度も自分へ向けていないだろうか。他人には絶対言わないような厳しい言葉を、自分にだけは平気で浴びせてしまう。それが毎日の習慣になると、心は少しずつ疲れていく。◆幸せな人は、“失敗しない人”ではない幸せそうに見える人だって、失敗する。落ち込む。選択を間違える。人間関係で悩むこともある。違うのは、その後。「今回はうまくいかなかったな」「じゃあ次はどうしよう」そう考えて、必要以上に自分を攻撃しない。失敗した出来事と、自分自身の価値を分けて考えることができる。◆シータヒーリングをしていると感じる人生が苦しい人ほど、自分に厳しいことが多い。もっと努力しなければ。人に迷惑をかけてはいけない。弱音を吐いてはいけない。休んではいけない。そうした思い込みを、心の奥にたくさん抱えている。だから、
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🌙占い師が“占いに頼らず”整えている、心の習慣3つ。

こんにちは。タロット占い師の斎 彼方(いつき かなた)です。私はふだん、カードを通してたくさんのご相談に触れていますが――実は、自分の心を整えるときには「あえて占いを使わない」時間も大切にしています。というのも、「占い師=なんでもカードに聞く人」だと思われがちなのですが、本当に大事なことほど、自分の感情を“自分のまなざし”で見つめる時間が必要なんです。今日はそんな私が日々実践している、占いに頼らない「心の整え方」3つを、こっそりお話ししてみますね🕊️① 書き出すことで、“こころの音”を聴く心がざわざわするとき、私はノートを1冊出して、そのまま思ったことをぜんぶ書き出します。「今日つかれたな」「ほんとはもっと○○したかった」「なんであのとき、あんなふうに言ったんだろう…」キレイな言葉じゃなくていい。むしろぐちゃぐちゃでいい。大切なのは、“そのままの気持ち”に自分で耳を傾けること。書く=内なる声に形を与えること。自分の気持ちを見える化することで、もやもやがほどけていくこともあるんです。② “何もしない”時間をあえて作る占い師って、意外と「ずっと何かを考えている」仕事です。だから私は、意識して“まったく何もしない時間”を確保するようにしています。スマホもテレビもOFF。お気に入りのお茶だけを入れて、何も考えず、ぼーっとする時間。外から見たら「ただサボってる」みたいですが(笑)、この“何者でもない時間”が、いちばん心を整えてくれると感じています。心がすり減っているときほど、「なにもしない」を自分に許してあげることが必要なのかもしれません🌿③ 自然の中で、ただ“在る”を味わう感情が渦巻い
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🌿白石さゆりが語る 祈りの習慣 7日間ワーク

🕊 はじめに祈りとは、神仏に願いを届けるだけのものではありません。本当の祈りとは、「いま、この瞬間」に心を置き、自分の内側にある光とつながる時間です。このワークは、かつて私自身が人生のどん底にいたとき、祈りによって救われ、癒されてきた経験をもとに作りました。1日5分、自分のために心を静めてみてください。変化は、静かに、でも確実に起こります。📅 Day1:今日、生きていることに感謝する祈りの言葉:「今日も命を与えられ、生きていることに、心から感謝します」💡ワーク:・静かな場所で目を閉じ、3回深呼吸しましょう・声に出して、あるいは心の中で祈りの言葉を唱えます「今日も命を与えられ生きていることに感謝」・“今日、生きている”ことが当たり前ではないと感じた瞬間を思い出してみましょう📅 Day2:自分を責める心を手放す祈りの言葉:「私は私で、よく頑張ってきました。どうか、今夜だけは自分を許します」祈りのワークをすると必ずネガティブなことややな思いが出てきます。💡ワーク:・今日、心の中で「ダメだな」と思ってしまった瞬間を隠さず思い出すことです。・その自分に対して、「いつもありがとう」と伝えてみてください📅 Day3:誰かをそっと祈る祈りの言葉:「あの人が、今日も安心して眠ていることに感謝」💡ワーク:・顔が浮かんだ人に、そっと祈りを向けてみましょう・「祈ったことで自分の気持ちがどう変化したか」を感じてみてください📅 Day4:自然とつながる祈りの言葉:「風の音に、光の温もりに、私の心を重ねます」💡ワーク:・朝や夕方、外に出て自然を感じてみましょう・空を見て「ありがとう」とつぶやくだけでも十分で
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