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商品名と商品IDを取得してスプレッドシートに表示させてみる#01 (ShopifyAPI+GoogleAppsScript)

こんにちは。Shopify専門エンジニアのまりんです。今回はテーマのカスタマイズではなく、Shopify APIとGoogleスプレッドシートを紐づけようと思います。まず手始めに商品IDと商品名をボタンをクリックしたらスプレッドシートに反映できるようにしてみました。✔️事前準備 API発行アクセストークンをまだ発行していない場合は下記の手順で作成しておいてくださいね。①アプリ>アプリと販売チャンネルの設定>ストア用カスタムアプリ②アプリを作成アプリ名はなんでもOKです。③アクセススコープの設定使用する項目にチェック入れてください。(例)商品名&商品IDを取得する場合:商品管理:read_productsのみに✔️④アプリをインストールAPI資格情報のタブをクリック。Admin APIのアクセストークンが発行されるのでコピーします。一度しか表示できないので忘れないようにどこかに保管しておいてくださいね。その下のAPIキーもあとで使用するので一緒にコピーしておきます。また、設定タブに記載されているバージョンも後ほど使用するので控えておきます。API アクセストークン:shpat_xxxxxxxxAPIキー:8gw2xxxxxxxxxxバージョン:xxxx-xxこれで事前準備は完了です。✔️GASとShopifyを紐づけるStep1 スプレッドシートを作成新規スプレッドシートを作成して「Master」というシートを追加する。一応わかりやすいように1行目に見出し入れておきます。A1・・・商品IDB2・・・商品名Step2 スプレッドシート>App Scriptを開くStep3 
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【VBA】APIキーの取得方法について

みなさんこんにちは。イプシロンです。VBAでRPAツールを作成していると、 時と場合によりますが、Webスクレイピングを使用せず外部のAPIを使用するほうが効率が良いことがあります。 そこでこの記事では、 VBAを使用してWebAPIと連携する仕組みを作ることについて紹介したいと思います。早速いってみましょう!!!OpenWeatherMapのAPIを使ってみる前回はWebAPIとはなにやつ?というタイトルで、WebAPIについてざっくり説明しました。今回はその中でも「OpenWeatherMap」のAPIを使用する準備をご説明します。使用するAPIまずは、下記のAPIをご覧下さい。(エイチティーティーピーエス)://api.openweathermap.org/data/2.5/weather?q={city}&appid={key}&lang=ja&units=metricこれは、指定した都市の現在の天気を取得するAPIになります。{city}には、Tokyoや、Ikebukuroや、Saitamaや、Urawa等、天気を取得したい都市名を指定します。{key}には、APIキーを指定します。今回はこいつ(APIキー)をゲットしに行く手順です。手順APIキーをゲットするには、OpenWetherMapサイトに会員登録する必要があります。無料で遊ぶわけですから、どこ馬の骨なのかは明らかにするという紳士たる所以です。登録する材料は、ユーザー名、メールアドレス、パスワードです。1.サイトへアクセスします。アクセスするサイトは下記です。(エイチティーティー
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Youtube動画情報をGASでまとめてみた

YoutbeAPIで動画情報を取得し、チャンネルごとにGoogleスプレッドシートにまとめるGoogle Apps Scriptを作ってみました。使い方は簡単です。なんと、1枚目のシートにチャンネルタイトルとURLを入力するだけ。GASを実行することで、チャンネルごとにシートを作成し、動画情報を書き込んでくれます。ここでは、投稿日、再生回数、高評価、低評価、コメント数を書き込むようにしました。これをトリガーを使って、毎日自動で実行するように設定すると、毎日最新情報に書き換えてくれるので非常に便利です。途中でチャンネルを増やしても問題なく動作します。複数のチャンネルの管理も一つのスプレッドシートでできて、自動で毎日更新してくれる上に操作も簡単で非常に便利です。ご依頼お待ちしております。
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【VBA】WebAPIとは

みなさんこんにちは。イプシロンです。今回は、VBAを使ってWebAPIで遊び倒す方法について書いていきたいと思います。WebAPIで遊ぶにあたり、WebAPIの概要説明、準備、実装、解説等書き始めたら多岐に渡るため、少しずつ分けてご紹介できればと思います。初回のEpisode1はWebAPIについてです。それでは、さっそくいってみましょう!!!物語全体の概要OpenWeatherMap APIという現在の天候や予測履歴を含む各種気象データのAPIを提供してくれるサービスがあり(無料)、VBAで天気情報を取得して遊び倒す手順をご紹介します。説明の基準専門的な用語、説明は極力省いて、みなさんが少しでも興味を持っていただけるような記述を心がけます。WebAPIとはまず、APIとは「Application Programming Interface(アプリケーション・プログラミング・インターフェイス)」の略語です。プログラムがWeb上に公開され、外部(我々のようなIT遊人)から呼び出して利用します。さまざまな分野でWeb APIが公開されていますが、Web APIの多くは無料で遊ぶことが可能です。今回、天気情報を表示するツールを開発する予定ですが、そもそも、天気情報はどこから取得するものかと考えたとき、自ら、一つ一つ実装すると思い立った場合、天文学的な時間と、圧倒的労力を費やし、気付いた頃には廃人と化します。それを解決するのがWebAPIであり、今回で言うと、天気情報は公開された情報であり、こちらがリクエストすれば解決するというお手軽さがあります。「WebAPI」で検索をかけるとたくさ
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プログラミングでよく聞く「API」とは?

APIの基本的な意味APIとは Application Programming Interface(アプリケーション・プログラミング・インターフェース) の略です。一言でいうと、ソフトウェア同士がやり取りするための「窓口」や「約束事」 のことを指します。例えばスマートフォンの天気アプリが天気予報のデータを取得するとき、開発者が気象庁のデータベースに直接アクセスして複雑な処理をするわけではありません。代わりに、その気象情報サービスが提供するAPIを通して必要なデータだけを受け取ります。APIが必要とされる理由ソフトウェアは多くの機能を持ちますが、すべてを自分で作り込むのは大変です。APIを活用することで、他のサービスの機能やデータを安全かつ簡単に利用 できるようになります。例えば以下のような場面が代表的です。地図サービスの利用:Google Maps APIを使って地図や位置情報を自分のWebアプリに表示決済機能:クレジットカード決済をStripeやPayPalのAPIで実装SNS連携:TwitterやInstagramの投稿データを取得したり、自動投稿するこれらはすべて、APIを介してサービス同士がやり取りすることで成り立っています。APIの仕組みをイメージするAPIを日常生活に置き換えると「レストランの注文窓口」に似ています。お客さん(アプリ)が注文票(リクエスト)を渡すと、厨房(データや機能を持つシステム)が料理(レスポンス)を用意して提供します。お客さんは厨房の中を直接見る必要はなく、注文の仕方と受け取り方さえ知っていれば問題ありません。このように、APIは内部の仕組みを
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ポテンシャルが大きいRocketChat

ビジネスにおいてslackをご活用中の皆様も多いのではないかと拝察しております。 実際に使ってみてslackは便利で、ビジネス上のコミュニケーションが活性化されるものと感じます。 最近はteamsがslackの装いの真似を始め、それは逆にslackのポテンシャルをマイクロソフトが認めていることの証明と言えるのかもしれません。 さて、そんな便利なslackですが、私はslackよりもrocketchatです。 rocketchatは、ほぼslack同等の性能や使い勝手を有したビジネスチャットシステムでオープンソースで公開されております。 私はそのrocketchatを自宅サーバーにて2つ構築し、一つは完全自分用として、そしてもう一つは友人たちとのコミュニケーション用として使っています。 いずれも外部公開しております。(※もちろんログインにはID及びパスワードは必要です。) さて、slackやteamsでなく何故rokcetchatでなければダメなのか? 私はその理由は大きく2つあると思っております。 1つ目が、完全無料ながら無制限利用が可能なことです。いくらチャンネルを作成してもどれほどファイルをアップロードしても全く無料で使えることは極めて大きいです。 2つ目が、APIを使用して自由自在に使えることです。私は毎日定時に自分に必要な情報をインターネット上からかき集め、完全自分用のrocketchatへ情報を展開させています。 その2つの理由があまりに大きいため私はrocketchatを推しています。 ビジネスだけでなく、プライベートでもrocketchatを活用しており、今となっ
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ブログ自動化

自分用に開発したシステムの一つがブログ自動化です。 この仕組みの運用を始めてから毎日3つの記事がブログに自動的にアップされ公開されています。 一度設定しておけばその後ほったらかしでOKです。 たまに正しく動いているかそのブログにアクセスしてチェックをしていますが、今のところ問題なく、毎日3記事が順調にアップされています。 具体的にどのような記事がアップされているのかと申しますと、英語の学習用教材の提供のようなもので、記事そのものも自動生成しています。 つまり、今回のシステムで、ブログのアップ動作を自動化しているだけでなく、コンテンツ制作も自動化しており、完全ロボット化と言って良いかと思います。 ちなみに、今回自動化したブログはjugemです。 例えばwordpressでしたらapiを使用してもっと高効率で自動化は可能かと思いますし、apiが使えないjugem他、例えばamebaでも自動化は可能と考えております。 ブログ自動化をご検討中の皆様におかれましては、お気軽にご相談ください。
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インスタグラムでアカウントを収集してみた - 業務効率化の記録 #12

データ取得先インスタグラム取得データの詳細・取得日・アカウントURL・アカウント名・フォロワー数・フォロー数・投稿数・紹介文フォロワー数などは取得日時点の数値になります。取得方法APIなど完了までに要した時間5時間以内結果(csv)所感・まとめインスタグラムにてAPIなどを利用してアカウントを取得してみました。アクセスの制限等がありますが、ハッシュタグを利用して投稿からアカウントを取得していくプログラム。ちなみに画像にあるアカウントリストは「#レシピ」のタグから蓄積しています。フォロワー数も取得しているので使えそうです。このようなデータ収集や加工にご興味あればご相談をしてくださればと思います。データを収集する際に違法となる場合は、お断りさせていただきますのでご了承ください。最後まで見ていただき、ありがとうございました!
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WordPressを変革する REST API活用術でサイト機能を無限に拡張

[👦質問者] WordPressのREST APIを用いて、ウェブサイトのパフォーマンスやユーザーエクスペリエンスを向上させるために実装した具体的な機能やソリューションについて、あなたの経験を基に教えてください。 [😺阿修羅ワークス] WordPress REST APIを活用して実装した機能の中で、特にパフォーマンスやユーザーエクスペリエンス(UX)を大きく向上させた例としては、「進化したページ遷移」と「データの遅延読み込み(Lazy Loading)」を挙げることができます。 進化したページ遷移 一般的に、WordPressサイトで新しいページに移動する際、通常の全ページリロードが行われます。 これは、閲覧者にとって待ち時間が発生し、ユーザーエクスペリエンスを低下させる要因となりえます。 そこで、WordPress REST APIを利用してSPA(シングルページアプリケーション)のようなページ間遷移を実装しました。 これにより、新しいページのコンテンツのみを非同期で読み込み、ページ全体のリロードを発生させることなくスムーズな遷移を実現しました。 この変更によりページの読み込み時間が大幅に短縮され、結果的にUXが向上しました。 データの遅延読み込み(Lazy Loading) 大規模なコンテンツを保有するウェブサイトでは、特に初回ページロード時のパフォーマンスが課題となります。 全てのデータを一度に読み込むのではなく、WordPress REST APIを用いて、ユーザーが実際に必要とするコンテンツ(たとえば記事リストの次のページ、コメントなど)を遅延読み込みします。 この
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【Microsoft Bing】がコンテンツAPI送信をベータ版としてオープンしました。

Microsoft Bing がコンテンツ送信APIをベータ版としてオープンしました。これにより、インデックス作成が迅速化されるだけでなく、クロールがバイパスされ、MicrosoftBingによるインデックス作成に必要なサーバーリソースが削減されます。BingはContent Submission APIが2年以上プライベートベータに移行した後、パブリックベータフェーズに移行していることを発表しました。Bing Webmaster Teamは、URL送信APIに加えて、パブリッシャーとサイト所有者に「Bing Content SubmissionAPIを介してコンテンツの変更とともにURLについてBingに直接通知する機能」を提供すると述べました 。 BingコンテンツAPI送信Content Submission APIは、BingBotのクロールを待たずに、Webサイトのコンテンツが更新または作成されるたびに、WebサイトがコンテンツをMicrosoftBingに直接送信できるようにするメソッドです。これは、URL送信APIとは異なります。URL送信APIを使用すると、Bingがクロールしてインデックスを作成するためのURLのみを送信できます。Content Submission APIを使用すると、URLを送信するだけでなく、HTML、コンテンツ、画像などを直接Bingに送信してインデックスを作成し、技術的にはクロールプロセスを完全にバイパスします。 なぜそれを使うのかはBingは、コンテンツとページをMicrosoft Bing Searchにすばやく取り込むのに役立つ
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スプレッドシート×Claude APIで業務を自動化する方法

「スプレッドシートの手作業を減らしたいけど、プログラミングは難しそう…」実は、Googleスプレッドシートの自動化ツール「GAS(Google Apps Script)」とClaude APIを組み合わせると、AIを活用した業務自動化が実現できます。GAS × Claude APIで何ができるのか具体的にはこんな自動化が可能です。お問い合わせの自動分類フォームから届いたお問い合わせをClaude APIが読み取り、「見積もり依頼」「クレーム」「一般質問」などに自動分類してスプレッドシートに記録します。レビューの感情分析ECサイトのレビューをスプレッドシートに入れると、Claude APIが「ポジティブ」「ネガティブ」「要改善ポイント」を自動判定します。定型レポートの自動生成売上データが入ったスプレッドシートから、「今月のハイライト」「前月比の分析」「改善提案」を含むレポート文を自動生成します。なぜClaude APIなのかClaude APIは、長い入力データに対する処理の安定性が高いです。スプレッドシートの数百行のデータを一括で処理する場合にも、精度が落ちにくい。また、「JSON形式で出力して」「カンマ区切りで出力して」といったフォーマット指定をきちんと守ってくれるので、GAS側で後続処理に繋げやすいのもメリットです。料金はどのくらいかかるのかClaude APIは従量課金制で、使った分だけ料金がかかります。2026年3月現在、Claude Sonnet(最もコスパの良いモデル)の料金は、入力100万トークンあたり$3、出力100万トークンあたり$15です。日常的な業務自動化
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【React】PokemonAPIを使用してポケモンの名前を日本語で取得する

みなさんこんにちは。 小学2年生になる息子がいるのですが、 ポケモンが大好きです。 かつ、今後のICT教育を見据え、パソコンにはどんどん触れてほしいと思い、ポケモンアプリを開発しました。 アプリの詳細については過去のブログで紹介させていただいております。また、アプリの中でポケモンのBGMを流しているのですが、 そちらの再生方法、停止方法については以下で解説しております。この記事がおすすめな人今回の記事は以下の人に特におすすめです。  ・React:初学者、初級者~中級者  ・アプリを開発したい人  ・手順だけを知りたい人  ・コードだけを知りたい人コンポーネントを作成するテキストボックスに任意の数字を入れて、 「ポケモンの名前」を表示するコンポーネントを追加します。 前回の画面構成については、過去記事の内容をご参照ください。=============================  {/* ポケモンの名前 */}   <Grid item xs={12} align="center">     <Typography>       ポケモンの名前:{pokemonname} </Typography>   </Grid> </Grid>=============================画面は以下のようになります。変数と関数をコーディングするPokemonAPI取得できるポケモンの名前は英語表記になっているので、以下のコードのようにして日本語表記にする必要があります。======================
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PowerPlatformの制限③

SharePointリストで「ユーザーまたはグループ」の項目を作成し、PowerAppsでプルダウン表示させてユーザーを選ばせる…あるあるだと思います。しかし、どうしても解せない制限がここにありました。なんと、一度値を更新したユーザーまたはグループの項目は、PowerAppsからでは空に更新できません。つまり、空白からAさんを選択したり、AさんからBさんに変更して更新は出来るのですが、Bさんから空白に戻すことは出来ないのです。しかもプルダウンを空白にして更新した場合エラーにはならず、あたかも正常に更新できたように見せかけて、実は更新されていませんという…If文でUpdate式を空白にしたり、Patchで空白にしたりと色々試したのですが、これだけはPowerAppsからでは不可能でした。マイクロソフトさぁん!?何とか空白に戻す処理を入れたい、ということで、今回はPowerAutomateを使ってユーザーまたはグループの項目を空白にしたいと思います。まずは、PowerAppsでユーザーまたはグループの項目を空白にしたかどうかの判断をするため、別途項目を用意します。ここはチェックボックスでも、一行テキストでも構いません。PowerAutomateでユーザーまたはグループの項目を空白更新するにあたり、条件分岐で使用する項目となります。PowerApps上では非表示にしてしまっても良さそうです。今回は、一行テキストの「名前」という項目を用意してみました。Defaultの値に、ユーザーまたはグループの項目が入っている場合はそのDisplayNameを表示するという式を入れておきます。If(
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日記「ロボット日和」

【ツイッターロボット】 最近Twitterで俺がフォローしてる 自動ツイートロボットが 自動化が有料になってしまい TwitterBOTが止まってる。 俺がフォローしてたbotは うんこbotや死んだエビbotや 自動販売機botや水溜まりbot等 楽しいbotをフォローしてた。 定期的にこのbot達は botの名前になってる物が出す 独特の擬音をツイートしてくれて くだらなさで笑わせてくれてる。 しかし4月4日からTwitterの プログラムを改造できるサービス 「TwitterAPI」が有料化されて 俺のbot達が停止してしまった。 (ノД`)・゜・。 でも中には 有料化されても続けててくれてる とても親切なBotも存在してて たまに見るくだらなさに癒される (*´-∀-)フフフッ 俺も実は TwitterAPIを使い自分のHPに ツイートを表示させる 特殊な改造をして載せてた。 でも現在有料化に伴い このまま続けようか辞めようか どうするかとても迷い中で 財布の中と相談してる。 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【掃除日和】 とても晴れてた今日は 洗濯と掃除日和と思い ロボット掃除機を動かして 洗濯機を回した。 その間コンビニに行き いつものルイボスティーと シュークリームを買って 家に戻ってきた。 するとロボと掃除機が 段差につまずいて動かず その場で一所懸命動き ガリガリもがいてる。 アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ そしてよく見ると 部屋の半分も掃除されてなくて しかたないからロボット掃除機を 通常コースに戻して続きをさせた しかし部屋全体を 端から端ま
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ツイッターのAPIが有料化

TwitterのAPIが有料化になる話が、伝わっています。2月9日で無料のAPIの利用が終了するという情報もあり、ツイッターアカウントでログインできるサイトは、修正作業が必要かもしれません。TwitterのAPIを使っている会社などは、至急調査対応が必要です。私も、APIを自由に使えるように、そして、アカウントでログインできる仕組みを使えるように、スキルアップを続けています。
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【VBA】WebAPIキーの読み方について

みなさんこんにちは。イプシロンです。WebAPIキーの読み方について解説していきたいと思います。早速いってみましょう!!!前回のあらすじ前回はOpenWeatherMapのAPIにユーザー登録をしてAPIキーをゲットする手順の説明をしました。今回はゲットしたAPIキーが「OpenWeatherMap」のAPIの中でどのような役割を担うか、クンクンクンクン鼻を効かせていきます。準備するAPIOpenWeatherMapのAPIは様々な種類があります。まぁそこはネットで調べていくと、かんたんに判明することですので、今回は下記のAPIを例にご説明いたします。 (エイチティーティーピーエス)://api.openweathermap.org/data/2.5/weather?lat=35.6812405&lon=139.7649361&units=metric&lang=ja&appid={API key}これは、緯度(lat)=35.6812405経度(lon)= 139.7649361の情報から場所(東京駅)を判定し、APIキーが正しければ、その位置の天気情報を返すという内容になっています。(※緯度経度は、Googleマップで調べられますが、手順については割愛します。)WebAPIの検証まず、上記の引用文のままAPIをコピーして、ブラウザのアドレスバーに貼り付けて実行します。そうすると以下のようになります。言うまでもなく失敗しています。”cod”が400番台、500番台の場合はエラーになりますので正しい数値を入れる必要がありいます。原因は{API k
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一般開放されたGPT-4 APIとは何か?

2023年7月に待望のGPT-4 APIが一般開放されました。今までは、特定の開発者や企業のみがアクセスできましたが、これを機に、皆さんもGPT-4 APIの魅力を存分に体感することが可能になりました。 GPT-4 APIとはでは、GPT-4 APIとは何なのでしょうか? 簡単に説明すると、これはChatGPTの能力を外部のアプリケーションでも利用できるようにするためのインターフェースです。つまり、お手持ちのアプリケーションやウェブサイトにGPT-4を組み込むことが可能になるのです。具体的には、GPT-4 APIを使用することで、自身のアプリケーションやウェブサイトにて、ブログ記事やレビュー、ニュース記事などのテキストを自動生成したり、既存のテキストを要約したり、あるいは翻訳したりすることができます。また、ユーザーの質問に対する答えを生成したり、自然な会話を生成したり、さらには個々のユーザーに対する推薦を行ったりすることも可能になります。 (参考イメージ)APIとは「API」について疑問を持っている方もいるかもしれませんね。APIは、Application Programming Interfaceの略で、異なるアプリケーションやプログラムが互いにやりとりするための仕組みを提供します。その具体的な動きを例に出すと、あなたがスマートフォンで天気予報アプリを利用するとき、そのアプリはAPIを通じて天気予報サービスから情報を取得します。このように、APIは情報を提供するサービスとその情報を必要とするアプリとの間を繋げる役割を果たします。 もしAPIをレストランのメニューに例えると、
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Python × WordPressで記事投稿を自動化した話【工数70%削減】

投資・金融系の比較サイトを5つ運営しています。NISA、クレカ、FX、保険、iDeCoのジャンルで、合計250記事以上を公開してきました。最初はすべて手作業でした。・WordPressの管理画面を開く・記事本文を貼り付ける・アイキャッチ画像を作ってアップロードする・メタディスクリプションを設定する・関連記事へのリンクを手動で追加する1記事あたり30〜40分かかっていました。5サイト×10記事を同時に投稿しようとすると、それだけで丸一日つぶれます。これをPythonで自動化しました。■ 自動化した内容【1】記事の一括投稿WordPress REST APIを使い、Pythonから直接記事を投稿します。タイトル・本文・カテゴリ・スラッグをまとめて設定できます。【2】アイキャッチ画像の自動生成・アップロードPillow(画像処理ライブラリ)で1200×630pxの画像を自動生成。記事タイトルを読み込んでレイアウトし、REST APIでWordPressにアップロードして自動設定します。【3】メタディスクリプションの一括更新記事タイトルのキーワードを判定して、SEOに適したメタディスクリプションを自動生成。XML-RPCを使って全記事に一括適用しています。【4】内部リンクの自動設置記事間のリンク設計をマッピングテーブルで管理し、「あわせて読みたい」ボックスを自動で末尾に追加。既存リンクの重複チェック機能も実装しています。■ 結果1記事あたりの作業時間:30〜40分 → 5〜10分手動作業の割合:約70%削減250記事に適用した計算では、累計で100時間以上の作業時間を節約できた見込みで
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営業リスト自動化ツールを作るときに注意すべき「APIコスト」の話【Google Maps API】

営業リストを自動で作るツールを開発しようとすると、Google Maps API(Places API)を使うケースが多いと思います。実際に私も、エリア指定業種指定店舗情報取得CSV出力といった営業リスト生成ツールを開発しました。ただ、ここで一つ大きな落とし穴があります。APIコストを考えないと普通に赤字になります最初に結論です。👉 APIは便利な機能ではなく「従量課金のインフラ」です設計を間違えると、ツールを使うだけでお金が減ります。実際に起きたこと営業リストツールの処理はこんな流れでした。Nearby Search → 店舗一覧取得Place Details → 詳細情報取得(電話・HPなど)HPからメールアドレス抽出問題はこの部分です。for (const place of places) {  const detail = await getDetails(place.place_id);}この実装だと、同じ店舗を何度も取得毎回Place Detailsを実行APIコールが増え続ける結果、月13,000回以上のAPI呼び出し無料枠を超過数千円〜1万円の課金という状態になりました。なぜこうなるのか原因はシンプルです。👉 同じデータを毎回取りにいっているから営業リストの場合、同じエリアを何度も検索する近隣エリアで同じ店舗が出る再実行でも同じデータを取得するつまり、👉 重複データに対して毎回課金している状態になります。解決方法:キャッシュこの問題はシンプルに解決できます。👉 取得したデータを保存して再利用するif (cache[placeId]) {  return cach
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webhookとAPIですが、知ってますか_0325

多くの方は知らずに使っているかも。私も5年以上、使ってましたが初めてその内容を知りました。 知らない方は是非、知っておいて損ではありません。ちょっと専門的になりますが、概略のみ書いてみます。Web上でいろいろな目的で使いますが、今回は詳細は省略しておきます。数日後にココナラの依頼者とトラブルがあり、非常に悪い評価が出た内容について反省を含めた興味深い記事も書いてみたいと思ってます。1)Webhookは、特定のイベントが発生した際に、事前に設定された他のアプリケーションに通知を自動的に送信する仕組みです。例えば、Webサイトのフォームが送信された際に、関連する他のシステムがリアルタイムで反応できるように通知します。これで、手動でのデータチェックなどがなしで、プロセスの自動化が促進されます。 2)Webhookと混同される、APIですが、どちらもアプリケーション同士で通信するために使われます。 違いは通信方式で、APIは必要に応じてデータをリクエストする方式で、Webhookはイベントが発生すると自動的にデータを送信します。Webhookはリアルタイムでの反応が可能で、APIに比べて通信コストを削減できる利点があります。 3)通信コストAPIは、クライアント側がサーバー側に対して処理をリクエストし、そのレスポンスを受け取って処理をします。複数のサービスとデータを交換する場合、「ポーリング」で定期的な問い合わせが必要です。 しかし、リアルタイムな情報の交換には、データが更新の確認に頻繁なポーリングが必要です。ポーリングを続けると、リクエストを送るクライアントやリクエストを受信するサー
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WordPressがオワコンと言われ始めた

今生成AIを使ってプログラミングやウェブサイト制作が、できる時代になりました。その中で、Notion API を使ってウェブサイトを作れば、容易にセキュアなウェブサイトを作ることができると情報が流れて話題になっています。ヘッドレスのCMSは、コンテンツ管理システム(CMS)の一種で、バックエンド(コンテンツの管理と保存)とフロントエンド(コンテンツの表示)を完全に分離したアーキテクチャを持っています。従来のCMSでは、コンテンツの作成、管理、表示が一体化されているのに対し、ヘッドレスCMSではこれらが分離されているため、フロントエンドの技術やデザインに柔軟性があります。情報を入力してデータベースに保存する部分と、ウェブサイトとして表示する部分を分けて作る方法が、ヘッドレスCMSと言われています。これに加えてノートだけにと止まらずAIを使って生産性の向上ができると話題のNotionのAPIを使いNotionのデータベースに接続してウェブサイト(ブログ)を表示する方法が話題になっています。ただ多くのレンタルサーバーがPHPを使ったWordPressが簡単に使えるようにサービス提供しているので、Javascript系のフレームワークを使ってウェブサイトを公開するためには、工夫が必要です。通常のレンタルサーバーではなく、VPSを契約することが望ましいです。もしくは、Githubから容易に公開できるサービスを利用する方法もあります。私はGithubのリポジトリを使ってウェブサイトを公開する手順を経験しましたが、ウェブサイトの更新が楽だったので、この作り方も良いと思いました。表示速度を早く
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StableDiffusion API を呼び出すツール

こういったツール作成も行います。
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APIを使ったシステムを開発中

既存のサイトにとあるAPIを使った仕組みを組込中です。今までは決済システムのAPIを取り扱うことが多かったのですが、今回は決済ではありません。さまざまな条件を与えて、結果を取得するタイプ。今回のご依頼は、馴染みのない業界のシステムなこともあって、返ってきた答えが正解かどうかすぐに判断がつかないのが難しいです。クライアント様の経験値や情報を頼りに正しく動いているかどうかを判断しております。こういう時って、クライアント様の力がとても大切です。開発中に力を貸してもらえると開発がすごくスムーズに進みます。ありがとうございます!https://coconala.com/services/1689980
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X自動化ツール作成のご依頼時の注意点

記事をご覧いただきありがとうございます。おでぃーです。X(旧Twitter)の様々な作業について、自動化ツール作成のご依頼を多数いただきいております。ご依頼の前に、ご認識いただきたい点がございます。前提として、Xの自動化には公式に提供されているAPIを使います。Xが提供するAPIにはプランが設けられていますが、ほとんどの機能は有料プランに割り当てられています。Freeプランでできることは、・ポスト・ポストの削除(ポストIDを指定)のみです。上記以外をご希望であれば、有料プランへの加入が必要です。(有料プランにも種類がありますが、大体はBasicプランで問題ありません。)ですので、ポスト関係以外の場合はこちらの有料プランにご加入いただけることをご了承の上、ご依頼いただけますと幸いです。引用元:X developer Platform
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eBay APIの取得方法のマニュアルを公開

eBay APIの取得について、お問合せが多々あることと、オークタウンも有料化となることもあり、取得方法のマニュアルを作成しました。今後はオークタウンを利用せず、FIle Exchangeを利用する方向となりますが、少し不便な点が出てくる可能性がありますので、eBay APIを取得しての運用に切り替えていくのがおすすめです。詳細は、マニュアルのページの更新情報をご確認ください。
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Istagramの投稿情報を自動記載してみた

InstagramのAPIで取得した情報を、GASを使ってGoogleスプレッドシートに記録してみました。これを使えば、50以上いいねが付いた投稿だけ抽出するなど、Instagramの分析に利用できます。フォロワーさんがどのような投稿に興味を持ったか一目瞭然になりますね。
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FirebaseとSendGridでメルマガサービスのバックエンドAPI実装の注意!

FirebaseとSendGridでメルマガサービスのバックエンドAPI実装の注意!FirebaseとSendGridでメルマガ(ニュースレター)サービスを作る場合、メッセージの送信には、通常のE-Mailベースのメッセージ送信より、マーケティングキャンペーンを利用する方が便利です。 マーケティングキャンペーンの処理をバックエンドで実装する際には幾つかの注意点があります。 今日は、FirebaseとSendGridでメルマガ(ニュースレター)サービスで利用するバックエンドをexpressを利用して、実装する場合の注意点について解説しています。 バックエンドのAPIの決め方 WebサービスやWebアプリでバックエンドのインターフェースを決める場合には幾つか注意点があります。 機能的なインターフェース セキュリティ上のインターフェース セキュリティ上のインターフェースは、バックエンドのサービスを利用できる人を制限したりする場合には重要な要素になります。セキュリティ対策にはいろいろありますが、(セッション)クッキーを利用したり、ログイン情報(UIDなど)を添付したり、CORSで利用できるドメインを限定したりして、必要以外の人のアクセスを制限するためのインターフェースです。 今回はセキュリティ上のインターフェースではなく、機能的なインターフェースを中心に解説をします。 機能的なインターフェースは、フロントエンドから必要な機能のバックエンド処理をどのように呼び出すかという仕様です。フロントエンドとバックエンドのやり取りは基本的にはカスタムのインターフェースなので、自由に設計する
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グローバルAPI 610 Centrifugal Pumps市場分析(2026-2032年)

LP Information株式会社(所在地:東京都)が発表した最新の市場調査レポート「Global API 610 Centrifugal Pumps Market Growth 2026-2032」です。本のレポートは、単なるデータ集計にとどまらず深い洞察を提供し、競合企業マップ、収益シェア、市場動向、業界のM&A活動などを通じて、全球API 610 Centrifugal Pumps市場の全体構造と主要なトレンドを体系的に明らかにしています。また、全球リーダー企業の製品ライン戦略、技術力、市場参入戦略、競争ポジション、地理的分布を重点的に分析し、急速に進化する市場における主要プレイヤーの独自ポジショニングと戦略的差異を明らかにしています。本レポートでは、API 610 Centrifugal Pumps市場の全体像、市場シェア、成長機会について、製品タイプ別、用途別、主要企業別、主要地域・国別にわたって包括的に紹介している。製品タイプ別セグメンテーション:Vertical、 Horizontal用途別セグメンテーション:Oil and Gas、 Chemical、 Others主な参加者は以下の通りです:Flowserve、 KSB、 Sulzer、 Ruhrpumpen、 Trillium Flow Technologies、 Sundyne、 ITT Goulds Pumps、 Pumpworks、 Truflo Pumps, Inc.、 Ebara Corporation、 Kirloskar Pompen、 Carver Pump、 Sichuan Zig
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APIとは?飲食店オーナーが知っておきたい「データ連携」の仕組み

「API連携でSquareのデータを自動取得します」こんな説明を受けて、「APIって何?」と思ったことはありませんか?IT系のサービスや業務自動化の話で頻繁に登場する「API」という言葉。今回は、プログラミングの知識がない方にもわかるように、できるだけ簡単に解説します。■ APIとは?API(エーピーアイ)は「Application Programming Interface」の略です。難しく聞こえますが、一言でいうと「ソフトウェア同士がデータをやり取りするための窓口」です。身近な例で説明すると、レストランの「注文窓口」をイメージしてください。お客さん(アプリA)が注文窓口(API)にオーダーを出すと、キッチン(アプリB)が料理を作って窓口から返してくれます。お客さんはキッチンの中で何が起きているか知る必要はありません。APIも同じで、あるサービスのデータを別のサービスから取得したり、送ったりするための「窓口」の役割を果たしています。■ 飲食店でAPIがどう使われるの?具体的な例をいくつか紹介します。【例1】Square × GoogleスプレッドシートSquareのPOSレジで会計したデータを、APIを通じて自動でGoogleスプレッドシートに取り込みます。毎日の売上を手入力する必要がなくなります。【例2】Googleフォーム × LINE通知お客さんがGoogleフォームで予約を入れると、APIを通じてLINEに自動通知が届きます。予約の見落としを防げます。【例3】在庫管理 × 発注システム在庫が一定数を下回ったら、APIを通じて自動で発注リストが生成されます。発注忘れを防
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APIを叩くとは何か

エンジニア同士の会話や技術記事で、よく「APIを叩く」という表現を見かけます。少し乱暴な言い方にも聞こえますが、これは業界ではごく一般的に使われている言葉です。では実際に「APIを叩く」とは、何をしていることなのでしょうか。APIとは何かAPIとは、簡単に言うと「他のサービスやシステムとやり取りするための窓口」のことです。たとえば、天気情報を取得するGoogleログインを使うLINEに通知を送るデータベースにデータを保存するこういった処理は、自分で一から仕組みを作らなくても、すでに用意されたAPIを使うことで実現できます。APIは「このルールでリクエストを送ってくれたら、この形式で返すよ」という約束事を持っています。「APIを叩く」とはどういう意味か「APIを叩く」とは、APIに対してリクエストを送ることを指します。もう少し噛み砕くと、決められたURLに決められた形式で情報を送る、または取得するこの一連の行為をまとめて「APIを叩く」と言っています。言葉としては少し強めですが、「APIにアクセスする」「APIを呼び出す」とほぼ同じ意味で使われます。なぜ「叩く」と言うのかなぜ「使う」ではなく「叩く」というのか、明確な由来があるわけではありません。ただ、HTTPリクエストを投げるサーバーに処理を要求する即座に反応を返してもらうといった、やや低レイヤーで機械的な印象から「ガンガン叩く」「投げる」という言葉が定着したと考えられます。実務ではかなりカジュアルに使われますが、意味としてはとてもシンプルです。APIを叩くと何ができるのかAPIを叩くことで、アプリやWebサービスは一気にできる
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プライバシーポリシー(Tiktok for Developers用)

プライバシーポリシー はじめに このプライバシーポリシー(以下、「本ポリシー」といいます。)は、[あなたのアプリ名](以下、「当社」といいます。)が提供する本サービスの利用に関して、ユーザーの個人情報の取り扱いについて定めるものです。 収集する情報 当社は、TikTok APIを使用して、以下の情報を収集します。 ユーザーの基本情報(ユーザーID、プロフィール情報など) ユーザーが投稿した動画情報 情報の利用目的 当社は、収集した情報を以下の目的で利用します。 マーケティング目的のみ サービスの改善およびユーザー体験の向上 情報の共有および第三者提供 当社は、収集した情報を第三者に提供しません。ただし、以下の場合は除きます。 法令に基づく場合 ユーザーの同意がある場合 情報の保護 当社は、ユーザーの情報を適切に保護するための技術的および組織的な措置を講じます。 ユーザーの権利 ユーザーは、自身の情報にアクセスし、修正、削除を求める権利を有します。これらの権利を行使する場合は、当社までご連絡ください。 クッキーの使用 当社は、ユーザーの利便性向上のためにクッキーを使用することがあります。クッキーの使用に関する詳細は、当社のクッキーポリシーをご参照ください。 プライバシーポリシーの変更 本ポリシーは、必要に応じて変更されることがあります。変更後のポリシーは、本サービス上に掲示された時点から効力を生じるものとします。
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APIの使ったシステムの相談

APIを使ったシステムの相談がありました。通常はその会社の専用ソフトやサイトにいかないと使えない情報や機能をプログラムから使えるようにしてくれている仕組みをAPIっていいます。APIで連携することで、自社サイトや自社システムから利用できます。よく見かけるものだとは決済サービスなどがあります。これをうまく使うことで、システムでできることの幅が広がります。既存のWEBシステムなんかにも組み込むことができますよ。
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ハッシュタグでInstagramの投稿を取得してみた

インスタグラムのハッシュタグを使って、投稿を取得してみました。感想、滅茶苦茶根気がいる。大変だった点を列挙します。・インスタグラムのビジネス用のアカウントを用意すること。・無期限のアクセストークンを取得しようとすると、なぜか空。・Facebookページって何?・公式サイトのAPIが通らない。・エラーメッセージから何が駄目か想像がつかない。・ハッシュタグの情報を得るAPIに日本語が渡せない。私が素人だからなのかもしれませんが、とにかくググり力が試される作業でした。
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Nextの中のAPIの利用方法

Nextの中のAPIの利用方法Nextのフレームワークの中に、バックエンドとのカスタムAPIを実装する事ができます。 便利なのは、フレームワークの中に、フロントエンドとバックエンドを一緒に実装する事ができる事です。当たり前ですが、呼び出しは基本的にフロントエンド(Webブラウザで動作しているJavascript)が行って、処理はバックエンド(Webサーバー)側で行います。前回の投稿で触れていますが、コードが動作する場所を意識して設計する必要があります!APIの定義は?Nextのテンプレートのプロジェクトを「create-next-app」を使って作成した場合、各ページのファイルを入れるフォルダとして「pages」というフォルダが作成されます。 この下に、「api」というフォルダも作成されていて、サンプルのファイルとして、「hello.js」というファイルが作成されています。このフォルダのファイルでAPIを定義します。サンプルの「hello.js」の場合、「/api/hello」というURLがAPIのURLになります。 ファイル名のベース(拡張子の「.js(.ts)」)を取り除いた名前がAPIのURLになるという事になります。 従って、「backend.ts」というファイルを「api」フォルダの下に作った場合は、「/api/backend」というURLを指定するとAPIを呼び出すことができます。APIの実装APIの実際の処理は、「backend.ts」に記述します。 今回は、例としてFirebaseのデータベースからデータを取得するという処理紹介します。backend.tsの例で
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FirebaseとSendGridでメルマガサービスを作る時の注意!

FirebaseとSendGridでメルマガサービスを作る時の注意!FirebaseとSendGridを利用してメルマガ(ニュースレター)を配信するサービスは意外に簡単に実現できます。その際気を付ける点にサポートされているAPIがどこからSendGridのサービスを利用するかで変わってくることです。 日本では構造計画研究所がサービスを提供しています。 私は現在海外在住なので本家本元のSendGridからサービスを受けています。 ところが、この2つのサービスSendGridと言っても微妙に違う部分があって同じではありません。 どんなところが違うか? まずは、利用プランから見てみるとどちらも無料プランがありますが、 無料プランの内容も少し違います 有料プランになると余り差がなくなります。 マーケティング機能は、アメリカのプランの場合は基本プランの料金に含まれているようですが、構造計画研究所のプランはリストの登録人数で料金が変わってくるようです。登録数が2000件以下の場合は無料で利用できるようですが、これを超えると超過分に10,000件単位で1,300円の料金が毎月発生するようです。 機能上の違いは? 機能上の大きな違いは、利用できるAPIが一部違うことです。 料金も一つのポイントだと思いますが、機能の方もサービスを実装するうえでは重要なポイントになります。 基本的には、マーケティング機能に関連したAPIが違います * アメリカのSendGrid:New Marketing Campagins * 構造計画研究所:Legacy Marketing Campagins
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【「やりたい」が「できない」を解決!】Shopifyストア機能カスタマイズで直面する5つのお困りごと

【「やりたい」が「できない」を解決!】Shopifyストア機能カスタマイズで直面する5つのお困りごとShopifyは非常に柔軟で優れたECプラットフォームですが、「いざ自社のビジネスに合わせた独自機能やデザインを実現したい!」と考えたとき、思わぬ壁にぶつかることがあります。「標準機能の限界」や「アプリ地獄」に悩むストアオーナー様に向けて、今回はShopifyストアの機能カスタマイズにおいて、多くの事業者が直面するお困りごとと、その解決策のヒントをご紹介します。お困りごと 1:既製アプリでは「かゆいところに手が届かない」Shopify App Storeには何千ものアプリがありますが、あなたのビジネスに完全にフィットするアプリが見つからないことはよくあります。【ありがちな症状】必要な機能は揃っているが、自社の業務フローとは微妙に合わない。複数のアプリを組み合わせないと実現できず、ストアが複雑化してしまう。既製アプリの提供するデザインが、ストア全体のブランドイメージを損なってしまう。【解決のヒント】既存のアプリに無理やり合わせるのではなく、**カスタムアプリ(プライベートアプリ)**の開発を検討しましょう。自社の要件に合わせてゼロから設計するため、機能もUI/UXも完全にフィットし、ストア運営のストレスを大幅に軽減できます。お困りごと 2:アプリを入れすぎて「ストアが重い・維持費が高い」ストアの機能を拡張するためにアプリを次々とインストールした結果、ページの読み込み速度が低下し、月々のアプリ費用が経営を圧迫していませんか?【ありがちな症状】便利なはずの機能追加が、かえってお客様の離
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【もう一人で悩まない!】Shopifyストア運用で直面する「7つのお困りごと」と解決のヒント

【もう一人で悩まない!】Shopifyストア運用で直面する「7つのお困りごと」と解決のヒントShopifyでECストアを立ち上げ、夢と情熱を持って運用されている皆様、こんにちは!「ストアは開設したけど、なかなか売上が伸びない」「もっと効率化したいのに手が回らない」—そうしたお悩みを抱えていませんか?Shopifyは非常に強力なプラットフォームですが、運用していく中で特有の課題に直面することがあります。今回は、多くのストアオーナー様が抱える**「Shopifyストア運用のお困りごと」**を7つにまとめ、その解決のヒントをご紹介します。お困りごと 1:とにかく「集客」が足りない…ストアを公開したものの、アクセス数が伸びず、誰にも見られていない状態が続くのは非常につらいものです。【ありがちな症状】SNSで発信しているが、一日の訪問者数が安定しない。Google検索で自分のストアがなかなか表示されない。広告を出しても、費用対効果(ROAS)が合わない。【解決のヒント】まずはストアが検索エンジンに正しく認識されるための基本的なSEO設定(タイトル、メタディスクリプション)を見直しましょう。また、短期的な効果を狙うなら、ターゲット顧客に響く有料広告(Google広告、SNS広告)のターゲティングを細かく設定し、集客とコンバージョンを同時に計測する仕組みが必要です。お困りごと 2:訪問者はいるのに「購入」に至らない(カゴ落ち・離脱)お客様が商品ページを見てくれているのに、なぜか購入せずに離脱してしまう。これは売上の「取りこぼし」であり、非常にもったいない状況です。【ありがちな症状】カートに商
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API不要で猛暑ツイートを一括取得する方法

xのリサーチを効率化したいけれど、APIの取得や申請が面倒…そんな悩みを抱えていませんか?実は、Pythonと「twikit」というライブラリを使えば、APIを使わずに最新ツイートを自動で取得する仕組みを作ることができます。今回試したコードでは「猛暑」というキーワードを指定し、最新のツイートを数件まとめて収集。手作業で検索・スクロールしなくても、自動でテキストを整理して出力してくれるので、とても便利です(*^-^*)さらに、この仕組みの大きなメリットは「APIキー不要」であること。公式APIの利用制限や審査を気にせず、誰でも簡単に導入できる点が魅力です。私はこのコードをベースに、リサーチ作業をもっと簡単にするサービスへとブラッシュアップし、提供していく予定です♪「情報収集にかかる時間を減らしたい」「最新ツイートを自動でまとめたい」そんな方は、ぜひ今後のアップデートを楽しみにしていてください!
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StableDiffusion API を利用したツール。

StableDiffusion API を利用したツールとかも作ってます。・黒でシャツを塗りつぶし ・Image2Image で再生成 ・目の色も変わってしまうので、inpaint 範囲を指定 ・inpaint で再生成類似ツールの作成、カスタマイズなど、 「○○といった感じのツールは作れるのか」といったご相談も受け付けております。
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【初心者向け】生成AI APIキー取得・管理ガイド (OpenAI, Gemini, Claude対応)【2025年7月版】

はじめにこの記事では、ChatGPTなどの生成AIを自分のアプリケーションやサービスで利用するために不可欠な「APIキー」について、基礎から分かりやすく解説します。APIキーとは何か、なぜ安全な管理が重要なのか、そして代表的な3つのAIサービス(OpenAI, Google Gemini, Anthropic Claude)でAPIキーを取得する具体的な手順を、専門用語を避けて簡潔に説明します。※ 記事内で紹介する OpenAI, Google Gemini, Anthropic Claude 等のサイトのURLを載せようとするとなぜか「禁止ワードが含まれているため保存できません」とエラーが出るので、URLは割愛しています。第1章: APIキーとは?1.1 APIキーの役割APIキーは、アプリケーションが外部のサービス(例:ChatGPT)を利用する際に提示する、「許可証」や「身分証」のようなものです。このキーがあることで、サービス提供側は以下のことを把握できます。誰からのアクセスか識別する:どのアプリケーションがサービスを呼び出しているかを特定します。利用を許可する:登録された正規のアプリケーションからのアクセスのみを許可し、不正な利用を防ぎます。利用量を計測する:どのアプリがどれだけサービスを利用したかを追跡し、料金計算の根拠とします。簡単に言うと、APIキーは「どのアプリが、何の権限で、どれくらいサービスを使ったか」を管理するための重要な鍵となります。1.2 APIキーは「アプリ」の身分証ここで注意すべき点は、APIキーが認証するのは、アプリを使っている「人間(ユーザー)
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Google Workspace APIオーナーのファイルは削除できない

Google Workspaceで、料金の節約のためGmailのユーザーが組織に参加することは、珍しくないようです。でもGmailのユーザーが退職した後に残ったファイルの管理で、プログラムでの対応に限界があることが分かりました。APIの仕様で、組織とは違うドメインのファイルは、オーナーの変更ができないのです。つまりGmailのユーザーが作ったファイルの所有権を自動で変更することは、できないようです。でも、共有ドライブに一旦ファイルを移動することで、ファイルの所有権を組織に変更できるようです。同じ組織内であれば、ファイルの所有権を別のユーザーに変更することは、可能です。Gmailを使っている組織外のユーザーが作るファイルについては、共有ドライブを指定して、後日管理しやすくするか、ファイルに組織の管理者を編集権限で追加するなど対応が必要になります。今回プログラムを作る際に、このAPIの仕様に気が付かず苦労してしまったので、記事に書きました。Google WorkspaceのAPIを使ったプログラムを作る際の参考にしていただけますと幸いです。
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【城間勝行】散歩中にAPIを考える

フリーランスという働き方をしていると、気づけば1日中パソコンの前。コードを書いて、打ち合わせして、資料まとめて、またコード。「これはまずい。ちゃんと気分転換しよう」と思い立ち、最近は毎日近所を散歩するようにしています。それも、ガジェットを全部置いて、スマホも見ずに、五感を解放して歩くのがポイント。…だったはずなんですが、気づけば、歩きながら「この道の構造、ドメイン分けに似てるな」とか、公園のベンチに座りながら「もしこのベンチの利用状況をAPIで取得するなら…」とか、脳内では完全に業務中。昨日はスーパーでキャベツを手に取りながら、「データベース設計も、こうやって正規化しすぎず、現場の“汎用性”とのバランスが大事なんだよな…」なんてブツブツ言っていたら、隣の方に二度見されました。まったく、エンジニア脳ってやつは…それでも、これが悪いとも思っていません。むしろ、オンとオフの境界が曖昧なのは、フリーランスとしては強みでもあると思っています。散歩しながら無意識に構造を考えていたら、仕事でつまずいていたデータ設計のアイデアがふと浮かんだり、過去にバグで悩んだパターンを思い出したり。実は、机にかじりついている時より、ずっと“つながってる”。もちろん、「完全に仕事のことを忘れたい!」って時もあります。そんな時はNetflixで韓国ドラマを見るのですが、「この人物の関係性って、状態遷移図にしたら分かりやすいな」という謎の視点が入ってしまって、結局ノートを開いている自分がいます。気分転換のはずが、気づけば仕事とつながっている。そんな日々ですが、これはこれで悪くないな、と思います。「仕事=生活の一部
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Piracetam API Market Research Report

On Mar 24, 2025, Global Info Research released a research report titled "Global Piracetam API Market 2025 by Manufacturers, Regions, Type and Application, Forecast to 2031". This report provides detailed data analysis of the Piracetam API market from 2020 to 2031. Including the market size and development trends of Piracetam API Market, it analyzes market size indicators such as sales, sales volume, average price and CAGR, it also provides a detailed assessment of the market share and ranking of major companies. And provides a detailed analysis of Piracetam API market trends for major manufacturers and consumer regions. Finally, it also analyzes trends in technological innovation and new pro
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他のサイト・サービスから情報を取得いろいろ(API/スクレイピング)

他のサイトやサービスから情報を取得してホームページに掲載したい、という時に登場するのかAPIやスクレイピングと呼ばれる手法です。あまり馴染みのない手法だと思いますが、よく使われるケースはgoogleMap APIを利用したケースでしょうか。一般的にgoogleMapの埋め込みはiframeのコードを貼り付けるだけのシンプルなものですが、オリジナルのピンを立てたりコメントを表示させたり、ピンからリンクを張ったりなどする場合はgoogleAPIを使う必要がでてきます。あとは図書館システムのようなデータ閲覧のようなシステムから引用してリストを表示させたいなど、データベース的な利用です。実はWordpressにも「REST API」という機能が備わっていて、新着一覧やカテゴリ一覧、投稿ページなど様々な情報を別サイトで参照することが可能です。今回はこのような他のサイト・サービスを利用するAPI/スクレイピングについてお話します。「API」はサービス元が提供している機能まずAPIについてです。APIは「Application Programming Interface」の略で、サービス元があらかじめ提供してくれている機能を利用させていただく手法です。一般的には「こういう情報が欲しい」とリクエストするとjson形式というデータを渡してくれます。そのデータを処理するプログラムを書いてホームページに表示させます。例えばWordpressのサイトならば以下のようなurlで投稿一覧情報を取得できます。-------ホームページアドレス/wp-json/wp/v2/posts-------文字コードに
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AIもオリジナルシステムに組み込めるんです

以前にAPIを使ったシステムの相談がありました。APIでよく見るものだと、決済サービスなどがあります。通常はサービスを提供している会社の専用ソフトを使用するか、サイトにいかないと使えない情報や機能を、プログラムから使えるようにしてくれている仕組みをAPIといいます。最近だとChatGPTやGeminiなどのAIサービスのAPIも盛り上がっているようです。APIを使うことで、自社サイトや自社システムに様々なサービスを盛り込むことができます。ご興味ある方はぜひHot Linuxにご相談ください。#hotlinuxhttps://coconala.com/services/1860090
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返品ポリシー情報取得通信のeBay API仕様変更

eBay APIの仕様変更により、Lisitng Itemsをアップデートしました。詳細は、マニュアルページトップの更新履歴を参照願います。
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PythonでTwitter APIを利用するため

コードを書くにあたり、まずはTwitter APIの認証に必要な鍵やトークンを取得する必要があります。また、PythonでTwitter APIを利用するためのTweepyというライブラリを使用します。
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Firebase Cloud Firestoreの管理ツールをNextJSで実装する(2)

Firebase Cloud Firestoreの管理ツールをNextJSで実装する(2)前回の投稿では、NEXT のプロジェクト作成と Firebase admin SDK を使うための設定の紹介をしました。今回は、NEXT のページから Firebase admin SDK を利用する方法について紹介します。 Firebaase admin SDK はサーバー側で使う! もちろん、Firebase の通常の SDK を使えば、NEXT のページから Firebase のリソースにアクセスする事ができます。これは、React や Vue で Firebase の通常の SDK を使う場合と基本的に同じです。 あるいは、Firebase の CDN のを読み込んで使うことも可能です。 しかし、この場合はあくまで Web ブラウザ(フロントエンド)からのアクセスで、Firebase admin SDK を使う恩恵を余り受けることができません。 今回、NEXT を使って Firebase Clud Firestore の管理ツールを作る例を紹介する大きな理由はサーバー側から Firebase のリソースにアクセスするのが大きな理由です。 NEXT のテンプレートにある API の機能を利用する NEXT のフレームワークはサーバー側のレンダリングに対応するため、バックエンドのプログラムも利用できるのが最大の魅力です。「create-next-app」で作成する NEXT のプロジェクトのテンプレートの中にもその機能がすでに組み込まれています。 まずはテンプレートの AP
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FirebaseバックエンドのAPIを決める?

FirebaseバックエンドのAPIを決める?Firebaseでバックエンドの処理を実装する場合、フロントエンドとどのようにやり取りをするかを決めるのが「バックエンドとのAPI(インターフェース)」です。 インターフェースは、URLのような形で場所を指定する形で決めるのが一般的です。フロントエンド側ではURLで指定して、バックエンド側では、指定されたURLに応じた処理をする仕組みです。 実装する方法は沢山ありますが、この記事ではバックエンド側は「express」のフレームワークを利用した方法を解説します。このフレームワークを使うと、httpのサーバーを準備して、URLをチェックするまでの設定をシンプルなコードで実現することができるので、初心者でも簡単にバックエンド(サーバー)側の実装ができます。 フロントエンドではURLを指定するだけです。 バックエンド側の実装 バックエンド側の実装の手順は、バックエンドのFirebaseのプロジェクトフォルダで実装します。「firebase init」でFirebaseのプロジェクトフォルダの初期設定で、バックエンドのファンクション(functions)を選択すると、実行後に「functions」というフォルダができているので、そのフォルダの下に実装します。 (*)「firebase init」を実行する前に「firebase-tools」と「firebase-admin」をインストールする必要があります。 $ npm install -g firebase-tools $ npm install --save firebase-
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サービス利用規約(Tiktok for Developers用)

サービス利用規約 はじめに このサービス利用規約(以下、「本規約」といいます。)は、[あなたのアプリ名](以下、「本サービス」といいます。)の利用条件を定めるものです。本サービスを利用することにより、ユーザーは本規約に同意したものとみなされます。 利用条件 本サービスは、TikTok APIを使用して取得した情報をマーケティング目的でのみ利用します。 ユーザーは、本サービスを利用するにあたり、適用される全ての法律および規制を遵守するものとします。 禁止事項:ユーザーは以下の行為を行ってはなりません。 違法行為または不正行為 他者のプライバシーを侵害する行為 本サービスの運営を妨害する行為 サービスの変更および終了 本サービスは、予告なく変更、停止、または終了することがあります。本サービスの変更、停止、または終了による損害について、当社は一切責任を負いません。 免責事項 本サービスは現状有姿で提供され、明示または黙示のいかなる保証も行いません。本サービスの利用による損害について、当社は一切責任を負いません。 準拠法および管轄裁判所 本規約は、日本法に準拠し、日本法に基づいて解釈されるものとします。本規約に関連するすべての紛争は、東京地方裁判所を専属的な第一審の管轄裁判所とします。
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REST APIを使ってHTMLのフォームから入力されたタイトルと内容を表示し、編集・削除するシステムを作成するには

REST APIを使ってHTMLのフォームから入力されたタイトルと内容を表示し、編集・削除するシステムを作成するには、以下の手順を実行する必要があります。 1. HTMLのフォームを作成する。 まず、入力フォームを作成します。以下は、タイトルと内容を入力するフォームの例です。 ``` <form>   <label for="title">タイトル:</label>   <input type="text" id="title" name="title"><br><br>   <label for="content">内容:</label>   <textarea id="content" name="content"></textarea><br><br>   <button id="submit" type="submit">投稿する</button> </form> ``` 2. REST APIを使用して投稿を作成する。 フォームから送信されたデータを取得して、REST APIを使用して投稿を作成します。以下は、fetch APIを使用して投稿を作成する例です。 ``` const submitButton = document.getElementById('submit'); submitButton.addEventListener('click', (event) => {  
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LINE Developersにログインし、Messaging APIを使っているチャネルを選択します

LINE Developersにログインし、Messaging APIを使っているチャネルを選択します。 「LINE公式アカウント」であるチャネルの「メッセージ送信設定」から、「クイックリプライ」をONにします。 チャネルのサーバーにリクエストが来た時、リクエストボディから取得したトークンを利用して「レビューしてください」というメッセージを送信します。この時、「クイックリプライ」のパラメータとして、1〜5の数字をセットしてください。例えば、以下のように設定します。 {   "type": "text",   "text": "レビューしてください。",
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商品名と商品IDを取得してスプレッドシートに表示させてみる#01 (ShopifyAPI+GoogleAppsScript)

こんにちは。Shopify専門エンジニアのまりんです。今回はテーマのカスタマイズではなく、Shopify APIとGoogleスプレッドシートを紐づけようと思います。まず手始めに商品IDと商品名をボタンをクリックしたらスプレッドシートに反映できるようにしてみました。✔️事前準備 API発行アクセストークンをまだ発行していない場合は下記の手順で作成しておいてくださいね。①アプリ>アプリと販売チャンネルの設定>ストア用カスタムアプリ②アプリを作成アプリ名はなんでもOKです。③アクセススコープの設定使用する項目にチェック入れてください。(例)商品名&商品IDを取得する場合: 商品管理:read_productsのみに✔️④アプリをインストールAPI資格情報のタブをクリック。Admin APIのアクセストークンが発行されるのでコピーします。一度しか表示できないので忘れないようにどこかに保管しておいてくださいね。その下のAPIキーもあとで使用するので一緒にコピーしておきます。また、設定タブに記載されているバージョンも後ほど使用するので控えておきます。API アクセストークン:shpat_xxxxxxxxAPIキー:8gw2xxxxxxxxxxバージョン:xxxx-xxこれで事前準備は完了です。✔️GASとShopifyを紐づけるStep1 スプレッドシートを作成新規スプレッドシートを作成して「Master」というシートを追加する。一応わかりやすいように1行目に見出し入れておきます。A1・・・商品IDB2・・・商品名Step2 スプレッドシート>App Scriptを開くStep3
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