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満月の夜に、心をほどく

「中秋の満月」と言われる満月は、別名【ハーベストムーン】とも呼ばれ、秋分に最も近い満月のことで、「収穫の月」として古くから親しまれています。2025年10月7日がハーベストムーンでしたね(*^^*) 🌾ハーベストムーンとは? ハーベストムーン(Harvest Moon)は、秋分の日(9月22日頃)に最も近い満月のことです。 「ハーベスト」は英語で「収穫」を意味し、農作物の収穫期にあたるこの時期の満月は、夜間の作業を助ける明るい光として、農民たちにとって大切な存在とされてきたそうです。•この満月はスーパームーンでもあり、通常より大きく明るく見えると言われています( *´艸`)🌟ハーベストムーンのスピリチュアルな意味 ハーベストムーンは、「感謝」「豊かさ」「無償の愛」「浄化」などのキーワードと結びついていますので、この時期は、自然の恵みに感謝し、今ある幸せを見つめ直すのにぴったりなタイミングです。🧘‍♀️おすすめの過ごし方 【感謝の瞑想】満月の光を浴びながら、今ある幸せに意識を向けてみましょう。 【願い事をする】満月は「達成」の象徴。恋愛や人間関係の願いが叶いやすいとも。 【浄化】天然石の月光浴、塩風呂、紙に書いて手放すなどの方法で、心身をクリアに整えましょう。満月は「手放し」と「浄化」のタイミングとも言われます。 新月で蒔いた種が育ち、満ちたエネルギーがピークに達する夜。私たちは、もう必要のない思考や感情を手放し、次のステージへと進む準備を整えることができます。 たとえば、・最近感じた不安や焦り。 ・誰かとのすれ違いで生まれた悲しみ。 それらを、満月の光にそっと委ねてみましょう。
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🌕【満月の願い事】実はこの“時間帯”にやると逆効果かも!?

「満月の日は願いごとをするといい」そう聞いて、お願いごとを紙に書いたり、パワーストーンを月光浴させたり…してる方、多いと思います。でも実は──❌ 願いごとを“する時間帯”を間違えると、かえって逆効果になることも。今回は、意外と知られていない**「満月の願い事で気をつけたい“時間の落とし穴”」**を解説します。🌝 満月=「叶える」ではなく「満ちて、手放す」エネルギーまず前提として、満月は「お願いごとを叶える日」ではありません。✔ 満月は「完了・達成・手放し」のエネルギーがピーク✔ 新月が“スタート”なら、満月は“一区切り”なので、満月に「願う」のではなく、「叶ったことに感謝する」ことが大切です。⏰ “満月直後”に願うのは実は逆効果!?満月のエネルギーは、ピーク(=ジャスト満月時間)を境に、下降フェーズに入ります。たとえば今回(2025年5月13日)は📍 満月時間 → 1:56(深夜)この時間を過ぎてから願いごとを始めると…➤ エネルギーが“収束モード”に入ってしまい、「願いを育てる」どころか、「願いを手放す」流れになってしまうことも💦✅ 満月の日に“おすすめの時間帯”は?✔ ジャスト満月の前後30分以内が最適✔ どうしても無理なら「前日夜の静かな時間」に「感謝のワーク」を👉 ポイントは「お願いごとをする」ではなく「すでに満ちたことを感謝し、不要な執着を手放す」こと🌕✨ 満月を“叶う流れ”にする過ごし方🌿 過去の自分を労う/書き出してリリース🕯 満ちた感情を一度受け止めてから、静かに手放す📝 願いは“次の新月”へ向けて温めておく🔮「私にとって、今手放すべきものは?」と感じた方へあな
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