“思い出の品を手放せない”のは、悪いことじゃない!
前回の「掃除しづらい家って、実は〇〇のサインかも?」はいかがでしたか?
今回は「思い出のモノ」との付き合い方について、ご紹介いたします!子どもの作品、写真、ベビー服、絵本、手紙…。
ふとしたときに出てくる“あの頃”の思い出たち♡「もう使ってないけど…捨てられない」
そんな気持ちになるのは、とっても自然なことです^^だけどもし
「しまいきれない」
「どこにあるかわからない」
「なんとなく家が雑然としてる…」
そんなふうに感じていたら、
それは“整理のタイミング”が来ているサインかもしれません。
ポイントは、“捨てる”ではなく“選び直す”
大切な思い出だからこそ、
これからの自分にとって「残したいもの」を選び直してみるのはいかがでしょうか。クローバーお気に入りの数点だけ残してアルバムにする
クローバー 子どもと一緒に“思い出のお片付け”をしてみる
クローバー写真に残してモノは手放す、という選択も◎
わたし自身、娘たち3人が順番に履いたファーストシューズは、どうしても手放せない思い出の品の一つです☆プーさんの黄色いくつ。。まだ歩けない時から防寒目的に履かせていたのでそれほど汚れず3人使いました!これってファーストシューズと呼んででいいんでしょうか。。
ベビーカーに乗せて履かせたり、抱っこする時足が寒そうなときに履かせたり・・
三人三様、可愛かった赤ちゃんの頃を思い出します♡落としたり無くすこともなく、三人の赤ちゃん時代を見届けてくれました。こういうモノこそ、大切に残したいなと思います☆
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