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大人の付き合いは、ちりとりとホウキのような相互補完の関係性が理想だと思う

うまくいってる人間関係を見てみると、ちりとりとホウキのような関係性を維持している気がする。そういった関係性に触れると、本人達の努力によるものや、無意識で接しているかを問わず、バランスがいいので、こちらも心地が良くなる。ホウキがいろいろな情報を集めて、ちりとりに手渡す。ちりとりは情報を収集、分類、取捨選択という機会を得る。ちりとりはホウキから与えられた情報の中に、気づきや思ってもいなかったチャンスを見出すこともあるだろう。もちろん、ちりとりはその情報が不要だと感じたら、右から左へ一つ残らずスルーして処理することもできる。いっぽうで、ホウキが情報を集めることにより、ちりとりは輝くことができる。しかし、ちりとりにだって一度に受け取れる情報量には限りがある。そのため、精査する時間がなければ、ちりとりからは情報が溢れ出す。ちりとりが処理できる情報量をホウキは見極める、察するという点が関係性を維持できるか否かを分ける重要なポイントだ。一方的に考え方や意見を押し付けないこと。ホウキは、ちりとりの身になって考える。ある時はホウキであり、場面によってはちりとりとなり役割を交代することで、新鮮さも保てる。場合によっては、全処理機能に特化したちりとりになり、ホウキの先に付いた愚痴や不満、恐怖といったチリを全部吸い取って、捨ててやることも大事だろう。日頃の仕事ぶりを労ってあげよう。どちらが偉いとか、そんなのはない。思いやりを持つことで、年齢、性別、国籍、すべてを超越して優しくなれる気がする。さぁ、明日は誰にとってのホウキとなり、ちりとりとなって今日よりも成長できるかな。
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日記「大魔王Gの討伐」

【最強の敵】 先日部屋の掃除をしてたらとテレビ台の 下からゴキブリが飛び出してきて思わず 俺はヒェー!と叫んでしまい後ろに倒れ 尻もちついて腰を抜かしてしまった! ヒィィッ!!∑(;Д;ノ)ノ その状態で動けなくなってしまってGが 俺を発見し向かってこない事を祈り続け しばらくこの状態でGの動向を見てたら テレビのコンセット側に走って行った! するとGはもの凄い勢いで走って行って コンセットの線につまづきひっくり返り そのまま足をばたつかせてもがいてたが 数秒後動かなくなる なので俺は死んだと思ってほうきの先で ツンツンつつくとGの足が突然ガサガサ 動き出してビックリしてしまいまた俺は ヒェ!と声が出て尻もちついてしまった そのまま後ずさりして5m位の距離を取り Gを睨みながらその場で立あがり台所棚の 中からゴキジェットを取り出しゆっくり Gの方向にゴキジェットを構えて近づいた Gが突然元の体制に戻って動き出して俺に 襲ってきたら怖いから恐る恐る距離を詰め 何とかゴキジェットの射程圏内に侵入でき 裏返って動かないGに噴射する! そしてスナイパー並みの腕で見事に命中し Gがバタバタもがきしばらくすると完全に 最強の大魔王Gをやっつける事に成功して 俺は地球の英和を守ったのだった! °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【Gの罠】 その後Gをほうきで抑えちりとりに乗せて トイレットペーパーに包みトイレに流すか ごみ箱に捨てるか迷った結果トイレに流し 確実にとどめを刺そうと思った (*`∀´*)ケケケッ しかしトイレットペーパーで包むためには 紙越し
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