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神様の声と動物霊の声の見分け方

   斎藤一人さんが動物霊のことについて、おもしろい見解を語っていたのでご紹介しましょう。    動物霊には代表的なものが四種類あるそうです。 一番目は「狐憑き」。狐憑(きつねつ)きって名前ですが、本当に動物の狐の霊が人に憑くわけではありません。 霊を見るとボーっと狐のように見ますが、それは元は人間の霊だそうです。その人霊に憑かれると浅知恵を使って人々を迷わせるので、「狐憑き」と人々から呼ばれるようになったそうです。  本当の動物霊は人に対し危害などは加えません、  次に「蛇憑き」ですが、蛇のような人霊に憑かれると、これはやたら暗くて執念深くなります。  三番目は「狸憑き」ですが、狸のような人霊に憑かれると、愚かで、やたら人の腹を探りたがる人になります。そして下品になります。  最期は「犬神憑き」。狂犬のような人霊に憑かれると、つまらない予言は当たるようになりますが、やたら人にケンカをふっかけるような人になります。また、努力をしないで超能力を欲しがるようになります。 これら動物霊と言われる人霊の特徴は魂の進化向上を望んでいないことです。  このような動物霊と言われる人霊に憑かれる人は、元々そのような性格が本人にあったことが一つの原因です。いわゆる「波長の法則」がそれらを招いてしまったのです。  そして、「努力しないでいい思いがしたい」などと思っているとそれらに憑かれやすくなるそうです。  たとえば、「宝くじや馬券が当たる方法を教えます」などという人のところに行ったりするのは本当に危険です。 神様は「努力しないで、いい思いをする」ことを望んでいません。神様は逆に努力を重ねた人にひ
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🇯🇵 波動修正の“思わぬ効果”とは?

「実は、申し上げていなかったのですが…」普段『波動修正』を行う際、私はご本人は勿論、伺ったお悩みに登場する主要人物に「憑依」の痕跡がないかどうかも実は、確認している。(もっと言うと、守護霊からも諸々 事情は確認しているし、ご自宅に低級霊ならびに未浄化霊などが彷徨いていないかどうか含め、全方位的に診断・施術をおこなっている)中でも最も多いのは「動物霊」の憑依で、“動物” と名のつくだけあって、理性的な判断が鈍ってしまい、感情的/衝動的な言動・行動を取ったり/取られたりする。(あとで「なんであんなことしたんだろう…」と、後悔する時は動物霊をはじめとする低級霊が関わっていることが多い)他にも、入浴もしない、鏡もまともに見ない、目に見えてだらしなくなったり、部屋が著しく散らかって不衛生になっているにも関わらず、気にもとめなくなったり、要は “動物的” になるのだ。ところで「憑依」というと、馴染みのない方からするとギョっとしてしまう単語かもしれないが、些細なものまで含めたら、巷のあちらこちらで視られるものなので、殊更に驚く必要はないしよほど根深いケースでもない限り、私は『波動修正』の一環として「除霊」も行って「結界」も張ってしまうので、大事になることはほとんどない。(逆に、ご本人は「憑依だ」と主張なさっていても、そんな痕跡はまるで視られないケースも中にはある)強いて言えば結局のところ、スピリット(霊)にも「波動」があって、波動が重く/低くなってしまったり、あるいは、特定の周波数になってしまうと “似ている波動を持ったスピリット” や “お似合いな波動を持ったスピリット” を引き寄せてしま
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