見定めの時まで あとわずか
人々の魂が どのように変化するのか天界は いま ひとりひとりを じっと見ているそなたらの中にも 道に迷ひまた 神の名語る者に 操られし者多し自らの心 見つめ自らの魂 見つめ今 我れの心に あるは神か 闇かこれを 見極め己れの力で 抜け出さんとするを見守りつづけおる最後の 見定め時まで あとわずか人の心 取り戻し神の子たる 光取り戻し我らと ともに光さす道に 至れる者早う参れと 見守りおる2025/4/26【追記】仏教で言われる末法の世。仏のいない世界が続き、弥勒の世が現れる。今、そんなときを迎えるため、一斉ではないけれど、私たちがこれまで見知ったお名前の神々が、天界に戻られました。現役で、お仕事を遂行なさっておられる方も少しおられますが、これまでとは薄くなっている時期を迎えています。神々のお手伝いをするご眷族方も、本来は神々とともに役目を終え天界に昇られてられるようですが、中には眷族神そのものが、自らを神と名乗ろうとし、天界に戻っておられない方もあるようです。これは、神社に残る人の想念と結びついたようなところがあるとのこと。表面的にこれらを見極めようとすることは、難しいですが、心を無にして我欲を捨て、自分のハイヤーさんに聞くと答えが出てきます。私の頂くメッセージの中では、これからの神と名乗るモノ達が未来の宇宙の調和を作れるものであれば、創造神はこれを残し、地球の表面に生きる者達だけのためには残さないだろうと言われました。波動の法則で、私たちの心の内面によって、どこに繋がってるかというところですが、やはり、本当の神に繋がりたいと願うのは魂の本音。自分の心が変われば、当然つながる先
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