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二面性ペルソナ診断で本当の自分と出会う

廉清生織のブログの部屋へようこそ今回はスピリチュアル鑑定士として二面性についてお話をさせて頂きますねあなたは「本当の自分」ってどんな人だと思いますか?私たちは日々…TPOに合わせて沢山の役割を演じていますよね「いいひと」「優しい人」「しっかりとしたヒト」・・etcしかし・・・心の奥では誰にも見せていないもう一人の自分が「小さな声」で何かを囁いていることは・・ありませんか?☆★二面性ペルソナ診断とは?★☆「二面性ペルソナ診断」は表に見せてい⦅仮面の自分:ペルソナ⦆と心の奥に潜む⦅本来の自分:シャドウ⦆という2つの自分を読み解く心理スピリチュアル診断です✿表の自分=周りに見せる「理想の自分」✿裏の自分=誰にも見せない「本音の自分」この二人の自分がズレたまま生きていると・・どこかで疲れてしまったり・・人生に違和感を覚えたりするのですこれは「ペルソナ理論」を提唱した心理学者ユングの理論を基に診断していきますご興味ある方は是非。。何時でもご利用お待ちしております私のセッションでは生年月日・手相・数秘をもとにあなたの「表の自分」と「内なる本質」を読み解き優しくお伝えします「本当の私に戻りたい」・「仮面を脱いで愛されたい」そのように願う方には特にお勧めです🌌では何故?二面性が生まれるのだろうか?人は子供のころから「期待される姿」に合わせて「見せたい自分」に合わせて ″ 自分 " を演じるようになります@泣かない自分にならなきゃ@いいこでいなきゃ@迷惑をかけちゃダメ@空気を読まなきゃダメ などなど・・そうして本当の自分の気持ちを奥にしまい込んで仮面を被って生きることを覚えてしまうのです子どもの
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【元凶】毒親のトラウマが、運気を下げる?

「押し入れが、怖い」いや違う、両親が怖いんだ。新居の和室、押し入れの匂いを嗅いだ瞬間、忘れていたはずの記憶が一気によみがえって、私の胸の奥はギュッと掴まれた。父と母の邪魔にならないように、怒られないように、子供ながらに工夫をして、ようやく見つけた “唯一の遊び場”それが「押し入れ」だった。この “遊び場” で私は息を殺し、気配を殺しそして…自分を消す方法を覚えたんだ。【消えるはずのない記憶が、人生を狂わせる】こう語るのは東京都 在住、A子さん(40歳)かつて刷り込まれた歪んだ価値観に、自分でも気づかないふりをして、人間関係も仕事も、どこかで「深入りしない」生き方を選んできた。今回の引っ越しも “何かを変えたかった” わけでは…正直、ない。どうしても馴染めない職場から逃げ出したくて、ただただ、静かに暮らしたかった ―― それだけだった。しかし、ようやく手に入れたはずの “逃げ場” である新居で、彼女は気づいてしまったのだ。あのときの「何も言えなかった自分」が、今も昔も、まだここにいることに。“声を出さないことでしか自分を守れないの…もうやめたい…”“いつまで私は、こうやって逃げ続けるんだろう…”“私の人生なのに、なんで「私」がどこにもいないの…?”今までギリギリ保っていた何かが堰を切ったように溢れ出して、40歳という節目を迎え《このままでは終われない》そう感じて『鑑定と施術』を当方に依頼。施術後、彼女は「あのタイミングで、あの新居と巡り合って、感情が爆発してしまったこと含めて、守護霊の導きだったんだなって…そう思います」なんて言葉を語ってらして、彼女のように “守護霊の声” に導
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