焦げた肉じゃがに泣きたくなったあの日①
こんにちは(❁´◡`❁)癒しのまーこ❀です良かったら読んでね。この前のお話。
一日中勉強の日があって、勉強に集中したいから、
朝から夕方まであるし、家族のごはんどうしようかなって悩んでたんだけど、
「よし、今のうちに作っちゃおう!」って気合い入れて、肉じゃがを仕込んていました☺️こういうのって、帰ってきた家族に「おかえり〜ご飯できてるよ」って言えるのって、なんか「できる母」みたいで嬉しくて。まぁ自己満足なんだろうけどね😌味もいい感じに煮えてきた〜💫💫と思ったそのとき。
……やっちゃった😂ちょっと他のことしてたら、焦げて、
しかもなかなか派手に😫鍋の底が真っ黒で、においもすごい。
「うわぁぁぁ…マジか…」って、心の中で大きなため息😩でも、全部ダメってわけじゃない!
まだ食べられそうな部分をすくい取って、リカバリーしようと必死🤯カレーにアレンジして、なんとか整えて。
とはいえ、さすがにこれは家族には出せないなって思って。
焦げの匂いもあるし、私だけで食べようって決めたの🥺「これ、私が焦がしちゃったから、今日の夕飯は別に用意しよう」
そんな気持ちで、自分で責任とろうとしてた。
でも、そんなときに帰宅した主人がキッチンを見て、
焦げたにおいに気づいて言った。
「これ焦げてる?食べるんだよね?もう捨てて?」
その一言で、胸が重たくなった😨「捨てて」って言われたことが悲しいというよりも、
私の頑張りごと、ばっさり捨てられたように感じた誰に強制されたわけでもない。
自分でやろうと決めたことなんだけど、一人でがんばった分、なんか報われなかった感じがして🥲主人には内緒で🤫夜になって、私ひとりでこ
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