ハニヤ氏の不幸について
昨年ハニヤ氏がイスラエルのミサイルでテヘランで暗殺されたが、ハニヤ氏はハマスでも逸材で、学長や首相を歴任していた。おそらく相当の人物であったろう。彼の生い立ちはイスラエルに追われガザを放浪する生活だったと書いてある。そんな生活に彼は一つの大きな使命を負っていただろう。 さてそれでありながらそんな人物を暗殺してしまう時のいたずらとは何か宿曜で星を配置してみてみると、なんと鉄のように神に守られたかと思われる強力な星も、偶然回る強力な別の星に破壊される時があるものだと驚いた。 この鑑定についてはyuotubeとFBに動画で載せてある。 それにつけても悩ましいのは安倍首相の暗殺で、横変死星のない首相をよくぞ暗殺したものだとそのタイミングに驚く。原因は最近のようつべでいろいろと暴露しますと推測を言うているけれど、ケネディ暗殺事件のような資料も出てこないだろう。なにせ、立花孝志氏もなたで頭切られたけれどお巡りさんはにこにこへらへら見たいるだけだった。あの瞬間の動画を見ると鉈をズバッと一瞬で振り下ろしているのでかなり鍛えている感がある。岸田に爆弾投げた腑抜けとは一味違って頭の真ん中に当たっていたら立花さんは逝ってしまっていただろう。 なんか日本も暗黒時代に入っているようだ。板垣退助、伊藤博文、2.26、5.15など暗殺されて軍国主義に向かった時代を繰り返しているような感さえある。しかし今回日本には軍部はない。どこがやっているのだろう。だから今月からSNSを規制する法律が施行された。 さて、コメ不足は備蓄コメ出してもおさまらない。電気料もガソリンも安くならない。そろそろみんな石破の政治と立憲
0