【“生きる”を設計しよう】〜「うち仕事」と「そと仕事」で暮らしに誇りを〜
こんにちは、松河と申します。ココナラさんで占いや人生相談のメニューを提供しております。
突然ですが、あなたは家事って、好きですか?
ちなみに私はずっと家事が好きではなくて、「やりたくないけど、やらなきゃいけないこと」でした。
特に「家事労働」って聞くと“やらねば感”もあるし、うんざり感が出てきます。
家事をしなくても良くなったらどんなに良いか…そんな風に思っていたある日、
「うち仕事」「そと仕事」という言葉に出会います。
この出会いによって、単なる苦痛な作業だった家事が、自分や大切な人の土台を整える大切なものになりました。今日は、「うち仕事」「そと仕事」「わたし株式会社」という言葉を使いながら、自分自身を会社に見立てて、新しい視点に気付ける記事をお届けしていきますね。
※今、病気やメンタル不調などで動けない方もいらっしゃるかもしれません。
そんなあなたは、「今は休むこと」が最大のお役目です。
あなたの身体と心が回復すること、それが何よりも大切です。
どうか焦らないでくださいね。
◆「うち仕事」= 自分と大切な人を整えるしごと
食事の用意(買い物→下ごしらえ→調理→盛り付け→配膳→後片付け)洗濯、掃除、季節の用意、飾りつけ、体調のケア
例えば、掃除や料理は“作業”に見えて、実は自分と家族の「心と身体の土台」を整えることでもあります。
見えにくいけど、人生の“土台”を支えるおしごとですね。
「今日も美味しいごはんが食べられた」
豊かさをここから始めていきましょう。
◆「そと仕事」= 外貨を稼いだり、お役目を果たすなどの冒険
自営業も会社勤めも学生さんも、「わたし株式会社の冒険部門」
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