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今月、現実を変えられる人の「共通点」

2025年6月、地球と意識が“大転換”する月──その波に乗るためにこんにちは。ロシア超能力研究所の元日本代理人オランダ在住の、Nobuyuki NONAKAです。2025年6月この月は、“個人の選択”と“地球意識の変容”が強く結びつくタイミングです。一言で言えば、「新しい地球への最終分岐点」。これはスピリチュアルな直感だけでなく天体の配置、地磁気の変動、集団意識の振動レベルなど複数のレイヤーで確認できる現象です。たとえば、2025年6月には複数の国際的イベントや紛争の節目が重なります。さらに、太陽活動のピーク予測・地磁気の乱れも相まって人類全体の“情報フィールド”に強烈な揺さぶりがかかります。潜在意識の“地球チューニング”が始まっているあなたが今、理由もなく焦ったり、不安を感じたりしているならそれは、地球全体の波動調整に巻き込まれているサインかもしれません。多くの人が「何かを終わらせたくなる」「古い人間関係を手放したくなる」と感じているのも、この“再編”のエネルギーによるものです。これは偶然ではありません。6月という月は「決断」と「再構築」のエネルギーを持っています。特に今年は、2020年以降蓄積されてきた“未処理のカルマ的課題”が浮上しやすく向き合わずに来た問題が表面化しやすいでしょう。 どうすれば、このエネルギーの波に乗れるのか?まず大前提として、「無理にポジティブになろう」としないことです。“風の時代”以降やたらと軽やかさばかりがもてはやされていますが今月の本質は「深い調整」と「浄化」です。表面の楽しさよりも、“軸”を見直すことが求められています。では、何をすればいいのか
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【外の世界を変えたければ、まず“内側”を整えよう】

 💫外側の世界は自分の内側の投影。あなたの外側は美しい?皆様おはようございます本日のカードはこちら人間関係や仕事の環境、家の中の空気――「なんだかうまくいかない」「居心地が悪い」と感じるとき、私たちはつい外の世界を変えようとします。でも、本当の変化はいつも“内側”から始まります。今日のカードは「外の世界は自分の内側の投影」という視点から、あなたの心と現実のつながりについてお伝えします。✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼誰かの態度に傷ついたり、思うようにいかない現実に焦ったり。外側の出来事に振り回されて、心が疲れてしまうことはありませんか?けれど、実はその外側の出来事こそ、あなたの内側の状態を映す“鏡”なのです。たとえば、まわりの人が冷たく感じるなら、自分が「どうせ理解されない」と心を閉ざしているのかもしれません。部屋が乱れているなら、心の中にも小さな混乱があるのかもしれない。外側を変える努力も大切だけれど、それ以上に、自分の内側を整えることが先。心が穏やかになれば、世界も不思議と優しく見えてきます。今日は、まず“身のまわりのひとつ”を整えてみましょう。机の上を片づける、花を飾る、深呼吸をする――それだけで、心の波は静まり、あなたの外側の世界もやがて変わり始めます。✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼こんなこと思っていませんか?✔️ 周りにイライラしてしまう✔️ 掃除しても気持ちが晴れない✔️ 自分の内側を整える方法がわからないそんなあなたへ🌿【フラクタル心理学カウンセリング】では、あなたの心の奥にあるパターンを読み解き、現実を根本から変えていくサポート
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世界が変わり始めてる理由と、僕らの「思い込み」の正体

なぜ僕らは常に「足りない」と感じるのか VR ゲームを想像してみてください。本当は一つの大きなシステムなのに、プレイヤーは個別のアバターとして分離した世界を体験します。 僕ら人間も同じです。本来は一つの大きな意識だったものが、「自分」という個別の体験をするために分離しました。その瞬間から「何かが足りない」という感覚が生まれたんです。 この「足りない感」が、もっと良いスマホが欲しい、もっと稼ぎたい、もっとモテたい、という欲望の正体です。でも面白いことに、この「自分はまだダメだ」という思い込みが、今の現実を作り出している犯人でもあります。 「老化」も「死」も実は設定の問題? なぜ人は老いるのでしょうか?それは「人は老いるもの」だと信じているからです。 なぜ人は死ぬのでしょうか?それは「人は死ぬもの」だと信じているからです。 「そんなバカな」と思うかもしれません。でも考えてみてください。僕らは生まれた時から「人は年を取る」「人はいつか死ぬ」という設定をインストールされて生きています。 ファイアーウォーク:常識を疑うきっかけ 海外では「ファイアーウォーク」というワークショップがあります。参加者全員が燃える炭の上を素足で歩いて、やけどしないんです。 子供の頃、火に触って「熱い!」と学習しました。それ以来「火は熱い」が常識になった。でも目の前で友達が火の上を平気で歩いているのを見たら?その常識が揺らぎ始めます。 これってまさにゲームの設定変更みたいなものです。  人生はゲーム、物理法則はゲームのルール 僕らが地球という名前のゲームを始める時、いくつかの基本ルールを設定しました: - 物は燃
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崩壊のあとに始まる、真の統合

―魂のステージが“次元を超えて”移行していくとき―「もう何も残っていない」「自分が誰なのかすら分からなくなった」そんな“魂の闇夜”を抜けたあとに訪れるもの──それが**統合期(インテグレーション)**です。けれど、この時期は決して“穏やかな平穏”ではありません。むしろ、崩壊のあとの静けさの中で、本当の自分に戻るための深い再構築が始まります。今回は、スピリチュアルな覚醒の流れの中でも非常に重要な「崩壊後の統合期」と「魂のステージ移行」について、スピリチュアルな視点と実生活とのつながりを交えてお話します。■“崩壊”は終わりではなく、始まりだった魂の目覚めに至る人が必ず通る“崩壊フェーズ”──これは人生の基盤が壊れるだけでなく、自分という存在そのものがバラバラになるような体験です。・人間関係の喪失・仕事やライフスタイルの崩壊・精神的混乱や身体の不調・アイデンティティの消失感この崩壊は、偽りの自己(エゴ)が握りしめていた「こうあるべき」「こう見られたい」という枠組みを外し、“魂の設計図”に従って生き直すための必然的プロセスです。■統合期とは何か?崩壊が「破壊」であるなら、統合期は「再創造」です。ここでは、魂が今世で果たすべき使命・本質とつながりながらこれまでの価値観、人間関係、生き方を再構築していく期間です。でもそれは、“以前の自分に戻る”ことではありません。むしろ──「本当の自分とは何か?」にゼロから向き合う時期。▽統合期のサイン(チェックリスト)過去の自分に興味がなくなった無理をして人と合わせるのができなくなった他人の評価や承認に動じなくなってきた直感が鋭くなり、感覚で物事を判断す
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