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「中森明菜特集ぅ~♪(27)」

そうねぇ~♪「明菜」を最初に観たのはもちろん「テレビ」じゃけど、最初に思ったのが「超カワイイ」じゃん!であったぞよ。当時のボクはおそらく「社会人」の4年目位?じゃったけど、あれは、今でも覚えている「地下鉄のポスター」に「中森明菜」が「ド~ン」と出ていたのじゃ。とにかく「当時は、とても可愛い女性歌手だなぁ~♪」って思っていたのじゃ。そりゃ~「最初の高校生の時の彼女にとても似ていた」からじゃ。ま、「松本ちえこ」にもかなり似ていたからおそらく「中森明菜」と「松本ちえこ」は「同類項?」じゃ。いや、「似た感じの美女」じゃ。いや、どちらかというと「美人」というより「カワイイ」感じじゃと思うけど、どうじゃろか?!^^ま、とにかく「若い時の明菜」は、「超カワイイ風」じゃった。もちろん、まだ「マッチ」との「恋愛騒動」は無かった頃じゃ。それから「ドラマ」きっかけで二人は付き合ったと言われるぞよ。だけどね~、「マッチの事務所=ジャニー事務所」じゃん。「明菜」の事務所は、「スター誕生」という「番組」で明菜を指名した「研音」という事務所じゃね。まあ、相手の事務所が悪いわ~。あの「ジャニー/メリー喜多川姉弟のジャニー事務所」じゃもん。しかも、当時の「メリー姉さん」は「マッチ大好き」で、実際に「オトナの付き合い」が有った?と言われるし。まあ、だから、「二人の結婚」はナイよねぇ~。(;;そして、あの当時の「金屏風(きんびょうぶ)会見」じゃ。今も少し覚えているぞよ。「まさか、ビッグスター二人の結婚か?!」とウワサされたけど、結局「二人はつきあってません会見」となったのは残念じゃ。それから「明菜」が、「自殺未遂騒
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「山口百恵特集ぅ~♪(11)」

実は、ボクはあまり「百恵ちゃん」は、好みでは、ナイ。でも、「淳子」を紹介したのに、「百恵」を紹介しないのは、「不公平?」じゃ。(じゃ、昌子はどうなるのん?!・・・イヤ、それは・・・それでぇ~・・・あまり、責めないでぇ~!アホかっ。^^;)・・・ただねぇ~ボクは「しし座生まれ」なのじゃ。だから「百恵ちゃん」の「おとめ座宮」を聴いてから、「なんだ!百恵はボクの事が好き」なんじゃ。という勝手な妄想(もうそう)を抱いてもうた。さて、百恵ちゃんじゃけど、彼女は「不幸な家に生まれた少女?」的な感じの「売り?」じゃった。そうね~「影のある美少女」っていう風かしらん。彼女は、「スター誕生」という「新人歌手発掘番組」で、確か「デビュー」したはずじゃ。だから「百恵」、「淳子」、「昌子」は「花の中三トリオ」という「くくり?」で芸能界にデビューしたのじゃ。その中で、やはり「一番不幸な星の元に生れた、山口百恵」が「キャッチフレーズ」ではナイけど、ボクの印象ではそうじゃ。実際に彼女は、中学時代かな?「新聞配達」しているのじゃ。家計は、「母親一人」じゃもん。父親は、不倫だったので、「子供の面倒はオレがみる!」とは、言ったものの、ほったらかしじゃった。そう「妻」がいるのに、愛人である「百恵の母」に子供を作っておきながら、面倒は見なかったぞよ。だから「百恵ちゃん」は、父親が大嫌いじゃ。「芸能界でデビューしたら、父親が親権を主張して大金を奪った」というので、百恵ちゃんは父親がダイキライになって、絶縁したのじゃ。(医者である父親は、ホントにクズじゃった。)まあ「百恵ちゃんの影は、本物」じゃね。;;「生活保護」も受け
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「片平なぎさ特集ぅ~♪(14)」

「芝生とカチンコ」「下灘駅と夕日」「なぎさ」じゃ。そう「片平なぎさ」じゃ。今では「2時間ドラマの女王?」というか、「ドラマ」では欠かせない存在じゃ。^^でも、彼女って「歌手」が最初の芸能界の活動じゃ。若い人は知らないとおもうけど、「レコード大賞・新人賞」も確か~、あれ?確か取ったような気がするぜよ。まあええわい。んなもん。それより彼女って、あの超有名スター発掘番組の「スター誕生」の出身じゃ。あれ?そうじゃ。はい。その番組というか「スタ誕」にボクの同級生が出た事あるのよ。「商店の娘さん」じゃったけどね。まあ、予選で落ちたけどね。(画面から応援)その彼女と「東京・新宿」のド真ん中で出会ったのには、超おどろいたぜよ。「あれ?李さんじゃない!」・・・「お~っ。何で東京にいるのよ?」・・・というまあ、どうでもいいお話じゃけど、こんなことって実際にあるのには、もぉ~びっくりじゃ。(え?彼女は美人かって?そうねぇ~、フツウかも。)そうそう。「片平なぎさ」じゃ。彼女って、ドラマが今はお仕事かな?でも、最近は、あんまり「ドラマ」自体も出てナイのでは?!まあでも「2時間ドラマの女王」というのはボクもよくわかるよ。「火曜サスペンス」やら「土曜ワイド劇場」やら「山村美紗サスペンス」やらね~、もうキリがナイぜよ。^^それにボクが一番覚えているのは、やっぱし「スチュワーデス物語」だね。主演が「堀ちえみ」で教官が「風間杜夫」じゃった。^^ちえみが「教官っ!」とかっていうのが流行じゃったよ。それに出演していたのが「片平なぎさ」じゃけど、彼女の役って「風間杜夫」が原因で「子供の頃にスキー事故?で手を失った?」と
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「黒木真由美特集ぅ~♪(27)」

「女性の彫刻」「アクセサリー」「アンテロープキャニオン  グランドサークル」「羽根のネックレス」へい。どうよ?調子は?ボクは、まあ~まあかなっ。フフフ。^^;今回は、なつかしいのはなつかしいのじゃが、「黒木真由美」という歌手がいたのじゃが、そんなにファンではなかったがなぜか「記憶に残る」女性歌手じゃったのよ。はい。ただね~彼女が「ギャル」というグループにいたのは、ほとんど覚えてないのじゃ。^^ただね~彼女って「見た目」がちょっと「ハーフっぽい?」じゃんか。だから、当時は「インデイアン娘?」だったか、そんな「あだ名」じゃったのよ。お肌もちょっと浅黒いし。ねぇ~♪まあ、でも彼女も当時の大ヒット「歌手誕生番組」の「スター誕生」という「日テレ」の番組の出身じゃ。そう「山口百恵」やら、「森昌子」や「桜田淳子」とかの「中三トリオ?」だったかな?あれ?それと、広島出身「城みちる」とかね~「イルカに乗った少年~♪」じゃ。とにかく、なかなか面白い時代じゃったね。テレビとか映画等の「全盛期?」じゃ。^^;さて、ではさっそく彼女の歌を聴いてみて。ボクも知っている曲は多いけど、そんなに覚えてないの。でも当時のアイドル感があって、やっぱり「昭和」だわ~っていう感じじゃ。いいねっ。^^i introduce idol Mayumi Kuroki of theShowa.i should be of her generation and remember her well.and her face like the foreigner wasvery cute, so she was totally lik
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「石野真子特集ぅ~♪」

真子ちゃんじゃ。姉妹でがんばっていたけど、妹さんが「死亡?」って、ウソでしょ?今はすぐに「〇〇さんが、死亡?」とかっていいかげんなタイトルのブログや記事がでるからイカンぞよ。ホホホ。まあ、そこで「お姉ちゃん」のほうの、「石野」じゃ。彼女は別にファンではなかったけど、当時は超「大人気」の歌手じゃったが、なぜか「長渕剛」と突然の?結婚じゃった気がするけど。まあ、色々あるよね。「箱入り娘」であった彼女じゃ。あんまり「男」を見る目はなかったかも。「長渕」はイイ男だとは、思うけど「結婚」となるとどうじゃろか?まあ、人生色々あるよ。フフフ。では、どうぞ。聞いてみて。i wish to introduce with mako ishino.she was a very popular singer.but i did not become to be a fan.and her cute smile and singing voice attracted many men.hehehe「狼なんか怖くない」BY 石野真子「春ラ!ラ!ラ!」BY 石野真子「ジュリーがライバル」BY 石野真子「わたしの首領」BY 石野真子「プリテイー・プリテイー」BY 石野真子「彩の季節」BY 石野真子「日曜日はストレンジャー」BY 石野真子「天使の落書き」BY 石野真子(スター誕生)さて、今回は「石野真子」の有名な曲だけ?というか一部というか、ま、みんながよく知っているヤツじゃ。こんかいは、さらっと少ない曲数じゃけど、いいっしょ?!(^^;一応、「スター誕生」という番組をご紹介しているぞよ。彼女の原点じゃね。フフ
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ピアノ弾き語りおすすめ映画#1

今日はピアノ弾き語り初心者の方におすすめの映画を1つ紹介したいと思います。それはアリー/スター誕生です。レディー・ガガとブラッドリー・クーパーが演じるこの映画は、一度観てみることをおすすめします。なぜなら、あんな大勢の前でパフォーマンスできたら最高だなって思わせてくれるからなんです。(あくまでもピアノ弾き語り目線)もちろん恋愛だったり人間関係だったり涙あり笑いじゃなくて感動ありの内容なんだけど、こういった映画を見て、自分が弾き語りしているイメージを常にしていることは大事なんですよね。地道な練習も同じく!引きこもりがちなこんな状況だからこそピアノ弾き語りができるようになっておくと男子力?女子力?アップは間違いなし!といった表現は置いといて、うちの中に眠っているピアノあれば映画でも見てポロンポロンと弾いてみてください。ではでは~
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