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「拝むまえに俺に金をくれ!」

昨日、渋谷のスタバに行く途中「あなたの幸せをお祈りします」といういつもの宗教の勧誘が現れた!「お前!拝んだら俺にいくらくれるんだ??日本円キャッシュ、100万円で手をうつぞ。その代り前金だな。今この場所でカネをくれてその場で幸せを拝め」と手を出した。布教活動屋は逃げていった。どうせ宗教に勧誘して信者を集めて集金しまくるのが手なのでね。1:「信者になってやるから毎月、300万円でいいのでカネをクレ!」2:どうせ気に入らない宗教なので、中から腹を食いちぎってズタズタにしてから出る3:新興宗教のぶっ壊しは何の問題もない先にカネをもらう。まず、現金ありき。そして祈る場合はこの場からは動かない。「さ、俺の幸せを 祈れ!」 笑それとか、孫っちを公園で遊ばせてたら同じ攻撃が来たので、お前に生霊を12ダース(144体 1グロス)くれてやるぜ!! と言ったことがあった。面白いのでその辺にいた地縛霊の6体ほどをそいつに擦り付けてやった。 春先なのでね、我が家には中より起こる災いなくそとからくる めんどくさいこともないようにする魔法のカードを家中に張り巡らす家族もハッピー、金運が来て、地位名誉のお誘いもあるけどそれは断っている。私は暦読みの占星術師で社会の裏に潜むものたまに会議所の先輩が「おまえ。きたい?」って誘ってくれるが「先輩僕は裏街道…」ああそうだったとなる。夜のお供もするときがあるが、たいていはインド仏教の高僧とか阿闍梨とか連れてきている。そこに経営者風の顔した占い師がお供でいるのだ。60歳も過ぎると、地位も名誉も邪魔になることがほとんどだ。そこいらにいる貧乏そうなこ汚い爺さん。それでいい票
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