花柳界
NHKは子供が見る時間、日本の代表的なドラマの大でなぜ売春窟をテーマにするのか?という在英の有識者婦人の問題提起があった。私も小学校3年の時に文部省推奨の明治文学をよんだが全部、花柳界 貧乏人の廓遊 売春宿に売られた女性何が明治文学だか、俺は夕刊ゲンダイ文学だと思うね。そんなのばかりだった。 明治大正昭和はだから日本の明治文学は読まない。あんなの恥ずかしくて焚書にするレベルだろう。アタマがあっち系でみんなおかしくなっているからひょっとして文学者のほとんどが脳梅毒だったのではないかという仮説が作られる。それに作っている人がなんちゃって日本人で、本当は金さん、崔さん、朴さんが妓生パーティーのノリで作っている明治大正昭和の人間は小作人が工場労働者になったので頭の程度は低くモノを理解するのにエロしかなかったのだ。次元の低い廓のバカ話を平然と小学校の子どもにおはなしするんだぜ?でも高度成長期だったから、何でもなかったんだよ実際のところ、平成元年頃まで東北から中学卒業したら女性は繁華街に集団就職で送りこまれていた。それが、前時代日本だったのだ。江戸時代から7歳になった女性は花柳界に売られた。これが当然で空気みたいで、そんなことに憤る日本人はいなかった。我が娘も孫もサザエさんは時代劇という。では、江戸元禄時代の時代劇は古代活劇かそして、そういうことがあったという認識がない人々にかの放送局は寄り添っていないのと、そういう番組を作るのは別の番組で22時以降にするべきだと思う。我が家はめでたく地上波も電話も返納した電話は奴路のアダプターを付けた地上波、いらねえよなあ
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