循環型有機微生物農法と日本の農家の現状Youtube動画配信中
循環型有機微生物農法は、日本の中小農家を救う革新的な農法かも知れません。これからは、生産者の農家と消費者がタッグを組んで直接取引が増加するかもしれません。中間マージンが不要となり、お米を安定して供給してもらえるかもしれません。また、そのような動きが広がっています。 日本が成長した理由は、日本独自の風土に根ざした政策を実施したからと思います。現在の政府は、日本国民を置き去りにした政府です。 先人は、食料安全保障を考えていたと思いますが、現在の日本政府や官僚は全く考えていなかったことがはっきりしました。 小泉農林大臣はまたまたおかしなことを言っています。作付状況の統計を廃止することが農政改革だと言っていました。早く終わりにさせましょう!日本が消滅します。 循環型有機微生物農法を実践している農家の紹介と未来の農業への提言をYoutube動画で視聴できます。日本の農家の現状も紹介されていました。危機的状況であることがわかります。三橋TVのYoutube動画です。タイトルは、「あと10年で日本米が消えるかもしれません。[三橋TV第977回] 水野清重・三橋貴明・菅沢こゆき」と、「米価5kgで4000円...政府が農家を見捨てた末路[三橋TV第978回 三橋貴明・菅沢こゆき」です。 日本の農家の新しい胎動も感じられます。 日本は、日本独自の農業があると考えます。 まずは、日本の農家の現状を知り、循環型有機微生物農法のことを知ると、応援したくなります。
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