インコ道 - バードハウス編 -
前回のお話のつづき...遅めのお昼(ブッフェ)を堪能した後は、メインイベントのインコふれあい広場へ。(ふれあい広場は勝手に名前つけた(笑))パンフレットでは500羽のインコたちの集う楽園がそこにあるとのこと。雨あがりとはいえ曇り空のこの場所。青空が見えるようにと透明なアクリル版?のような巨大な鳥小屋(高さ10mくらい、縦横50x30mくらい?)にたくさんのインコたちが楽しげに過ごしておりました。室内は亜熱帯を思わせる木々に囲まれ、その木々に多くのインコたちが羽を休めておりました。ンー!カワイイ!✨いろんなインコがいるのですが、目立つのはオカメインコどのでした。人慣れしてるようで近くで見ていても逃げたりせずにごはんをパクパク。気が向いたら仲間のところへ飛び立っては、遊んでる様子が伺えました(^-^)そして大型インコもいるわけです。代表格のルリコンゴウ、モモイロインコなどなど。地面になにやら白い鳥がいると思ったらなんとニワトリ。影に隠れてこっそり遊んでおりましたインコ好きにはたまらない場所、間違いナシ!お昼のブッフェだけでインコも美術館も鑑賞できる超リーズナボー!な場所✨空中散歩のごとく歩く道が整備され、順路に沿って歩いてゆくとふくろう達がのんびりと佇んでおりました。あまり動かないので、創り物か?と思わせるほど。でもそれがまたカワイイ!名前を覚えきれずにいろんなインコたちと触れ合ってきました。でも、触るの禁止、餌やり禁止でございます。帰り際に視界の隅に映ったのがキジ(たぶんキジ)。こんなところにいたとは!?いったい何羽いるんだろうと思ってると、今度はミミズクの登場。うぉー!でけぇー
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