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句点

2026年 6月20日 土曜日教えて貰いました。学校で習ったのとは違う。書籍での「文章の書き方」とも違う。YouTubeで検索して学んだモノとも違う。これまでの常識が大きく崩れました。慌てて漫画本を見返しました。書籍の文面も見てみました。俳優スクールで使っていたプリントアウトした脚本も見返してみました。全てに共通していました。今まで気付きませんでした。意識の外側だったのでしょうか?見慣れていた筈のモノなのに不自然さを感じていなかったのね。簡単に説明すると「!」マークや「?」マークの後に言葉が続く場合は1マス空けるのが自然です。これは今までも やっていました。それに対して驚かされたのが「おはよう。」は「おはよう」です。カッコ内での句点は不要だ、と教えられました。読点は要りますよ。「おはよう、ございます。」が「おはよう、ございます」に変わります。たった これだけの事でも私には衝撃でこれまでの常識が根底から崩れてしまい動画学習での「原稿の書き方」では世に通用しない事が判明しました。こういう事も一因だったんだと思い知らされました。じゃ なんでそんなモノが世に溢れているの?学校で習ったモノが通用しないなんて。これからはブログに於いても記事の書き方に気を付けるようにしませんと(「癖付ける習慣」身に着けたいし)いけませんね。最初は違和感あるだろうなぁ・・。
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キャッチコピーの句読点、入れる? 入れない? その違いとは

キャッチコピーは、広告の印象を左右する重要な要素です。その中でも「句読点(、や。)を入れるかどうか」は、見た目の印象や伝わり方に大きく影響します。では、句読点の有無によってどのような違いが生まれるのでしょうか? こんにちは、グッドサンキュウデザインオフィスです。今回の記事は、キャッチコピーの句読点の有無について考察してみたいと思います。句読点がある場合の効果句読点があると、文章が読みやすくなり、意味が明確になります。特に長めのキャッチコピーや、情報量の多いフレーズでは、句読点があることで誤解を防ぎ、スムーズに理解してもらいやすくなります。例えば、「この一杯で、心も体も、ほっこり。」というコピーは、リズムよく区切られ、温かみのある印象を与えます。また、句読点を挟むことで、個々の言葉が際立ち、伝えたいポイントを強調できます。さらに、誠実でフォーマルな印象を与えたい場合にも、句読点は有効です。例えば金融商品や医薬品など、正確な情報が求められる広告では、句読点を使うことで信頼感を持たせる効果があります。句読点がない場合の効果一方で、句読点を省くと、視覚的にスッキリとし、勢いのある印象を与えます。特に短いキャッチコピーでは、リズム感が生まれ、インパクトが強くなります。例えば、「この一杯で心も体もほっこり」とすると、流れるようなリズムになり、シンプルで洗練された印象を与えます。ファッションや美容、エンタメ系の広告では、句読点を省くことでスタイリッシュなイメージを演出することができます。また、SNS広告やデジタルバナーなど、一瞬で目を引く必要がある場面では、句読点を省くことで視認性が高まり、
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