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1197.湯けむりの中でのんびり堪能

久々きた雲仙子地獄温泉♨️ 引き寄せの15連休(^^♪12月25日に到着 翌日は入浴三昧です。湯畑湯けむり温泉施設の5m上にある湯畑 湯畑から落ちてくる熱々の温泉 私の日本一行きたい、何度でも行きたい、毎日でも入浴したい温泉です。施設正面成分硫黄成分を含む乳白色の掛け流し温泉で美肌の湯として人気、浴槽は湯煙がたち、入浴中の皆さんお互いに気軽に話しかけていました。 入浴に銀製品を身につけたまま入浴すると湯上がりには黒く色が変わります♪ 私は当日かかとにひび割れが出来ていて痛くカカトをつけるのが痛い状態でした。 入浴の翌日には痛みも消え治りに近づいた感じでした。 浴室江戸時代から歴史は古く、江戸時代中期の享保16年(1731年)に湯治場として開かれた名湯。 かつては吉田松陰も訪れたと言われています。 その後、大正8年に共同浴場として開館し、平成5年に今の形となりました。 源泉直下から湧き出す 乳白色の美肌の湯 雲仙随一の湯量を誇る小地獄温泉は、源泉直下にあるため直接湧き出た温泉が注がれます。硫黄の香りに満ちた白濁の湯は、単純硫黄泉でPH4.3の弱酸性。入浴後はお肌がしっとりすべすべ。古くから湯治などに利用されており、神経痛・冷え性、五十肩、疲労回復などに効果があるといわれています。 周囲は湯治場としての面影を残し、木造の建物は秘湯気分を醸し出しています。 源泉直下にあるため、湧き出たばかりの新鮮な温泉がそのまま注がれます。  硫黄成分を含む乳白色の温泉は美肌の湯として人気で、小地獄温泉の裏手にはハート型の湯量豊富な源泉があり、「愛」が湧き出るスポットとして評判です。 感想湯の温度
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