「猪口議員宅襲撃火災事件か?!」
さて、何を書いたらいいのか?この火事って、「自然発火」とか「火元の不注意」だと思いますか?確かに最近は「寒く」なってきたよね。だけど「猪口議員」の自宅って「床暖房」だったり「クーラー」での「暖房冷房」でしょ?!確か「灯油」等の「暖房機器」って使用していないはずじゃ。そりゃ~「6階」じゃもん。一番の「不安」って「火災事故」じゃ。そうだとボクは思うよ。もちろん「ドロボウ」とかも不安じゃけど、最上階じゃと「なかなか侵入はキビシイ」ぜよ。でも「エレベータ」を利用していたので、一応「日常生活」は便利で快適じゃったろ~て。そこでね~、やはり「化石燃料」等の「着火」しやすいブツが無かったのが「超あやしい」ぜよ。それと「大学教授宅」なので「燃えやすい書物」がとても多かったね。それが「火種(ひだね)」になったのが「皮肉」じゃ。いや、もしかしてそれも「犯人?」は承知していたのじゃろうて。「壁一面」が「書籍だらけ」じゃし。でもね~、ボクは「政治」にはほとんど興味ない人間じゃ。でも、なぜか「猪口議員」はちょい気になっていた人物じゃ。どこがどう気になっていたのかは、ボク自身もわからんけどね。ただ「ダンナさん」も大学教授であったようじゃし、彼女も「温厚そうな顔立ち」で「テレビでの発言もまっとうで自然体」な意見を言っていたような気がしたからじゃ。あまり「ギスギスした感じ」がナイのもいい。そりゃ~「お二人ともに大学教授」だからね。「生活不安もない」し~、「猪口議員」は、政治家でもあるから「収入面」では問題アルわけないし。だけどその反面「お嬢さんに障害」があったのって、初めて知った。;;それが「自宅火災事件」で
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