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休日の朝スキャそして猫カフェへ

本日仕事は休み。天気は晴れ。いつも通り朝のルーティーンをこなして軽くスキャ。そして昼過ぎから猫カフェに行くのだ。①9時からの動きはジョギングついでに朝飯を食いに行ってたためぶち上げからの下落は見れず、朝停滞してたキリバン付近をぶち抜いたのでせめてここは取らせてくれとリバ取り。ロングは嫌いなので秒で利確。②ミスエントリー。クイックパネルの設定変えないと。➂145キリバンまでいくかなぁと思って見ていたが高値作った時にスパンって戻してきたのと周辺のロウソク足見て一旦落とすなぁと思ってショート悪くない。④上昇弱かったし一旦天井になって下がってくるかな?って動きをしていたのでひげ頻発してたところ目指してショート。自信はあったので損切はしなかったがストレスはかなり感じた。ロウソク足的にはこれから下げます的なプライスアクションだと個人的には思ったのだがもう少し様子見てショートしてもよかったなと反省。ジリ上げ調整で毎回同じことをしてる気がする。このパターンは大抵何度か上をたたいて下がっていく。そこら辺の嗅覚鈍いぞ自分。反省しながら猫カフェ行ってきます。
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秒スキャ初心者が知らない“相場の真実”

「秒スキャで勝てない理由をわかりやすく説明します」こんにちは!今日は「秒スキャ」でなかなか勝てない理由について、ちょっと掘り下げてお話ししたいと思います。まず、「秒スキャ」って何?というところから簡単に説明しますね。秒スキャとは、いわゆる1分足チャートや、場合によってはティックチャートなんかを使って、数秒から数分で売買を完了させる超短期のトレード手法のことです。名前の通り「秒」で勝負する感じですね。一見、「時間的リスクが少ないから安全じゃん」と思う人も多いですが、これが実はかなり難しい。そして、勝ち続けるのがほぼ不可能に近いと言われています。その理由をざっくり言うと、「秒スキャをしている人自体が少ない」ということなんです。え、どういうこと?と思ったかもしれませんね。確かに、秒スキャをしているトレーダーはいます。でも、これをやっているのって「人間」ではなく、実はマーケットメーカー(取引所とか大手証券会社が持ってるトレードシステム)の「アルゴリズムトレード」がメインなんですよ。機械が秒速で、しかもほぼミスなくトレードしてるわけです。こういうハイスピードなアルゴが相場を動かしている中で、人間が勝負するのは…正直無謀と言わざるを得ません。さらに、秒スキャでトレードする相場って「ランダム性」が非常に強いんです。つまり、値動きに法則性が見えにくい。なぜかというと、相場のトレンドを作り出している大口プレイヤー、たとえばヘッジファンド(ブラックロックやブリッジウォーターとか)、各国の中央銀行、IMFみたいな巨額の資金を動かせる人たちは、そもそも1分足なんて見てないんです。むしろ、日足や週足、場
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「書き入れ時」を逃すな!トレードで稼ぎ続ける秘訣とは?

書き入れ時って知ってる?トレードで稼ぐタイミングを逃すな!どうも、トレードアイデアラボの猫飼いです。「書き入れ時」って言葉、知ってますか?これは、商売において稼げるタイミングのこと。季節商売なんかで特に使われますよね。例えばかき氷屋さんなら真夏が書き入れ時。冬に氷が売れないのは当然だけど、だからこそ夏の暑い間にガッツリ稼いでおかないと、冬場はしんどいわけです。でね、トレードもこれと全く同じなんです。年がら年中、稼ぎやすい相場があるわけじゃない。むしろ、相場が全然動かない「暇な時期」の方が多いんです。それに、書き入れ時を逃したら、他の時期にいくら頑張ったって取り戻せません。有名な相場格言に「待つのが相場」ってあるけど、これってつまり「動かないときはじっと待って、動いたときに一気に取りにいけ」ってことですよね。けど、これを実践できてる人って案外少ない。なぜか?それは秒スキャ(数秒から数分の短期トレード)にハマっちゃってる人が多いからなんです。秒スキャ癖が「稼げない病」を引き起こす「いやいや、トレンドが出たら俺だってトレンドフォローするよ!」って思ってるそこのあなた。秒スキャ癖がついてると、トレンドなんて見えやしません。これ、経験者だから言えることなんですけど、秒スキャばっかりやってると、チャートの細かい動きばっかり気になっちゃうんですよね。「あ、上ヒゲ出た!」「5分足がMA割った!」とか、短期のシグナルに振り回されてしまう。その結果、トレンドがガッツリ出てるときも「こんなに動いてるの怖い…」って感じでエントリーできなくなるか、入ってもすぐ利確しちゃって、全然伸ばせない。書き入れ時に
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