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元気になってきた♪

退院後からすぐに在宅でサービスに入らせて貰ってる90代の利用者さん(^-^)朝の支援で、オムツ交換、ポータブルトイレ介助、車椅子に移乗して台所へ移動しています。サービス入らせていただいていた直後には酸素も必要で、食べることが難しかった為点滴されてました。が少しずつ回復されて今では酸素も外れ、ポータブルや車椅子への移乗の際にも、しっかりと立ってくださり立位安定されています。そして何より自身で口から食事を摂ることができてます♪( ´▽`)凄いですよね😊ヘルパーとしては、本当に朝の30分だけなんです。そのほかは家族さんが介護されてます。そして家族さんが待つ介護できる事でどんどん良くなってきました😊本当に嬉しい☺️そして家族さんも凄いと思います。こんなに待てる介護できるってなかなかないから。ヘルパーさんは、時間内にしないといけないので、なかなか待つができないことがあります。そして私が家族さんの立場だとしてもこうして、できるかな?と思ったら毎日の事なのでできない可能性もあります…でも確実に調子よくなるし。何より笑顔が増えました☺️💖だから尚更、利用者さん、家族さんに笑顔でいて欲しい!そのために私がお手伝いさせていただけることが、嬉しいです☺️読んでくださりありがとうございます😊💖来週から寒くなるようですね。温度差気をつけてくださいね😊💖
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待つ介護♪

待つ介護とは?介護を行う際に相手のペースに合わせて待つ姿勢を大切にする考え方やアプローチを指します。特に、高齢者や障害を持つ方の介護では自分のペースで物事を進めることが難しい場合が多く介護者が急かしてしまうと、相手にストレスやプレッシャーを与えてしまうことがあります。例えば、食事をする時間、トイレに行く準備衣服を着替える動作など、日常のどんなシーンでも「ゆっくり」であることが普通です。その「ゆっくり」に対して、介護者がイライラしてしまうと、相手にとってストレスや不安の原因になります。そこで、待つことを意識してみましょう。相手の動作が遅いときも、「自分のペースで大丈夫ですよ」と声をかけながら見守ることで介護される側が安心して行動できる環境を作ることができます。『自分のペースで大丈夫』とヘルパーさんも声かけしますがなんせ時間が限られてる…いくら時間かかっても良いよ。では支援できないのでどこまでどうできるか?見極めることが大切です。でも、もし時間があり待つことができたらゆっくり時間かけたらできる事もある‼️それを少しずつ増やすことで1人でご飯食べれたり、立位できたりすることもあります…でもそうするには介護者自身も心に余裕を持つことが大切です。介護は体力的にも精神的にも負担がかかるものですが相手のペースに寄り添うことで、結果的に介護する側も穏やかな気持ちになれます。余裕がないとなかなかできません。心整えること大切ですね!読んでくださりありがとうございます😊💖今日から寒くなりようなので風邪などひかないように気をつけてくださいね☺️💖
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