絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

デザイナーの絵手紙

何気ない日常を送っている時にふと気づくことがあります。慌ただしい日々の片隅に季節を教えてくれる物語が展開している。 道を歩いている時、買い物の途中に一息ついたとき、下を見ると枯れ葉が落ちている。そんな様子を感じる時、四季のある國の風情を思うのです。
0
カバー画像

散歩の途中空想してみた

散歩に行ってきます 外に出た まぶしい もう11月なのに日が熱い 陸橋をわたり、図書館の駐車場へ行く 駐車場を通過し横断歩道に 赤だった 青になり横断歩道をわたり、公園へ着く そこの外周を散歩する 1周目 大きな木と花がところどころに見える 木の下はかげになっていた 少しは涼しそうだ そこにスタイルのいい猫がいた スタイルいいなぁ 2周目 花壇が見える 花たちも暑そうにしている 11月なのに、光が熱いのはなんで? そう思っているだろう そこへ、がたいのいい猫がやってきた 筋肉はありそうだがあまり大きくない 筋肉は目立つけど 3周目 スタイルのいい猫がまたいた その近くにがたいのいい猫もいた 近づきそうで近づかなかった がたいのいい猫がスタイルのいい猫を見ていた 何を思っているのか? ちなみに私は身長が低い 身長が高くなりたかった 中学ではバレーボール部に入った 練習ではネットの一番上のところを目指して 両腕を高く上げながらジャンプを繰り返す ブロックの練習とジャンプ力をつけるため 食事では牛乳を毎食飲む しっかり寝る 3年間 3年の終わりの身長は165cm それがわたしの身長で一番高かった 散歩途中やショッピングセンターで背が高い人を見ると いいなぁと今さらながら悔しがる 動物も 散歩途中や動物専門のショッピングセンターで スタイルのいいのにすれ違うと いいにゃーなど言っているのだろうか 散歩しながら空想してみた
0
2 件中 1 - 2