☆ 『二刀流』 について
☆ 『二刀流』 について・=全日本剣道選手権大会(男女)男子は第72回、女子は第63回=
■はじめて日本武道館で開催された “ 男女の剣道日本一 “ を競う大会!
■よく、【剣道三倍段】と言われますが、
ものすごい気合と技の速さで、スローで見ても、
メンが入ったのか?否か?が、よく分からない程のスピード!^^
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■【剣道三倍段】とは、
剣道有段者が徒手空拳の柔道家や空手家に勝つには、三倍以上の段が必要という理論です。これは、剣道家が剣を持っていることで制空権が広いので有利であるという考えに基づいています。
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▶そして、やはり “ おまわりさん “ が強いのですね!
■よかった!これで少しは日本も安心⁉(笑)
・・・・・・・
■そして、
これを見ていて、ふっと思ったことがあります!
■『二刀流』
大谷翔平で有名になった言葉ですが、
これは、もともとは、剣豪:宮本武蔵の無敵の殺法。
■そして、わたしは、気づいてしまったのです!
=剣道も『二刀流』でやれば、ムサシのように無敵ではないのでしょうか?=
■相手の中断の構えに対して、小刀で払いながら、同時に大刀でメン!!!
=絶対に勝てる!= ・気がしてなりません!
■そして、この時に最も大事だと思ったのは、 “ 握力 “
■たぶん・・・相当の握力で握ってないと、軽く払い落とされそう!
■それなら、もう結束バンドみたいなので、小手と竹刀をガチガチに、
縛ってしまえば、・・・・・・・む~
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